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会社や上司への年賀状の正しい書き方と注意点・一言の挨拶例文

初回公開日:2018年02月18日

更新日:2018年02月18日

記載されている内容は2018年02月18日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

書き方・例文

会社の取引先などに送る年賀状や会社の上司や目上の人に送る年賀状には気を使います。会社の取引先などに送る年賀状は枚数が多くなり、どうしてもビジネス色の濃い年賀状になります。そんな年賀状に添え書きなどを入れることで心のこもった年賀状にするコツなどを紹介します。

会社や上司への年賀状の正しい書き方

ここから、会社や上司へ出す年賀状の正しい書き方、年賀状を書く上での注意点や年賀状の中で使ってはいけないタブーな言葉などや、年賀状に適している一言の挨拶の例文などについて説明していきます。 会社の上司へ年賀状を出す場合は、どんな文面にすれば、失礼に当たらないだろうかと悩む人もいます。また、会社の上司だからといってあまりかたぐるしい言葉を使っても敬遠されることもあります。 簡潔で失礼のない年賀状の書き方がマスターできる情報を満載でお届けしてきますので楽しみにしていてください。

年賀状の正しい書き方・送り方

まずは、会社や上司への年賀状の正しい書き方に触れる前に、年賀状の正しい書き方・送り方について説明します。年賀状の文面には、どんな内容でまたどんな言葉を使った書き方をすればよいのかなど一般的な年賀状の書き方について説明します。 また、一般的なはがきいわゆる官製はがきで年賀状を書く時また、年賀状を送る時の注意点についても説明します。一般的な官製はがきで年賀状を書く時で大事なのが、「年賀」の赤い文字を切手の下に縦に書くようにしましょう。この「年賀」の文字は赤色であれば、手書きでなくても印刷でもかまいません。 また、一般的な官製はがきに限らず年賀状を書く時には、基本的にもボールペンで書くのではなく、心が伝わりやすい毛筆で書くほうがよいとされています。細いボールペンで書いた年賀状は、どこか形式的なイメージを受けます。

年賀状が義務的にならないように

また、ボールペンで書いたその年賀状が事務的な印象を与えてしまいます。また、近年とても多くなってきたパソコンで年賀状を作成する場合や、その年の干支などのデザインと共に挨拶文が印字されているタイプの年賀状の場合は、そのまま送るのではなく、空欄の部分に短くてもよいので手書きの言葉を書き加えることが心の伝わる年賀状になります。 また、年賀状を書く上で注意しなければならないのが、昨年お世話になった事を感謝する言葉や、新年のお祝を伝えるのが年賀状です。そのお祝を伝える年賀状に送る相手が不快に感じることばは避けるようにしましょう。 また、新年のお祝いを相手に伝える年賀状には、結婚や出産の報告などは構いませんが、具体的な用件の内容は書かないように注意が必要です。

年賀状に書く順番

ここでは、年賀状に書く順番について説明します。年賀状は、明けましておめでとうございます、新春のお慶びを申し上げます、謹んで新年のご挨拶を申し上げますなどの新年のあいさつのお祝いの文言である「賀詞」ではじまり、昨年お世話になった事を感謝する言葉や、年越しを無事にできたことの喜びなどの文面と続きます。 次に本年もよろしくお願いいたしますといった今後のお付き合いや、指導などを願う文面になります。次に皆様のご健康とご多幸をお祈りいたしますといった年賀状を送った相手やその相手の家族などの幸せを願う文になります。 その後、日付として元旦や1月1日を記載して最後の空欄の部分には、ご無沙汰しておりますお元気ですかなどの簡単なコメントを記載するのが一般的な年賀状の書く順番になります。

年賀状のお祝いの文言「賀詞」とは

ここでは、年賀状の最初に書く年賀状のお祝いの文言「賀詞」について簡単に説明します。年賀状のお祝いの文言「賀詞」には、明けましておめでとうございますの「賀」、謹んで新年のご挨拶を申し上げますの「迎春」、謹んで新年のお慶び申し上げますの「新春」などがあります。 また、四字熟語の謹んで新年のご祝辞を申し上げますの「謹賀新年」、謹んで初春のお喜び申し上げますの「恭賀新春」などが一般的ですが、新しい年に、たくさんの幸福をお祈るといった意味の「新春万福」といった「賀詞」もあります。 さらに漢字1文字の「賀詞」として祝うの「寿」、祝う、よろこぶの「賀」、幸せの「福」、新年、年のはじまり「春」、よろこぶの「慶」などがあります。また、漢字2文字の「賀詞」としては長寿を祝うことの「賀寿」、 正月を祝うことの「賀正 」、よろこび祝うことの「慶賀」、 新春(新年)を迎えることの「迎春」などがあります。

年賀状に使われる例文

ここでは、年賀状を送った相手やその相手の家族などの幸せを願う例文など年賀状に使われる例文をいくつか紹介します。皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます、皆様のご多幸と繁栄をお祈り申し上げます、皆様にとって幸多き年となりますようお祈り申し上げますといった文章が一般的です。 また、今後のお付き合いや、指導などを願う文章としては、本年もご指導・ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます、本年も変わらぬお付き合いのほどよろしくお願いいたしますなどの言葉を使うのが一般的です。

年賀状での宛名の書き方

ここでは、年賀状の豆知識として年賀状での宛名の書き方について説明します。年賀状の宛名を書く時は、漢字や敬称を間違えないようにすることが大事です。また、名字と名前などの文字のバランスが大事です。また、名字と名前は住所よりも大きな文字で書くことが大事です。 また、住所は名字と名前の宛名よりも高い位置から書きはじめることがバランスのいい年賀状の書き方です。さらに自分の住所や名前は、年賀状を送る相手の住所よりも小さな文字で書くようにしましょう。 また、年賀状を送る相手の住所の横書きはマナー違反とされていますので年賀状の宛名は、横書きはしないようにしましょう。さらに複数の名前を連名で書く場合は、必ず一人ひとりに様をつけるようにしましょう。

会社や上司への年賀状の正しい書き方と注意点

今までは、一般的な年賀状の書き方について説明してきましたが、ここからは本題である会社や上司への年賀状の正しい書き方と注意点について説明してきます。まずは、会社の上司に送る年賀状にふさわしい賀詞について紹介します。 会社の上司に送る年賀状にふさわしい賀詞としては、謹んで新年のご祝辞を申し上げますを意味する「謹賀新年」、謹んで初春のお喜び申し上げますを意味する「恭賀新春」、謹んで年始のお喜び申し上げますを意味する「敬頌新禧」などは目上の人や、会社の上司に送る年賀状にふさわしい賀詞といえます。 一方で、新春のお慶びを申し上げますの「賀正」、謹んで新年のご挨拶を申し上げますの「迎春」、謹んで新春のお慶びを申し上げますの「慶春」などは目上の人から目下の人に向けた言葉とされているので会社の上司に送る年賀状にふさわしい賀詞とはいえません。

会社の上司に送る年賀状に使える挨拶文

会社の上司に送る年賀状に使える挨拶文の例文をいくつか紹介します。会社の上司に送る年賀状に使える挨拶文は、まずは昨年お世話になった事を感謝する言葉の例文には、昨年は、たいへんお世話になりました。今年もよろしくご指導くださいますようお願い申しあげますといった言葉があります。 また、旧年中はひとかたならぬご指導を賜り、深く感謝申しあげます。本年もかわらぬご厚誼のほど、心よりお願い申しあげますといった言葉もあります。さらに会社の仕事以外にお世話になった時には、頭に公私にわたりご指導とか、公私ともどもお世話などの言葉をつけることで会社の上司に気持ちがよく伝わる年賀状になります。

最後の空欄の部分のコメントには

また、最後の空欄の部分のコメントには、今年の仕事に対する意気込みなどを表す短い文章を入れれば会社の上司に好感を持たれる年賀状になります。さらに比較的フランクな付き合いのある会社の上司であれば自分の趣味や家族のお祝い事などをコメントしていれても問題はありません。

会社の上司への年賀状のデザインの選び方

ここでは、会社の上司へ送る年賀状のデザインの選び方について説明します。会社の上司へ送る年賀状のデザインは、年賀状を送る会社の上司にもよりますが、基本的にはキャラクターものの年賀はがきは避けて、落ち着いた雰囲気が感じられる背景がデザインされた年賀はがき選びましょう。 また、パソコンなどを使ってデザインし印刷した年賀状を会社の上司へ送る時には、パソコンで印刷した文字だけではなく、必ず手書きの文章を加えることを忘れないようにしましょう。パソコンなどを使ってデザインし印刷した年賀状の文章だけではあまりにも事務的過ぎて会社の上司へ送る年賀状が味気のないまた、温かみのない年賀状になってしまいます。

シンプルな年賀状

ここでは、会社の上司への年賀状としておすすめできるシンプルでオシャレな年賀状について説明します。年賀状を送る会社の上司の和風か洋風などの好みを考えて和風や洋風らしさのある年賀状を送れば会社の上司の心をつかむ可能性が高くなります。 和風なら羽子板やコマなどの昔ながらの遊びのイラストが入ったものや富士山と日の出のイラストが入ったものなどがシンプルですが、和風好みの会社の上司には喜ばれます。また、洋風好みの会社の上司であれば今年の干支とその干支の中にHappy New Yearなどの英語が書かれたイラストを選びましょう。

年賀状には色ペンはNG?

年賀状の文字の色は黒色がスタンダードですが、親しい友人や会社の後輩や同僚にはスタイリッシュな年賀状として白い文字や赤い文字などカラーペンを使ったカラフルな年賀状でも問題はありません。 しかし、会社の上司など目上の人や会社の仕事などのかしこまった関係の人にはカラーペンなどは使用せず黒のペンや毛筆を使うようにしましょう。会社の上司など目上の人にカラーペンを使った年賀状を送ることはタブーと理解しましょう。

年賀状の書き方の基本は縦書き

年賀状の書き方は、文頭に「謹賀新年」などの賀詞を大きめに書いていく縦書きが基本です。しかし、よい新年をなどを意味するA Happy New Year、 新しい年の幕開けを意味するA Start of a New Year、新年おめでとうを意味するHappy New Year、 今年もあなたに幸福あれを意味するMay You Your Happiness of this Year などは横書きでもOKです。

会社の上司への年賀状の最初に書く挨拶

会社の上司への年賀状の最初に書く挨拶は、会社の上司に送る年賀状に使える挨拶文や会社や上司への年賀状の正しい書き方と注意点で紹介しましたが、謹賀新年・恭賀新年・恭賀新春など文言ごとについて詳しく説明します。

謹賀新年の意味

年賀状の文頭に書くことが多い「謹賀新年」ですが、どんな意味をしているのか詳しく見ていきます。まず、「謹賀新年」の「謹」の言葉の意味はつつしむ、 言動に注意してかしこまる、細かく気を配るといった意味があります。 また、「謹賀新年」の「賀」にはよろこぶや祝うという意味を持っています。このように見ると「謹賀新年」の持つ意味は、謹んで新年のよろこぶ伝える文章ということになります。

恭賀新年の意味

「謹賀新年」と同じように年賀状の文頭に書く賀詞の「恭賀新年」にはどんな意味があるのでしょうか。「恭賀新年」の「恭」にはうやうやしいすなわち丁寧で礼儀正しいといった意味を持っています。ということは「恭賀新年」の意味はうやうやしく新年のよろこぶを伝える文章ということになります。

謹んで初春のお慶び申し上げますの使い方

年賀状の文頭に書く賀詞で謹んで初春のお慶び申し上げますがあります。この賀詞は、目上の方にも、目下の方にも使える年賀状を書く時に使う賀詞です。また、この初春のお慶び申し上げますを四字熟語で表すと「謹賀新春」となります。

謹んで新春のご祝詞を申し上げますの使い方

年賀状の文頭に書く賀詞で謹んで新春のご祝詞を申し上げますがあります。この賀詞も、「謹賀新春」などと同じように目上の方にも、目下の方にも使える年賀状を書く時に使う賀詞です。また、この謹んで新春のご祝詞を申し上げますを四字熟語で表すと「恭頌新禧」となります。

謹んで年頭の御挨拶を申し上げますの使い方

年賀状の文頭に書く賀詞で謹んで年頭の御挨拶を申し上げますがあります。この賀詞も、「謹賀新春」などと同じように目上の方にも、目下の方にも使える年賀状を書く時に使う賀詞です。しかし、年賀状を送る相手が健康上の都合で入院などをしていて「おめでとうございます」の言葉を使いにくい時に使う賀詞です。

会社の年賀状の正しい書き方

ここでは、会社が取引先などでお世話になっている関係者やお客様に送る年賀状の正しい書き方について説明します。会社が出す年賀状は枚数が多くなるためほとんどが、年賀状用に印刷されたフォーマットを使用します。 そのため年賀状が義務的な感じを受けやすくなります。その義務的なイメージにならない会社の年賀状の書き方のコツについて次項で説明します。

会社の年賀状の文面

会社で出す年賀状は、旧年中は格別のご厚情を賜わり厚く御礼申し上げます、本年も相変わらずご厚誼の程偏にお願い申し上げますなどいかにもビジネス上の年賀状のイメージが強くなります。そのビジネスのイメージを少し変えてくれるのが手書きで書くコメントです。 会社で出す年賀状は、挨拶文はもちろん、宛名も全て印刷といった味気のない年賀状です。その印刷だらけの年賀状に手書きのコメントがあると心が伝わる年賀状になります。

会社の年賀状の表書き

ここでは、会社で出す年賀状の表書きについて説明します。会社で出す年賀状の表書きの住所には、年賀状を送る相手がどんなに近くにいても、都道府県から書き出すことが大事です。また、番地の数字は漢数字を使うのが基本です。 さらに会社の社名に「株式会社」がつく場合は、(株)などと省略しないような書き方をしましょう。また、株式会社の文字は社名よりも小さな文字で書くようにしましょう。また、年賀状を送る相手に役職がある場合は、氏名の上に書き、役職に様などは付けないように注意が必要です。

上司に出す際のマナー

ここでは、上司に年賀状出す際のマナーについて説明します。まず絶対注意したい点として元旦に年賀状が届くように送ることです。次に注意が必要なのが、迎春・賀正・賀春・慶春などなどの二文字は目上の立場の者が目下に向けて使う言葉なので使用しないようにしましょう。 また、年賀状の賀詞を漢字のみで書くのであれば、謹んで新年をお祝いしますの意味を持つ「謹賀新年」、うやうやしく新年をお祝いいたしますの意味を持つ「恭賀新年」、うやうやしく初春をお祝いいたしますの意味を持つ「恭賀新春」などの丁寧な四文字の賀詞を使いましょう。 年賀状をパソコンで作る人が増えていますが、上司に年賀状出す時は、印刷した文字だけの年賀状にしないで心が伝わるように手書きのコメントを必ず入れるようにしましょう。 上司に年賀状出す際のマナーを纏めると、元旦に年賀状が届くように送る、賀詞に気をつける、手書きのコメントを入れるになります。

漢字二文字の賀詞

ここでは、二文字の賀詞について簡単に説明します。二文字の賀詞には、正月を祝う「賀正」、新年を祝う「賀春」、新年(初春)を迎える「迎春」、新年(初春)をよろこぶ「慶春」などが一般的に多く使われている二文字の賀詞です。 また、他にも新年(初春)をことほぐ「寿春」、よろこび祝う「慶賀」、長寿を祝う「賀寿」などがあります。また、これらの二文字の賀詞は相手に対して敬意を表す言葉が入っていないため、友人や会社などの同僚には使用できますが、会社の上司など目上には使用を避けた方が良いとされています。

年賀状に句読点はつけない?

年賀状に句読点はつけないのがマナーでしょうか。ここでは、句読点の役割と年賀状に句読点を付けない理由について説明します。例えば新年おめでとうございますと年賀状に書くとします。その場合文章であれば、新年、と句読点を打った後におめでとうございます。となります。 年賀状に新年おめでとうございますと書く場合は新年の後に空欄を空けその後におめでとうございますとなります。この句読点を使わないのは句読点を使って区切ってしまうと離れる、離婚、縁切りなど悪いイメージがあるため年賀状をはじめ、結婚式の招待状などには句読点は使いません。 しかし、気の合う仲間や友人などに出す年賀状には句読点で区切った文章でも問題はありません。あくまでも会社の上司や目上の人に送る年賀状には使わないのがマナーです。

宛名と添え書きは手書きにする

年賀状の宛名と添え書きを手書きにすることで、あたたかみのある年賀状を送ることができます。パソコンなどで作った年賀状は年賀状を受けた人に義務的なイメージを与えてしまいます。空欄などに短くてもよいので手書きの添え書きを入れることで心が伝わる年賀状にすることができます。

会社の年賀状に一言添え書きの例文

ここでは、会社の年賀状に一言添え書きする昨年のお礼言葉、新年のお付き合いのお願い、健康や発展のお祈りなどの例文について紹介します。

昨年のお礼

取引先の会社に向けての昨年のお礼の添え書きとしては、「昨年中のご厚情に心より御礼申し上げます」、「旧年中は温かくご指導くださり、誠にありがとうございました」、「旧年中はいろいろとお世話になりました。心から御礼申し上げます」といった添え書きがあります。

新年のお付き合いのお願い

取引先の会社に向けての新年のお付き合いのお願いの添え書きとしては、「本年も変わらぬお引き立てをよろしくお願いいたします。」、「本年もご支援ご指導の程 よろしくお願い申し上げます」などの添え書きがあります。

健康や発展のお祈り

取引先の会社に向けての健康や発展のお祈りの添え書きとしては、「年頭にあたり謹んでご繁栄とご多幸をお祈り申し上げます」、「貴社の益々のご発展と 社員皆様のご多幸をお祈り申し上げます」といった添え書きがあります。

年賀状の正しい書き方をマスターしましょう!

年賀状の正しい書き方をマスターしましょう!

一般的な年賀状の正しい書き方や会社の上司や目上の人に送る年賀状の書き方と注意点などを説明してきましたが、いかがだったでしょうか。年賀状の二文字の賀詞・四字熟語の賀詞などが理解できました。 また、会社の上司や目上の人に送る年賀状のマナーも知ることができました。さらに取引先の会社に向けての健康や発展のお祈りの添え書き、取引先の会社に向けての昨年のお礼の添え書きなどの知識も入りました。 今回説明したことと紹介した例文などを参考に、誰に出しても恥ずかしくない年賀状の正しい書き方をマスターしましょう。

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