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イベント・勉強会探しに使える。エンジニア向けイベントサービス10選。

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イベント・勉強会探しに使える。エンジニア向けイベントサービス10選。

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独自の求人を持つことで多くの企業の紹介が可能

エンジニア向け転職エージェント「レバテックキャリア」ではエンジニア・クリエイターに特化したフォローアップ体制で転職を有利に進めることができます。 企業別の対策が詰まった面接詳細や模擬面接、客観的に強みを引き出すカウンセリング、また驚くほど企業の評価が変わる職務経歴書の添削など、あなたにあった方法で転職をスピーディーかつスムーズに行うことができます。

企業との絶対的な信頼関係を実現

レバテックキャリアは転職エージェント以外にフリーランスの参画サポートサービスを8年以上に渡り運営しており、数多くのIT・Web系企業と取引があります。そのコネクションを活かして、現場プロジェクトマネージャーとの情報交換MTGを年間累計3000回以上実施しています。 そのため企業から絶対的な信頼を得ています。この信頼関係があるため、通常より短い期間での面接設定→内定を可能としています。

転職のために設計されたフォローアップ体制で転職を有利に

人事担当者やプロジェクトマネージャーとのMTG中に「そういえば、今度◯◯やるから、実はこういう人が欲しいんだよね」といった非公開の求人が出てくるのも、レバテックの強みです。また、競争が激しいWebサービスでは秘密裏に開発を進めるプロジェクトも多いため、予想外の珍しいポジションも存在します。 さらに、求人がクローズしている企業とも日頃からコミュニケーションをとっているため、企業担当者に「実は最近、こんな人が転職を検討しているのですが・・・」という紹介をきっかけに急遽ランチやMTGが設定され、採用に至るケースもあります。 様々なメリットを持つレバテックキャリアはエンジニアの方に一番おすすめできる転職エージェントです。あなたもレバテックキャリアで転職を成功させませんか?

▽レバテックキャリアについての詳しい記事はこちら レバテックキャリアのよく聞く評判と口コミ・面談の雰囲気と方法 ▽その他のエンジニア向けおすすめ転職エージェントはこちら おすすめの「エンジニア転職サイト・エージェント」29選と特徴・強み

目次

    こんにちは。Brading Engineerの大沢です。
    エンジニアの皆さんは、イベント、勉強会に参加されていますか?

    BrandingEngineerは、エンジニアの職場選びサービスを運営しているので、技術トレンドや業界の動向について、社員で勉強しにいく機会が多いのですが、やはりエンジニアの皆さんもいろいろと参加されることが多いみたいですね。

    ハンズオン、LT、もくもく会などいろいろなイベントがありますが、今回は、勉強会やイベントを探す際に利用できるサービスをご紹介します。

    すでに知っている方も多いかと思いますが、もう一度おさらいしてみましょう。久しぶりに見てみると、自分の興味のあるイベントも見つかるかもしれませんよ。

    うちのCTOも勉強会はいいよ、そういうのは調べられるから。とか言ってたのにelasticsearchのイベントを紹介したらすぐに行ってました。そういう出会いもあるかもしれません。

     
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    Doorkeeper

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    https://www.doorkeeper.jp/

    エンジニア向けの勉強会、イベントなどが集まるDoorkeeper。
    コミュニティが多く、情報収集やイベント探しには便利かもしれません。特に、言語別でイベントを探したり、コミュニティを探したりするのには便利ですね。

    あとは直近のイベント探し、会場探しにも便利に利用できるので、開催側の人も使いやすいですね。弊社もDoorkeeper使ってます。理由は、解析機能、集客昨日、コミュニティ機能など良い機能が揃ってるからですね。

    弊社のコミュニティはここ:テクスタLIVE

    connpass

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    http://connpass.com/

    connpassも、エンジニア向けのイベント探しサービス。
    Doorkeeperよりは言語の分類が少ないですが、各イベントの人数は多くも少なくもない、ちょうどいい人数なので、友人作りや知り合いを増やしたい方にもいいかも。

    こちらもエンジニアの方がよく使っているようです。

    ATND

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    https://atnd.org/

    ATNDは、リクルートが運営しているイベントサイト。
    直近の日程のイベントの参加人数、空き状況などが一覧で表示されるので、集客もしやすそう。更新が確認できるので、イベント探しが苦手な人も、いいイベントを見つけられるかもしれないですね。

    Zusaar

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    http://www.zusaar.com/

    Zusaarは上記3つと比べるとエンジニア向けのイベントは少し少なめ。
    どちらかというと開催側の視点に寄り添ったサービスなので、探すときには他のサービスを使ってもいいかも。イベントの開催頻度は少し少なめ。

    dots.

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    http://eventdots.jp/
    dots.は、エンジニア向けイベントサイトのイベントを集約しているサイト。
    上記のサイトからイベント情報を取得して、イベントカレンダー、まとめなどからイベントを見ることができます。

    なんとなく多くのイベントを見たい人は、dots.のカレンダーから、地域、日程などを指定して確認してみるといいかも。dots.主催のイベントもありますよ。

    peatix

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    http://peatix.com/?lang=ja

    peatixはイベント集客、チケット販売のプラットフォーム。
    金額の動くチケット販売ツールとして、いろいろなイベントで活用されています。エンジニア向けのイベントというより、イベント全般での利用が多いので、サミット系のイベントを探している人はいいかも。有料、大規模系のイベント探しにはおすすめ。

    こくちーず

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    http://kokucheese.com/

    こくちーずもイベント開催のプラットフォーム。
    こちらも言語別、フレームワーク別でイベントを探すことができます。が、多くは啓発系、ビジネスサイド系のイベントになっているので少し開発系とは違うかも。紹介までということで。

    Street academy

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    https://www.street-academy.com/

    Street academyは、ワークショップ中心のイベントサイト。
    プログラミング系のワークショップもあるので、技術に興味がある学生や、ビジネスサイドの人の学習に利用してみるといいかも。他のイベントサイトとは少し毛色が違うかもしれませんね。

    Everevo

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    http://everevo.com/

    Everevoもイベント開催サービス。
    SNSとの相性がよく、Facebook、Twitterなどで集客を行う方にとってはいいかも。参加者としては、少し登録に手間取るかんじはします。他のサービスよりは、このサービス内でイベントを探すサービスではなさそうです。

    OpenCU

    スクリーンショット 2015-06-09 20.14.27
    http://opencu.com/

    OpenCUは、クリエイターに特化したイベントサイト。
    開発というより、デザイン、フロント系に関心のある方にとってはぴたりとはまるイベントが見つかりやすいかも。

     

    勉強会探ししてみましょう!

    いかがでしたか?おそらく知っているものがほとんどだったかもしれませんが、これを機会に、またイベント探し、勉強会探しをしてみてはいかがでしょうか?

    わりとエンジニアの方に聞いていると、このあたりを利用している方が多い印象です。

    • Doorkeeper
    • connpass
    • ATND
    • dots.

    ぜひ、見たことないサイトがある人は見てみてくださいね。

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