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2016年「日本IBM」のインターン内容:「倍率」「選考方法」「採用日程」など

インターンシップ

今回は数ある外資系企業の中から「日本IBM」のインターンシップについてご紹介します。ハードウエア、ソフトウエア、サービスそれぞれを股にかける企業でのインターンシップ、きっと自身の成長にも繋がるでしょう。日本IBMインターンに興味ある方は、是非参考にしてください。

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2016年「日本IBM」のインターン:人事ラーニング部

このインターンシップでは、日本IBMの研修スタッフ職について学ぶことができます。 ・参加資格: 大学、大学院、高等専門学校に在籍している方 全日程参加できる方 ※学校の授業等による数日の欠席については応相談 ・実施期間: 2016/04/11(月)~2016/04/22(金) 2016/05/16(月)~2016/05/27(金) どちらかかのタームを選ぶことができます。勤務時間は9:00~17:36です。 ・開催場所:幕張事業所ー最寄駅は、海浜幕張駅、京成幕張駅、幕張駅です。 ・選考フロー: エントリーシート提出 面接 応募してから実際にインターンシップで働くまでの手順は以外と短いです。 ・倍率:詳しい内容は応募者のみに知らされるので、募集人数は不明ですが、大人数を採用するとは考え難いので、倍率は高いと考えたほうがいいでしょう。 ・実施内容:日本IBMの人材育成を研修センターで実際に体験でき、新入社員の社員研修や営業研修などの運営業務のサポートも経験できます。 ・応募期間:3/5-3/28 残念ながら2016年度のインターンシップ(2017年卒対象)は受付を終えています。日本IBMのリクルート専用ページで随時採用に関する情報が挙げられているので、今後インターンシップを考えている方はチェクしておきおきましょう

Facebookページをフォローして、日本IBM採用情報を受け取ろう

Facebookに、日本IBMの採用ページがあります。このページで採用情報やインターンシップ情報などが更新されているので、アカウントのある方はフォローしておきましょう。 また、新卒採用のプレエントリーや、インターンシップのエントリーなどは日本IBMの採用のマイページ上でないと応募できないため、マイページ登録をする必要があります。また、マイページ上でもインターンシップ情報は更新されるので、興味のある方は早めに登録しておくことをオススメします。

まとめ

以上日本IBMにインターンシップ情報について見てきました。 特徴としては他社ではあまり行われていない、人事関係の仕事を経験できることが挙げられますね。大手外資系企業の人材育成の研修が体験できれば、他の企業に就職しても、他のひとたちより一歩リードできます。 みなさんぜひ日本IBMのインターンシップを受けて、ライバルに差をつけましょう! 中にはインターンに行けない企業などもあります。そのような場合のは人事や社員と焼肉を食べながら、インターンに行けない企業の仕事の様子を知るのがいいでしょう。

[参考資料]

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インターンシップの選考や、終活の選考で必ずある面接。「面接官が何を見ているか」が分かれば、想定質問への回答も用意でき、落ち着いて面接にのぞんで、ライバルに差をつけられます。 ・面接官の評価基準 ・どのような質問が来るか 上記2つがわかる資料をこちらに用意しました。他の学生が手に入れていない、面接官が実際に使っている評価シートを手に入れて、選考を通過しましょう。無料でダウンロードできます。

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