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【インターンシップ】必要な「持ち物」12コのチェックリスト

更新日:2020年11月06日

インターンシップ

インターンシップを初めて経験する方が多く、何を準備しておいて、当日に何が必要なのかわからず、不安な気持ちを抱いている方も少なくないと思います。今回は、インターンシップで必要な持ち物、あったら便利な持ち物をいくつかご紹介するので、ぜひ参考にして当日に備えてください。

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インターンシップに必要な持ち物

インターンシップに参加する際に、必ず準備しておくべき物をご紹介していきます。当日、持ち物や準備物に不備があったのでは、せっかくのインターンシップに集中できませんよね。今から持ち物のチェックをして、万全の状態で参加しましょう。

指定された書類

インターンシップでは、必ずではありませんが、指定された書類に記入してくることや、ウェブで書類をダウンロードし、印刷したものを持ってくるように指定されることがあります。そういった書類はとても重要なので、絶対に忘れないようにしましょう。もし忘れてしまったら、気づいた段階で連絡を入れるのが礼儀です。

スマートフォン・携帯電話

勤務中に使用することは基本的にありませんが、メールや電話を使ってやりとりをすることもあります。また、勤務地を地図アプリで探すことにも使えるので、インターンシップでは必須の持ち物と言えます。

筆記用具

筆記用具は必須です。文字を書くことのない勤務内容でも、メモをしたり、スケジュール帳に記載することも考えられます。忘れてしまっても貸してくれると思いますが、筆記用具を持ち歩くのは、ビジネスでは基本中の基本です。

学生証

学生帳は身分証明になります。必ず見せなければいけないとは限りませんが、学生にとっての名刺でもありますので、持ち歩くのが基本でしょう。顔写真や学校名などもわかるので、相手側にとっても親切です。

手帳・スケジュール帳・メモ帳

インターンシップの勤務中にメモをすることは少なくありません。また、縁があればインターンシップ後も連絡を取り合うことがあるので、スケジュール帳をすぐに出せるようにしておくのは礼儀です。スマートフォンのアプリでメモをしたり、スケジュールの管理もできますが、人や企業によっては、話している間にスマホや携帯をいじること自体を失礼なことと考えている場合もあります。今手元に持っていないという方も、インターンシップ当日までに紙の媒体を準備しておきましょう。

印鑑

インターンシップの中には、勤務地に到着してから書類に記入したり、印鑑を捺印することがあります。そういった場合はあらかじめ必要なものとして連絡があると思いますが、念のために持ち歩きましょう。

初回公開日:2016年11月03日

記載されている内容は2016年11月03日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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