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鉄道業界の志望動機の書き方・例文|求められるスキル・資質とは

就活

 定刻運行で世界的にも注目されている日本の鉄道業界。そんな鉄道業界に就職するにはそれなりの志望動機が必要になってきます。勤めようとする土地の状況や乗客に対する姿勢などのこだわりを持った志望動機が必要になってきます。そのようなところを踏まえまとめてみましょう。

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鉄道業界に求められる志望動機とスキル

鉄道業界に勤めるうえで必要なスキルや心構えはどんなのが必要なのでしょうか。志望動機や業種を考えるうえでの参考となることを王手鉄道会社へ内定をもらった人が書いたエントリーシートを公開しているのでそこを参考に見てみましょう。

運転手に必要な資質と能力

まずは運転士になるためには『運転適性検査』、これをクリアしないことにはどの鉄道会社にも入社できません。志望動機をまとめ・きっちりと書いたうえでの適正検査をクリアして鉄王会社に入れるように準備していきましょう。

自己アピールと志望動機の間違った書き方

志望動機を書くうえで多くの人がやりがちになってしまうことがあります。それは、企業を「褒める」ということです。「自己アピールと志望動機」という言葉をそのまま捉えて「自分のアピールをしてから志望動機」という順番に書いてしまいがちになりますが、相手の人事部の人も何度と同じような考え方で来ている人を見ているために、通用するとは思えません。 社員だからこそこれから入社しようとする人に『そんな分かり切ったことを言われても・・・』という想いが広がり人事の人の印象に残らなくなってしまいます。

ここで人事部の面接官から見た志望動機に対する注意点を述べてきました。この注意点は、意外と気が付かない人が多いようです。この注意点を踏まえて志望動機を組み上げていかないと内定をもらえる見込みはうなぎ登りではなく「うなぎ下がり」になってしまいます。 ここからは、運転士としての視点から鉄道業界にはどのようなスキルが求められるのかを見ていきましょう。

何事にも動じない『冷静な判断力』

運転士にとっては、いついかなる場面であっても取り乱してしまっては、かえって乗客を心配させてしまったり、誤った避難誘導をしてしまい二次被害・三次被害を起こしかねません。 誤まってホームに人が転落してしまった時などに、冷静に運行車両を緊急停止させた上での乗客への案内や車掌への連絡など冷静に判断しなければいけないことがありす。そのため、運転士には日ごろから「安全・安心」を維持する日常業務を身に着けていく必要があるのです。 そのことから、鉄道業界にはいかなることが起きても冷静な判断が求められます。広い視野を持ち状況を認識・判断・行動を起こし冷静に対応できる人が向いています。

目標を持った上で他人のことを考えて動ける能力

これは、スポーツにも言える言葉です。たとえて言うのであれば、自転車競技でしょうか。自転車競技は、トランク競技のような単独で走る競技もありますが、長距離を集団で走るツールドフランスのような競技を思い浮かべてもらうとわかりやすいかと思います。 ツールドフランスは平均一日250キロ以上を走破する自転車競技です。各チーム5人組みとなりこの距離を走ります。チーム競技でもあるこの種目は、エースのひとりを勝たせるためにチーム全体が尽力します。エースを守るように風よけになったり水分・栄養を運んだりと献身的に支えます。少し脱線しましたが、鉄道業界にも似たようなことが言えます。 ・ほかの人のことを考えたうえで動ける人 ・コミュニケーション能力が高く・誰とでも気軽に話せる能力 ・常に目標を持ち仕事に取り組める人 ・精神的・体力とともに、自己管理がしっかりしている人 このような人が求められます。このほかにもいろいろなことが求められるでしょう。

安全第一の心持ちで誰にでも『素直に感謝』することができる姿勢

鉄道に興味があっても「乗る乗客」がいなくては成り立たない仕事です。そして、趣味で「仕事」しているのではなく「仕事」が優先であるために自分の欲を抑えることも必要となります。頭がいいから・仕事ができるというよりもいかに「安全第一」に徹することができる人が最もこの業界では支持されます。 鉄道業界は「輸送業」というよりも「サービス業」といったほうが良いという鉄道会社も増えています。「乗客」がいてこその鉄道業界ですので、そのサービスを維持するにはやはり一人だけではなくほかの先輩などとのチームワークで担当を盛り上げるということも必要となってきます。 運転士にかかわらず、時間の管理も重要となってきます。電車の運行の合間に行うメンテナンスや管理業務も時間で動いています。過密ダイヤとなれば秒単位での運行管理が必要となります。どのような業種であっても鉄道業界は「感謝」の上で成り立っていることを忘れてはいけません。

鉄道業界の志望動機の例題

ここからは、数例の例題を上げていきます。その中であなたに合わせた志望動機を考えていきましょう。 回答例 ・私が貴社を志望した理由は「鉄道会社」という点から社会貢献をしていきたいと思ったからです。鉄道に特別興味がある訳ではありませんが、鉄道を通して社会に直接的に貢献できる事にやりがいがあると思っています。役割は社内でもいくつかのジャンルに分かれていると思いますが、全て形式、場面は異なっても人と関わりをもっていられるという点で、とても魅力を感じました。また自分はコツコツ何か物事に集中して取り組む事がすきなので自分を客観的に分析したときに向いているかと考えエントリー致しました。 この回答例は、あくまでも例文です。鉄道業界には適切な志望動機が必要となります。自身・共感を持てる志望動機が見つかれば、そこから鉄道業界を目指すうえでの貴重なヒントになることでしょう。

鉄道業界への志望動機の例のポイント

ここでは、いくつかの例を挙げて鉄道業界への志望動機を構成するポイントなどを上げていきたいと思います。あくまでも参考までにして、この例文を元にアレンジをして志望動機を書いてください。

志望動機の例1:地域への貢献に主を置いて書く。 鉄道業界はその周辺地域の利用する人たちがいなければ話になりません。そのため、鉄道業界に勤めて地域に対し貢献したいという意気込みを盛り込むとよい志望動機になります。

【例文】 御社を志望したのは「鉄道会社」という場所から、地域貢献をしたいという思いがあるからです。また、鉄道会社を選んだもう一つの理由は、私が小さいときから鉄道が身近な存在であった事も深く関係しています。そして、私は鉄道の開通によって発展してきた町を目の前で見てきました。そうして、私は鉄道と関わる仕事をしたいと思うようになりました。現在、私は「鉄道会社」というところから地域への発展に貢献したいと思っております。

志望動機の例2:自分自身の経験を活かして書く。 自分自身が経験したからこそ得られたものを活かし、志望動機に反映させていく書き方。

【例文】 私は、△△沿線で育ち、御社への親しみを抱いてまいりました。だからこそ、鉄道会社に就職するのであれば、絶対に御社以外には考えられないと思い応募させていただきました。その中でも乗務員は、混雑時に何千人もの乗客を乗せて列車を安全に運行し、かつ正確な時間で発着・運行する乗務員の仕事を、非常にやりがいのある仕事と考えております。ただし、運転士への適性に関しましては自信が持てませんので、車掌の職務を志望いたしました。アルバイト経験からも、私は接客応対の仕事に向いていると自覚しておりますので、その点でも自分に車掌がふさわしいと思っております。

志望動機の例3:鉄道業界の業務を通し、人々を支えたい。 この例は、業務を通し沿線に勤める住人を陰から支えたいという想いを伝える例文となっています。

【例文】 将来、たくさんの人々の生活を支える仕事がしたいと考えております。中でも、鉄道会社は子どもからお年寄りまで様々なお客さまが利用し、人々の生活には欠かせないものとなっていると実感しております。そんな鉄道会社で働く事が叶えば、他のどんな企業よりも多くのお客さまの生活を支えていく事が出来ると考えました。また、たった一日で何万人もの乗客が利用している貴社で働く事が出来れば、他社で働いた場合よりも、私自身がお客さまに必要とされているという実感を常に持ちながら働けると考えました。そして、一人一人の乗客にあった接客を実行する事で、「○○線を利用して本当に良かった」と言って頂けるような鉄道会社にしていけるよう、鉄道員として真摯に業務に励みたいと考えております。

志望動機の例4:安定した仕事として働きたい。 最後の例としては、鉄道業界の安定性を志望動機の中に織り込む書き方です。

【例文】 ○○線は、以前から通学でも利用している路線で「ご近所さん」のような親しみを持っていました。また、会社説明会や選考過程でも、積極的に女性の受け入れを行っている印象があったので、鉄道会社の中でもますます第一志望となっていきました。業界によってはグローバル化の進展を背景に厳しい市場競争にさらされている会社や、企業合併や事業の統廃合などを推し進めるような会社も多々あります。そうした状況のなかで、私は「周辺環境の変動に振り回される事なく、腰を据えてしっかりと働きたい」と考えたのです。そういう意味で○○線は、私にとって魅力的な会社です。

冷静な判断力で素直さをアピール

ここまでは、鉄道業界の志望動機を書くうえでのポイント・例文を見てきました。鉄道業界には何が必要なのかどんな人を必要としているのかなどを上げてきました。普段は見えない部分での努力や、そういったところでの努力・動向をきちんと調べた上で志望動機へ反映させていくことでよりよい志望動機へと仕上がっていきます。 普段利用しているとしても、「普段使っているから」と安易に考えるのではなく普段使っているからこその動向を調べてどのように業界に貢献したいかなどを盛り込むとひと味もふた味も違った志望動機になります。普段使っている・使っていないに関係なく研究をしっかりとしてうえで挑みましょう。

職種別の志望動機の例文

ひとくちに鉄道業界といっても多岐に亘ります。運転業務や整備を行う「技術系総合職」とお客様の対応や駅構内の案内をしたりなどの「事務系総合職」に分けその職種に合わせた志望動機を考えてみましょう。 やはり運転業務と駅構内の案内では同じ鉄道業務の中でも全く異なる分野です。片方は運転に関してのスペシャリストで、もう一つは駅を利用する人にとっても鉄道の顔といっても過言ではない職種です。そのため、同じ志望動機を書いてしまっては、全く合っていない志望動機になってしまいます。 この後、例文を上げて解説してみましょう。

事務系総合職の志望動機の例文

鉄道業界の事務系総合職とは、駅を利用した時に構内の案内や乗換案内。切符の発券・運行表の管理などを行いとても重要な役割を果たしています。よくニュースの中継でもよく映っていますが、人身事故や災害によって電車の運行ができなくなった場合にお客様の振替輸送の対応したりなどをしています。何事もなければその駅の顔といっても差し支えないのですが、本番はやっぱり災害時などのお客様の避難誘導となっています。 そのような職種に対する志望動機はどのようなものがいいのでしょうか。例文を上げてみましょう。

私は、大学に入学した頃から就職を初めて真剣に考えるようになりました。経済学や社会学の関連講座を受けていくうちに、社会基盤の構築・運営を担う業種に対し、特に強い関心をもつようになりました。そのような業種の中から鉄道会社を選びましたのは、鉄道会社の事業分野が広範な領域に及び、鉄道事業だけでなく沿線開発を通して総合生活産業であることを知ったからです。それによって、鉄道会社は、社会基盤に関わる業種の中でも私にとってもっとも身近な存在であると思うようになりました。 首都圏に鉄道会社はたくさんありますが、その中から特に貴社を志望いたしましたのは、まず、□□□沿線が私の子供のころからの生活圏であり、貴社と□□□線への親しみや愛着があったからです。また、貴社の沿線開発は、□□線沿線のように新駅の開設と周辺の生活環境整備を行うことと、既存の沿線商業地域・住宅地域の再開発という住民の新しい生活環境の創造や質の向上をめざす街づくりであり、利益優先の宅地開発や再開発ではない点に共感いたしました。 従来、沿線の街の発展は、主として働き盛りの世代や若年層の人口の増加によって支えられてきたと思います。しかし、すでに沿線の高齢化が進み、高齢者世帯の住民が安心して快適に生活できる生活環境が求められていると思います。私は、そのニーズに応えられる沿線開発事業に取り組むことで、社会貢献の一端を担ってゆければ幸いと存じます。つねに虚心坦懐であることを心掛け、住民の方々や諸先輩のご意見に耳を傾けながら、仕事に邁進したいと願っております。何卒よろしくお願い致します。

出典: http://xn--hhrp61aptfurd.xn--fsqv94c.jp | 私は、大学に入学した頃から就職を初めて真剣に考えるようになりました。経済学や社会学の関連講座を受けていくうちに、社会基盤の構築・運営を担う業種に対し、特に強い関心をもつようになりました。そのような業種の中から鉄道会社を選びましたのは、鉄道会社の事業分野が広範な領域に及び、鉄道事業だけでなく沿線開発を通して総合生活産業であることを知ったからです。それによって、鉄道会社は、社会基盤に関わる業種の中でも私にとってもっとも身近な存在であると思うようになりました。 首都圏に鉄道会社はたくさんありますが、その中から特に貴社を志望いたしましたのは、まず、□□□沿線が私の子供のころからの生活圏であり、貴社と□□□線への親しみや愛着があったからです。また、貴社の沿線開発は、□□線沿線のように新駅の開設と周辺の生活環境整備を行うことと、既存の沿線商業地域・住宅地域の再開発という住民の新しい生活環境の創造や質の向上をめざす街づくりであり、利益優先の宅地開発や再開発ではない点に共感いたしました。 従来、沿線の街の発展は、主として働き盛りの世代や若年層の人口の増加によって支えられてきたと思います。しかし、すでに沿線の高齢化が進み、高齢者世帯の住民が安心して快適に生活できる生活環境が求められていると思います。私は、そのニーズに応えられる沿線開発事業に取り組むことで、社会貢献の一端を担ってゆければ幸いと存じます。つねに虚心坦懐であることを心掛け、住民の方々や諸先輩のご意見に耳を傾けながら、仕事に邁進したいと願っております。何卒よろしくお願い致します。

この記事の前半にも述べたように生活圏での実体験をもとに作成されたこの例文は、採用担当者の目に留まることは間違いないでしょう。そして、「首都圏の数ある鉄道会社の中から特に志望した」という文言で鉄道会社への想いをのせることで、よりいっそうの鉄道業務への意欲を伝えることができます。 後半では高齢化の話題を取り上げて、その問題に対する意見を盛り込むことで鉄道会社へ就職してからの社会貢献への意欲も述べています。

技術系総合職の志望動機の例文

この総合職は、駅構内の案内などとは関係なく、電車の安全・安心運行などを行う上で切っても切り離せない縁の下の力持ちとしての職種となります。 例文内ではエンジニア志望の人の例文ですが、この技術系総合職はエンジニアはもちろんのこと、保線作業や電気設備のメンテナンスもこの技術系総合職となっているので、一概に汎用できるかといえば言い切れないところもありますが、参考までにご覧ください。

「人と社会に貢献できる仕事」。これが、私が大学に入ってから初めて真剣に考えた将来の目標です。漠然とした目標ですが、電気系のエンジニアを志望してきた私にとしては、自動車メーカーや機械メーカーが真っ先に頭に浮かびました。そして、もうひとつの候補として、鉄道会社の存在に気づきました。私は電車通学をしていますが、それまでは、あまりに身近すぎてその社会的な存在意義について省みることはありませんでした。しかし、鉄道事業と総合的な沿線開発事業という二大事業によって、人々の暮らしと社会を支えるインフラ企業として社会貢献を果たしていることを再認識し、また、エンジニアが重要な役割を担っていることも知り、鉄道会社への強い関心をもつようになりました。 私は、貴社を第一志望と考えていますが、それは、貴社がつねに先進的な鉄道事業を展開していることと、利益優先ではない沿線開発を行っているからです。新型の特急・通勤車両の開発と安全運行に欠かせない運行システムの開発には、電気系のエンジニア志望として大変魅力を感じています。また、人間と生活中心の沿線開発には、貴社の駅員の方々から受ける真面目さに通じる貴社の優れた社風を感じます。私もその中で磨かれて、仕事に誇りをもてる鉄道マンとして成長していきたいと願っております。 目標に向かってつねに努力を怠らず、真摯な姿勢で仕事に邁進したいと思います。どうぞよろしくお願い致します。

出典: http://xn--hhrp61aptfurd.xn--fsqv94c.jp | 「人と社会に貢献できる仕事」。これが、私が大学に入ってから初めて真剣に考えた将来の目標です。漠然とした目標ですが、電気系のエンジニアを志望してきた私にとしては、自動車メーカーや機械メーカーが真っ先に頭に浮かびました。そして、もうひとつの候補として、鉄道会社の存在に気づきました。私は電車通学をしていますが、それまでは、あまりに身近すぎてその社会的な存在意義について省みることはありませんでした。しかし、鉄道事業と総合的な沿線開発事業という二大事業によって、人々の暮らしと社会を支えるインフラ企業として社会貢献を果たしていることを再認識し、また、エンジニアが重要な役割を担っていることも知り、鉄道会社への強い関心をもつようになりました。 私は、貴社を第一志望と考えていますが、それは、貴社がつねに先進的な鉄道事業を展開していることと、利益優先ではない沿線開発を行っているからです。新型の特急・通勤車両の開発と安全運行に欠かせない運行システムの開発には、電気系のエンジニア志望として大変魅力を感じています。また、人間と生活中心の沿線開発には、貴社の駅員の方々から受ける真面目さに通じる貴社の優れた社風を感じます。私もその中で磨かれて、仕事に誇りをもてる鉄道マンとして成長していきたいと願っております。 目標に向かってつねに努力を怠らず、真摯な姿勢で仕事に邁進したいと思います。どうぞよろしくお願い致します。

最初の段階で「人と社会に貢献できる仕事」という大義名分を掲げることで、この目標に対して自分自身ができることは何なのかを考えて悪戦苦闘したうえで、鉄道業界への興味を持つに至った経緯などをつぶさに見ることができます。 鉄道業界が沿線の開発事業も手掛けていることを知ることで、社会貢献のできる企業ということで鉄道会社への関心が膨らんだ気持ちも書かれています。後半では「利益優先ではない沿線開発」という就職しようとする職種に対する研究をしっかりと行ったうえでのコメントを入れることで、より共感を得てこの会社を志望したきっかけを盛り込んでいます。 そして、新型の特急・通勤車両と安全運航のシステム開発への意欲を伝えることで、鉄道会社にとっての貴重なエンジニア枠の職員になりうる人材であることがうかがえます。

志望動機の重要性

志望動機は、就職をするうえで重要なもののひとつです。ひと言で『志望動機』といっても千差万別あります。ここでは鉄道業界でしたが、ほかの業界にも同じことが言えます。きちんと就職したい業界を調べ、事前に研究したうえで組み上げた志望動機は適当に考えた志望動機に勝るものはありません。 就きたい業種に対しどの程度の知識があるのか、どのような信念を持っているのかを志望動機に反映させることで、内定をもらえる確率がグンと上がります。この記事を読んでもらった方がひとりでもおおく内定がもらえることを祈っています。

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