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海外インターンシップ情報を掲載しているサイトまとめ

更新日:2020年11月06日

インターンシップ

「外資系企業で働きたい」「国際舞台で活躍したい」なら海外インターンシップがです。NGOやNPO団体で実践経験を積むこともキャリアの形成につながりますよ。海外インターンシップがわかる情報サイトを、こちらでまとめました。世界中に活躍の場をひらきたい、就活前の大学生のみなさんは必見です。

「履歴書ってどうやって書けばいいの?」 「面接でなんて話せば合格するんだろう」 そんな人におすすめなのが「就活ノート」 無料会員登録をするだけで、面接に通過したエントリーシートや面接の内容が丸わかり! 大手企業はもちろんのこと、有名ではないホワイトな企業の情報もたくさんあるので、登録しないと損です! 登録は1分で完了するので、面倒もありません。ぜひ登録しましょう!

海外インターンシップのメリットを知り、各情報をみていこう

海外インターンの5つのメリット

海外インターンシップには様々なメリットがありますが、その中でも重要なのが次の5つです。 ①国際企業の競争力を現場で体験 ②価値観の異なる人々と働く事によって視野を広げる ③異国の同世代や、各国で活躍する日本人と出会い、海外ネットワークを形成する ④自分の力を試し、スキルやマインドを高める ⑤海外で働くリアルを知り、想像と現実のギャップを埋める。 参考:http://ajitora.jobweb.jp/i/about_ajitora 自分がやりたいこと、やるべきことを見出し、将来の夢に一歩近づくための、海外インターンシップを見つけましょう。

情報サイト1:海外インターンシップ

インターンシップでは様々な企業で働きますが、主に「体験」を主目的とする無給インターンシップと、「就労」を主目的とする有給インターンシップの2種類があります。 ①派遣地:アメリカ カナダ オーストラリア マルタ マレーシア ドイツ ニュージーランド ②無給/有給を分けて紹介している

情報サイト2:AJITORA

あなたに合ったインターンシップを共に探すサポートをします。LINEやスカイプ等、オンラインでいつでもどこからでも相談可能です。 ①186件のインターンシップ情報 ②東南アジア中心

情報サイト3:ICC国際交流委員会

自分から積極的に行動し、信頼や実績を得ることで、よりやりがいのある業務が与えられます。しっかりとしたビジョンを持ってインターンシップに参加することで、就職活動でも自信を持つことができるでしょう。 【グローバル人材になる為の豊富なインターン研修先】 シアトル、サンフランシスコ、シドニー、ブリスベン、メルボルン、バンクーバー、シンガポール、ベトナム、マレーシア、カンボジア

情報サイト4:JICA(独立行政法人 国際協力機構)

2016年度第二回JICAインターンシップ・プログラム(一般型及び開発コンサルタント型)の募集を、大学生及び大学院生を対象に開始しました(今回は、医療職型の募集はありません)。 応募締切日は2016年10月17日(月)正午必着(日本時間)です。 ①対象:国際協力関連の仕事に就くことを希望する学生 ②期間:1ヶ月〜3ヶ月

情報サイト5:intrax

初回公開日:2016年10月26日

記載されている内容は2016年10月26日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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