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アプリ・Webデザインの勉強に役立つ「UIデザイン」参考スライドまとめ

初回公開日:2016年12月19日

更新日:2020年08月14日

記載されている内容は2016年12月19日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

デザイン

Webデザイナーになりたい、もっと使ってもらえるアプリのデザインを学びたい、そう考えている方って少なくないのではないでしょうか。今回はアプリ/Webデザインを勉強するにあたって大切な、「UIデザイン」の勉強に役立つスライドを集めました。

アプリ/Webデザインのスキルを身に付けたいという方に、UIデザインの基礎から、企業の事例、トレンドまで、様々なスライドを紹介していきます。ぜひ参考にして、「UIデザイン」を学んでいきましょう!

「UIデザイン」に関するスライドまとめ

Webデザイン初心者だけでなく、現役の方も参考にしたい「UIデザイン」に関するスライドをまとめています。少しずつ深ぼっていけるように並べていますので、上から順に見ていってみてください。

そもそもUI・UXデザインとは?

まずは「UIデザイン」「UXデザイン」ってよく聞くけど実際なんだか分かっていないという方向けのスライドを紹介します。最近聞くワードにはなったものの、未だUX/UIがそれぞれどう違うのか説明できない方もいますので、ココでしっかり確認しましょう。

UIデザインの基本要素とその背景にある理論

UIがなんだかつかめましたか?次にこちらのスライドで「UIデザインの基礎」を学んでいきます。サイトなどを例に、視覚的にも納得できる比較をしてくれているので、とても分かりやすいです。読んでいると「なるほどなあ」と思ってしまいます!

心地よいUIの温度を提供するために

ユーザーにとって心地よいUI温度を提供するためには「意味が伝わるか」「呼びかけているか」「生きているか」が大切。熱を持った言葉と細かい気配りをすることで、ユーザーも熱を持って接してくれるんだそうです。 その事例も織り交ぜながら、UIデザインで大切なことを解説しています。

UI設計は「ロジック」「手法」「パターン」を磨こう

「UIデザインにはセンスが必要そう」そんなことを思ってはいませんか?実はUIデザインというのは「こうだ!」という思いつきではなく、「ロジック」「手法」「パターン」による、【設計】なんです。こちらのスライドでは、各事例とともに解説をしています。要件定義の際に、「何が必要」で「何がいらないか」などの基準を持って考えることができるようになるでしょう。

UXのためのUIデザイン

素晴らしいUXをユーザーに提供しようと考えた時に「UI」がダメなら、UXもダメになってしまいます。UXを最大限に引き出すためのUIデザインとは何か。こちらのスライドではそのことについて解説しています。

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