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【今すぐ始めるSwift/iOSアプリ開発】入門に最適なチュートリアルサイト10個

初回公開日:2016年12月13日

更新日:2020年08月14日

記載されている内容は2016年12月13日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

入門

iOSアプリを作りたい、と思いながらも結局今まで手付かずになっていませんか?今回はプログラミング自体初心者の方から、他の言語でなら開発したことあるけど、Swiftではまだ作ったことないという方に向けて、Swift/iOSアプリ開発入門に役立つチュートリアルサイト10個まとめました。

Swift/iOSアプリ入門チュートリアルサイト

それでは早速Swift/iOSアプリ制作チュートリアルサイトを見て行きます。それぞれ対象者を記述しています。ここでの言葉の意味は次のようになってます。 初心者:プログラミング初心者 入門者:iOSアプリ初心者

1.中学生からわかるiPhoneアプリ開発入門

対象者:初心者・入門者 ゴール:ミニ写真集アプリ AppBankが第3回まである連載です。「中学生から」というタイトルからわかる通り、プログラミング初心者の方でもiPhoneアプリ制作を学ぶことができます。画像で細かく指示を書いているので、迷わずにチュートリアルに則って学習することができるでしょう。

2.作って学ぶSwift/iOSアプリ入門

対象者:入門者 ゴール:Todoアプリ 初めの段落でSwfitの文法の基礎的な部分をさらっと学習します。他のプログラミング言語を学習したことがある方にとっては、問題なく入門できるかと思います。最終的にToDoアプリを作るところまで実装するので、達成感も味わえるのでチュートリアルサイトです。

3.A Swift Tour

対象者:入門者(英語読める人) ゴール:Swfit文法習得 本家Appleが公開しているSwiftの文法の解説がされているチュートリアルです。すでに他のプログラミング言語を習得している方で英語を読める人は、こちらでSwiftの基本を学ぶことができます。

4.iPhoneアプリ開発入門 – ドットインストール

対象者:初心者・入門者 ゴール:Xcodeの基本的な使い方の理解 チュートリアルといったらやっぱり定番の「ドットインストール」。iPhoneiOSアプリを開発するにはXcodeが必要ですので、そのためプログラミングをしていく前にXcodeの使い方を知っておかなく必要があります。その使い方から、画面遷移など基本的な動作の実装を学ぶことができます。

5.10分で試せる!iOSアプリ開発入門

対象者:初心者・入門者 ゴール:Xcodeの基本的な使い方の理解 初心者にもわかりやすく、操作写真と丁寧な解説でiOSアプリ開発の説明がされています。「10分で試せる」と言っていることからわかる通り、画像とテキスト簡単にわかる内容です。

6.初心者のためのSwiftプログラミング入門

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