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若洲海浜公園はアクティビティが豊富!の焚き火クラブって!?

アウトドア・スポーツ

今回は手ぶらでキャンプが出来る、都心にあるためアクセスも便利な「若洲海浜公園」についてまとめました。ソロキャンプでもファミリーでの利用でも、楽しめるイベントや施設も多く口コミでも高評価です。営業時間や料金などもまとめてあるので、ぜひ活用してみてください。

江東区での若洲海浜公園ってどんなところ?

若洲海浜公園は、宿泊キャンプや日帰りバーベキューなどが楽しめる施設です。学校行事で使われたり、大学のサークルで利用したり、またファミリーにも気軽に使える施設としてがあります。 設備も整っているので誰でも使いやすいです。

若洲海浜公園の魅力とは?1日のプラン♪

若洲海浜公園の魅力について調べると、サイトには6つの魅力があると記されていました。「美しい夜景」「BBQ、釣り、キャンプ」「癒しの公園」「スポーツでリフレッシュ」「イベント」「ピクニック」です。 朝は遊具で思いっきり遊び、昼には釣りやテニス、ゴルフなどのスポーツを楽しみ、夜は夜景を見ながらバーベキューを楽しんだりと、一日楽しめます。

到着したらまずはキャンプサイトを確保しよう!

まず、若洲海浜公園についたら、キャンプの拠点を決めます。この施設では1区画のことを1サイトと言うようです。 場所によって少しずつ大きさが違い、左側と中央川側は6m×8m、右側は5m×6mとなっています。

夜はキャンプファイヤーが楽しめる!

施設内には野外炉や炊事場もあります。ですが、数には限りがあるので譲り合って使いましょう。 また、若洲海浜公園にはキャンプファイヤーを行える場所もあり、先着順で予約をして使用できますので、夜に行いたい場合は早めに予約しましょう。

泊まれるキャンプサイトは区画タイプ!

若洲海浜公園には、泊まれるキャンプサイトは117区画あります。ネットで予約カレンダーを見ることができるので、行きたい日の混み具合を予想することができます。 平日は比較的空いているようですが、土日はやはり混んでいます。

区画サイトの利点とは?

また、区画タイプのキャンプ場ということから、他のキャンプ場に比べて宿泊費が安い点もの一つです。 大人一人600円、子供一人300円で泊まることができます。そして、チェックインは16時までとゆっくり来ても大丈夫です。

子どもを含む家族で7月に一泊。行きやすく、便利で、景色も昼夜それぞれの景色が楽しめる。昼はグループのデイキャンプが多くかなり賑やか。反面、夜はかなり広々として静か。飛行機や車などの音は、都民なら気にならないレベル。子どもは全く気にならない様子。トイレも綺麗。地面も一面芝生でテントが張りやすい。早朝にスタッフの見回りがあり、一通りの清掃などを行っていて、ゴミなども目立つことなく全体に管理が行き届いている。

海釣りで夏のアクティビティを楽しもう!

若洲海浜公園の近くには、東京ゲートブリッジが見られる海釣り施設があり、ここは海釣り専用の施設です。 ここでは、スズキ、カサゴ、メバル などの魚が釣れます。道具などがなくてもレンタルできるので釣り竿も餌も、持参の必要はありません。手ぶらで気軽に釣りができます。

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