IT人材のためのキャリアライフスタイルマガジン

バイクで行くキャンプツーリングで必要なもの・便利アイテムまとめ

初回公開日:2020年05月08日

更新日:2020年05月08日

記載されている内容は2020年05月08日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

アウトドア・スポーツ

今回は、バイクでキャンプへ出掛ける際に必要なアイテムをご紹介します。初めてのキャンプをバイクで楽しむ方は必見です。おすすめの便利アイテムをゲットして、バイクツーリングとキャンプを一緒に楽しみましょう!ぜひ参考にしてください。

バイクでキャンプに行くならどんなものが必要?

キャンプをバイクツーリングで実践するには、車とは異なって積載の荷物が限られてくるため、荷物の選別が重要です。 バイクは積載量が限られていますので、初めてのキャンプではコンパクトになるアイテムを用意しておきましょう。専用バッグを装着し、多くの荷物が積めるようにカスタマイズすることもおすすめです。

バイクでキャンプに行く際に必要なものリスト

下記に、キャンプで使う最低限のアイテムを紹介します。キャンプ場によってはアイテムの貸し出しをしているところもありますので、事前に調査しておくと良いでしょう。 バイクでキャンプへ出かける際はぜひ参考にしてください。

バイクで出掛けるキャンプに必要なアイテム一覧
  1. テント
  2. タープ
  3. マット
  4. 寝袋・シュラフ
  5. ランタン
  6. テーブル
  7. チェア・椅子
  8. 焚火台
  9. バーナー
  10. ロープ
  11. シュラカップ
  12. ゴミ袋
  13. クッカー
  14. 着替えの洋服
  15. レインウエア
  16. バイクウェア
  17. 軍手
  18. 飲み物
  19. 救急アイテム

バイクでキャンプに行く際に必要なものリスト

ソロキャンプ用のコンパクトサイズがおすすめ!「テント」

コールマン(Coleman) テント ツーリングドームST 1~2人用 170T16400J
コールマン:テント

¥ 16,495

口コミ

実際バイクに車載してみると重くてかさばった。広さは1人と荷物でちょうどいいくらい。

山で楽しむキャンプ用品リストの中でテントはもっとも重要なアイテムです。コンパクトに折りたたむことができ、バイクへ積載できるテントはキャンプ好きのライダーにとって必需品です。こちらはソロツーリング、ワンデイキャンプにも合うサイジングでしょう。

雨風から荷物やテントを守ってくれる「タープ」

スノーピーク(snow peak) タープ/R ライトタープ"ペンタ" シールド STP-381 [1人用]
snow peak:タープ

¥ 12,744

口コミ

軽くてサイズもソロにちょうど良い感じです。ポールエンドを尖ったモノに変えて両サイドの固定をストレッチコードにすると、かなりの強風でも問題なく使用できています。

もう一つのキャンプ必需品がタープです。タープは絶対に揃えるべきアイテムの一つで、春夏のキャンプはもちろん、季節を問わず活躍します。冬でも山の直射日光や日差しは強いため、キャンプにでかける際は必ず持っていきましょう。

バイクキャンプの足腰を休めるために重要な「マット」

【アストロプロダクツ】AP バイシクルメンテナンスマット BM782
アストロプロダクツ:マット
口コミ

予想以上に良い素材で良い物だった。 メンテナンス時以外でも家にロードバイク置くなら常にシートとして使っても申し分ない。

キャンプに必要なマットは、工具メーカーから販売している商品がおすすめです。こちらは、バイクで疲れた体をキャンプ場でゆったりと休ませるのに最適なアイテムで、コンパクトにたたむことが可能なためライダーに必須のキャンプアイテムです。

キャンプ装備として必要不可欠な「寝袋・シュラフ」

コールマン(Coleman) 寝袋 マルチレイヤースリーピングバッグ 2000034777
コールマン:寝袋
口コミ

先日ー6度の環境で使用したが、寒さはまったく感じず、快適に過ごせました。 表層の材質上水分を吸ってしまいますが、放っておけば乾燥しています。

軽量かつ、コンパクトな寝袋はバイクでのキャンプツーリングに必須のアイテムです。どういったバイクでも積載しやすい形状ですので、小型から大型まで問題なくキャンプへ持ち込むことが可能です。

何かと活用する必要アイテム「テーブル」

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンプ バーベキュー用 机 アルミ ロール テーブル コンパクト ブラックUC-520
CAPTAIN STAG:アルミ ロールテーブル ケース付

¥ 7,560

口コミ

買ってよかったと思える商品です。 もちろん普段はキャンプで使用しています。(使用率100%です)

コンパクトになるテーブルですので、ライダーのツーリングキャンプに最適なアイテムです。カッコいいデザインもさることながら、使い勝手もよく積載に合ったサイズで便利なアイテムでしょう。

キャンプには持っていくべき必要品「チェア・椅子」

Moon Lence アウトドアチェア 折りたたみ コンパクト 超軽量 キャンプ椅子 イス 収納バッグ付き ハイキング お釣り 登山 耐荷重150kg
Moon Lence:アウトドアチェア
口コミ

実際の商品は今までの物に比べ驚くほど軽く、コンパクト。 ちょっとした時にもついでに持っていくか、となります。

体重150㎏まで耐えられる、コンパクトながら最強の椅子はバイクツーリングのキャンプに向いています。小さく畳めるサイズですので、250㏄前後のバイクでも問題ありません。カラーリングも洗練されていてカッコいいです。

キャンプファイヤーなどが楽しめる道具「焚火台」

ファイアスタンド バーベキューコンロ 折りたたみ焚火台 3分割型 超コンパクト 焚き火ファン 頑丈 24cm収納 収納バッグ付
焚火台
口コミ

設置は簡単で足が4本あるのでしっかり安定します。メッシュの網は中央で二つ折りにしてクルクル巻いて収納するので折シワが心配でしたが薪を乗せると安定しました。

こちらの商品は、バイク乗りにはうってつけなサイズの焚き火台です。とてもコンパクトにまとまるので、ボックスのないバイクでもリュックやカバンに入れて持って行くことができます。バイクでのキャンプにぴったりです。

火を簡単に使えるキャンプ料理用品「バーナー」

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 一人用鍋セット オーリック 小型 ガスバーナーコンロ・クッカーセットM-6400
CAPTAIN STAG:バーナーセット

¥ 9,720

口コミ

コレが無いとキャンプがはじまらないってぐらい必需品。 土台の安定が良いです。 コーヒーやラーメン作りましたが、最高に美味しかったです。

寒い冬のキャンプでは、鍋料理もできる便利なバーナーが必需品です。朝のコーヒーも手軽に作れますので、仲間内でのバイクツーリングに最適です。夜間のカップラーメンなどにも適していますので、小腹が減りがちなライダーへもおすすめできます。

キャンプ中に何かと役立つ持ち物「ロープ」

Cheerly パラコード 4mm 30m 9芯 テント ロープ パラシュートコード キャンプ サバイバル アウトドア 用 (自在金具10個+砂漠カモ)
Cheerly:ロープ
口コミ

テント2張りとミニタープ用に全て交換しました。この価格で9芯はお買い得です。色も鮮やかなオレンジにしましたがよく目立ってお気に入りになりました。

昨今は気象が不安定なことが多いので、バイクの転倒防止にも役立つロープの持参が必須です。キャンプ場や山道のバイクの停車地はぬかるんでいたり、土や砂利だったりします。そのため、バイクを固定できるロープがあると安心です。

幅広い活用法がある万能アイテム「シュラカップ」

カクセー SORA(ソラ) シェラカップ 3pcs PP-09
SORA:シェラカップ
口コミ

700ミリリットルも一人なら丁度良いですね。 同じメーカーでキャメルウィルのクッカーを、6年使って居ます。 信用大で、即決購入しました。

キャンプといえば多用途のカップが必需品です。便利なアイテムを使うことがキャンプの楽しさへも繋がります。手頃な大きさがセットされているので、食事やお茶などにも最適でしょう。見た目もキャンパーらしくカッコいいです。

キャンプに行くならマナーとして持ち歩こう「ゴミ袋」

日本サニパック スマートキューブ ポリ袋 ゴミ袋 とって付き 半透明 45L 50枚入 SC49
とって付き 半透明ゴミ袋 45L 50枚入
口コミ

片手しか使えない状態でも、必ず1枚ずつ折りたたまれた状態で取り出す事が出来て、とても使いやすいです。

ゴミ袋があるだけで、数日間のバイクキャンプを衛生的に楽しめます。キャンプ場には、ゴミ捨て場が設置されていないことが多いですので、キャンプを楽しんだライダーそれぞれで出したゴミを持ち帰りましょう。

美味しいキャンプ飯を作るために大事な「クッカー」

Terra Hiker キャンピングクックウェアー 陽極酸化アルミ 軽量 ポータブル仕様 ハイキング バックパック 野外活動に最適 (10点セット)
Terra Hiker:クッカーセット
口コミ

想像していた以上に、少人数キャンプで使うのにちょうどいいサイズです。

積載量の限られているバイク乗りでも、便利な小さくまとまるクッカーを持参すれば、どんなキャンプ場でも楽しく過ごせること間違いなしです。ぜひこのアイテムはゲットしておきましょう。キャンプの醍醐味は料理ですので、食事をみんなで作ることでさらに楽しめます。

コンパクトに持っていくのがおすすめ「着替えの洋服」

[Minesam] パーカー レディース トレーナー オーバーサイズ フード付き トップス ゆったり 大きいサイズ チャック コート 春秋冬 カジュアル
Minesam:パーカー

¥ 1,499

口コミ

私は身長155くらいなのですが お尻まで隠れてゆったり着れるのでXLでよかったです。

バイクで寒い時期にキャンプをする場合、余分に衣類を持っていきましょう。男子・女子でも着用できる大き目サイズの服を1枚持っていくだけで、夜間でも安心できます。なるべく動きやすい素材のスウェット系がおすすめです。

雨の中の運転にも活躍する「レインウエア」

コミネ KOMINE バイク レインスーツ STD レインウェア GTX スプリーム レインウェア 雨具 防水 カッパ レッド XL 03-543 RK-543
タイトルを入力してください
口コミ

防寒にも良いでしょうが裏地はメッシュになっているので、夏場の少し気温が低い雨天ならライダージャケットを着込んで、上に羽織れば快適な温度で走れました。

バイクツーリング・アウトドアに必須なのがレインウェアです。とくに気候が変わりやすい山へ出掛ける際には必需品といえます。大きめのサイズで上から羽織れるレインウェアを選ぶようにしましょう。上下セットで持って行くと安心してバイクキャンプを楽しめます。

キャンプツーリングには必須アイテム「バイクウェア」

コミネ KOMINE バイク プロテクトフル メッシュ ジャケット アウター プロテクター 通気性 Smoke/Black L 07-128 JK-128
コミネ:バイク プロテクト
口コミ

以前はコミネのチタニウムメッシュ着ていましたが、このジャケットとにかく軽いです。 フルメッシュなので通気性も抜群です。 プロテクターはCE規格品で、防御力高そうです。

キャンプツーリングへ出掛けるのなら、バイク専用のプロテクターが付いたウェアを着ていきましょう。バイクに転倒はつきものです。いつ転んで大怪我をしてしまうか予測できませんが、プロテクトウェアあれば安心感も増します。

キャンプ場には持っていくと役立つ「軍手」

軍手 リガー手袋 作業用手袋 切れない 防刃耐切創 ワークマン DIY 手袋 料理用 防災用品 安全防護 グレー M
防刃耐 軍手
口コミ

実際に現場で使って見るとチェーンソーの他にも刈り払い機の刃の交換などでも安心して 作業が出来ました。

バイクでのキャンプツーリングでは、軍手を持っていくと良いです。運転中にも使えますし、キャンプ場での各種作業にも活躍します。キャンプ場では金属・泥などと触れますので、丈夫な軍手を準備しておくと良いでしょう。

キャンプ向きのスポーツドリンクもおすすめ「飲み物」

I LOHAS(い・ろ・は・す) 天然水 285mlPET×24本
いろはす:天然水

¥ 2,488

口コミ

子供を連れて外出するときは魔法瓶にお湯を入れて、これと一緒に持っていきます。作りたい量の半分のお湯で粉ミルクを溶かして、これで規定量にするとちょうといい温度になります。

バイクに積みやすい、コンパクトサイズのペットボトルを忘れずに持参しましょう。キャンプ場には、きれいな水がないことが多くあります。ツーリング中にも汗をかきますし、キャンプ場での調理にも役立ちますので必需品です。

荷物に忍ばせておくだけで役立つ「救急アイテム」

救急セット 携帯用救急箱 ポイズンリムーバー 防災笛 緊急応急セット 防災セット ファーストエイドキット 防水 隔てる網2層 手提げ 携帯・収納便利 旅行/出張/アウトドア/登山/ホーム救急キット ミニ救急パッグ (レッド)
救急セット
口コミ

災害時の応急手当は出来そうですが,思ったより大きかったけどアウトドアや避難用の緊急キットとしては十分だと思います。

アウトドアでは、救急セットをもっていくと安心できるでしょう。バイク乗車中やキャンプ場では、予期せず怪我をしてしまう可能性があります。工具やナイフなどの普段使い慣れない道具を扱いますので、救急グッズは必須です。

バイクでキャンプに行く際にあると便利なアイテム

ライダーがキャンプをするのに、さらにあると便利なアイテムを見ていきましょう。愛車に合ったサイズのバッグを装備して、できるだけ多くのキャンプギアを積載することで、より快適な楽しいアウトドアを体験できるでしょう。

バイクでのキャンプにあると便利なアイテム一覧
  1. グリル
  2. 簡易テーブル
  3. コンパクトベッド
  4. バイクシートバッグ
  5. 針金
  6. ビニールテープ
  7. ロックチェーン

ちょっとしたキャンプ料理におすすめ「グリル」

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキューコンロ 焚火台 1台3役 折りたたみ カマド スマートグリル B6型 バッグ付 3段階調節可能 UG-43
CAPTAIN STAG:バーベキューコンロ

¥ 6,480

口コミ

とてもコンパクトに収納出来て、組み立ても簡単。 高さ調節出来る点も便利かと思います。

折りたたみ式のキャンプ用グリルをバイクに積んで出掛けましょう。焼き物から燻製まで幅広く調理できて便利です。小さく畳めるアイテムですのでバイクの荷物としても邪魔にならず、ライダーには必須アイテムの一つでしょう。

持ち物リストに入れておくべき持ち物「簡易テーブル」

North Eagle(ノースイーグル) テーブル バタフライレジャーテーブル角 ネイビー NE1383
ノースイーグル:バタフライレジャーテーブル

¥ 1,536

口コミ

四隅にコップを置けるホルダーがあるので、風が吹いても倒れる心配がありません。便利。 個人的には大人数(6人以上)だと、2つ繋げるとさらに便利です。

キャンプ用の簡易テーブルは、バイカーにおすすめです。持ち運びやすい大きさですので、小型から中型バイクでも大丈夫です。もちろん大型バイクには楽々積載できます。キャンプ場でゆったりとくつろぎたいライダーはぜひ持参してみてください。

川や山などでも快適に寝られる道具「コンパクトベッド」

Purefly ネックピロー U型 手動プレス式膨らませる 旅行用 飛行機 バス 自宅 オフィス 収納ポーチ付
Purefly:ネックピロー
口コミ

すぐに膨らむし、空気を抜くのもすぐに終わります。肌触りも良くて最高です。 カバーは洗濯機で洗いましたがほつれも無く肌触りも変化なしでした。 売れている理由がわかった気がします。

キャンプ場での就寝に便利な枕は非常に大事です。キャンプ場は土の上にテントを張ることが多く、寝心地がよいとはいえません。そのために柔らかい枕が重要となります。空気で膨らませる枕ですので、持ち運びも快適です。

キャンプ積載に役立つ万能グッズ「バイクシートバッグ」

Henly Begins(ヘンリービギンズ) DH-708シートバッグ カーボン調合皮&ブラックファスナー 95734
ヘンリービギンズ:シートバッグ

¥ 9,180

口コミ

折りたたみリュック、財布、スマホ、ドリンクをいれています。おかげで、常時リュックを背負ったり、ウエストポーチ類をつけずにバイクに乗ることができます。

バイクに専用のバッグを固定して、荷物の積載量を増やしましょう。バイクには多くの荷物を積載するスペースがありません。専用バッグにはいろいろなデザインがあるので、愛車に合ったバッグでキャンプツーリングへ出掛けましょう。

テントや備品の補強などに役立つ「針金」

ダイドーハント (DAIDOHANT)  ( 軟質 ) メッキ針金 [ 鉄 ・ 亜鉛メッキ ] [太さ] #30 0.3 mm x [長さ] 20m 10155240
針金
口コミ

製品の性質上、感激するような良さがあるわけもなく、全く問題ないことをもって最高の星として良いと思います。

キャンプ中やツーリング中に役立つので、針金は必須アイテムです。持っていれば、予期せぬアクシデントに対応しやすいため、荷物の中へ入れておきましょう。出先では手軽に修理できるグッズがあると助かるケースが多いので、針金は持っていて損はないでしょう。

強風対策やトラブル対策に活用できる「ビニールテープ」

TRUSCO(トラスコ) 耐熱・耐寒・難燃 プレミアム ビニールテープ ブラック 19mm×20m TMPM1920BK
ビニールテープ

¥ 416

口コミ

このビニールテープを綺麗に巻きつけて補強してあげるとゴムパーツの寿命が伸びている気がします。 あとの用途としては、エポパテが固まるまでの固定に使ったりしました。

針金と同じく、手軽なビニールテープもキャンプへ持っていきましょう。手でも切れるテープですので、いざというときに役立ちます。バイクのパーツはもちろん、キャンプグッズの固定にも最適ですので、非常用にバイクへ積載しましょう。

テントやバイクを盗難から守るアイテム「ロックチェーン」

チェーンロック 自転車 ワイヤーロック バイク ダイヤル式 5桁 盗難防止 パスワード自由設定 6mmチェンー かぎ不要 暗証番号 ロードバイク クロスバイク Tasera取り扱い説明書付き
Tasera:ロックチェーン
口コミ

小型バイクのロックに使用してます。 長さや大きさも丁度良く、バイクや自転車にオススメです。 少し重いですが、範囲内です。

手軽なロックチェーンをもっていき、停車中のバイクにロックすることで防犯対策をしっかり行いましょう。愛車が盗まれてしまうと楽しいキャンプツーリングどころではなくなってしまいます。必ず準備しておきましょう。

バイクでツーリングキャンプに行くなら早めに準備しておこう!

バイクでツーリングキャンプに行くなら早めに準備しておこう!
※画像はイメージです
出典: https://pixabay.com

アウトドアの初心者からベテランまで、キャンプを快適に行うために必要なバイカーにおすすめのアイテムをご紹介してきました。 いずれもバイクで出掛けるアウトドアに必須のアイテムばかりです。とくに、秋や真冬のバイクツーリングには最適なアイテムです。持っていくアイテムを揃え、快適なアウトドアを楽しめるように準備しておきましょう。

アクセスランキング