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【銀行別】銀行振込のやり方|楽天/ゆうちょ/三菱UFJ

家事

銀行振込のやり方が分からなくてお困りではありませんか。この記事では、銀行別の銀行振込のやり方、ATMでの銀行振込のやり方、ネット銀行の振込のやり方、楽天市場やメルカリでの銀行振込支払いのやり方など、銀行振込に関するさまざまな情報をご紹介していきます。

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銀行別での銀行振り込みのやり方は?

銀行振込は、銀行によってやり方や必要なものなどのルールがそれぞれ違います。また、銀行も実店舗のあるものやネット銀行など、形態もさまざまです。 この記事では、銀行別での窓口の銀行振込のやり方や、ATMでの銀行振込のやり方、インターネットバンキングでの銀行振込のやり方、ネット銀行での銀行振込のやり方、楽天市場やメルカリでの銀行振込支払いのやり方など、銀行振込のやり方に関するさまざまな情報をご紹介していきます。

楽天銀行

楽天銀行は、楽天銀行または全国のほぼすべての金融機関の口座へ銀行振込をする事ができます。また、振込のやり方も以下の6つの方法から選択することが可能です。 ・通常振込、振込予約 ・毎月おまかせ振込予約 ・Viberで送金 ・かんたん振込(メルマネ) ・Facebookで送金 ・ゆうちょ銀行本人名義口座への出金 今回は、通常振込、振込予約のやり方をご紹介いたします。

楽天銀行からの通常振込、振込予約の方法

1.楽天銀行口座にログイン まずはPCやスマートフォンで楽天銀行の口座にログインし、振込みの手続き画面へ進みます。 2.振込先・振込金額などを指定 振込先の金融機関や支店や口座番号、振込金額を入力します。振込予約の場合(平日15時以降の振込や、振込予定日を指定した場合、自動的に「振込予約」として取り扱われます)は振込予定日を入力しましょう。 3.振込手続き完了 ワンタイムキーや暗証番号などの認証情報を入力したあと、手続き完了となります。

楽天銀行からの銀行振込の手数料

楽天銀行からの銀行振込では、手数料は以下の表のとおりとなります。また、楽天銀行では銀行振込の手数料を楽天スーパーポイントから支払う事が可能です。また、1件ごとにかかった振込手数料に楽天スーパーポイントが付与されます。

振込先口座手数料
楽天銀行完全無料
他の金融機関口座(振込金額3万円未満)165円
他の金融機関口座(振込金額3万円以上)258円

なお、給与・賞与・年金受取を楽天銀行にしている場合、月に3~5回までの他の金融機関口座への銀行振込手数料が無料となります。

ゆうちょ銀行

ゆうちょ銀行は、全国のゆうちょ銀行・郵便局または全国銀行データ通信システム(全銀システム)に接続している約1,400の金融機関に銀行振込を行うことができます。今回はゆうちょ銀行からのさまざまな振込のやり方をご紹介しましょう。

ゆうちょ銀行口座からゆうちょ銀行口座への送金(電信振替)のやり方は?

ゆうちょ銀行口座からゆうちょ銀行口座へ送金する事を「電信振替」といいます。電信振替では送金人の口座から受取人の口座に即時に振り替えることができます。電信振替での銀行振込のやり方は以下の3種類です。 ・ゆうちょ銀行・郵便局の貯金窓口で送金 ・ゆうちょ銀行・郵便局のATMで送金 ・ゆうちょダイレクトで送金

ゆうちょ銀行・郵便局の窓口での電信振替の方法

ゆうちょ銀行・郵便局窓口での電信振替のやり方は、以下の4つを用意して窓口へ提出します。 ・電信振替請求書(ゆうちょ銀行・郵便局の窓口に用意されています) ・総合通帳または総合通帳のキャッシュカード ・お届け印 ・本人確認書類(取扱金額が10万円を超え、払出口座の取引時確認が済んでいない場合) なお、代理人が銀行振込を行う場合は、別途委任状が必要です。

電信振替の方法手数料
窓口144円

ゆうちょ銀行・郵便局のATMでの電信振替の方法

ATMでの電信振替のやり方は、総合通帳またはキャッシュカードを用意してATMで以下の操作を行います。 1.ATMのメニューから「ご送金」「ゆうちょ口座へのご送金」を選択 2.通帳またはキャッシュカードを入れ暗証番号を入力 3.「振替先選択」で「記号」と「番号」を入力 4.振替金額を入力 5.「確認」ボタンを押す 6.通知の形式を入力 7.最終確認画面を確認し、間違いがなければ「確認」を押す ATMでの電信振替で利用できる口座は、総合口です。また、ATMでは1日あたりの払戻上限額の範囲内での取り扱いとなります。(ATMでの1日あたりの払戻上限額をこれまで変更していない場合は払戻上限額は50万円)なお、取引時確認が済んでいない口座からは10万円を超える電信振替は行えません。

電信振替の方法手数料(月3回まで)手数料(月4回以降)
ATM無料123円

ゆうちょダイレクトでの電信振替の方法

ゆうちょダイレクトでの電信振替のやり方は、PCまたはスマートフォンでゆうちょダイレクトにログインをしたあと、以下の操作を行います。 1.メニューの「振込・振替」を押す 2.「ゆうちょ銀行あて振替」の「送金先の選択」を押す 3.登録している送金先口座がある場合は送金先を選択、記号番号を入力する場合は「記号番号での入力」、店名を入力する場合は「店名での入力」を押す 4.振込先口座の情報、送金金額、送金指定日などを入力し、ワンタイムパスワード送付先メールアドレスを入力したあと「次へ」を押す 5.メールアドレスあてに通知されたワンタイムパスワード(6桁の数字)を入力し、「実行する」を押す 6.入力内容を確認し、間違いが無ければ「はい」を押す なお、ゆうちょダイレクトでは取引時確認が済んでいない口座からは10万円を超える電信振替は行えません。

電信振替の方法手数料(月5回まで)手数料(月6回以降)
ゆうちょダイレクト無料113円

ゆうちょ銀行口座からゆうちょ銀行口座への銀行振込(電信振替)の手数料一覧

ゆうちょ銀行口座からゆうちょ銀行口座への銀行振込(電信振替)の手数料は以下のとおりとなります。窓口は毎回手数料がかかるのに対して、ATMとゆうちょダイレクトでは規定回数以内であれば無料となっています。

電信振替の方法手数料
窓口144円
ATM無料(月3回まで)、123円(月4回以降)
ゆうちょダイレクト無料(月5回まで)、113円(月6回以降)

現金でのゆうちょ銀行への振込(払い込み)のやり方は?

現金でゆうちょ銀行口座へ銀行振込をすることを「払い込み」といいます。ゆうちょ銀行への払い込みは以下の2種類のやり方があります。 ・通常払い込み ・電信払い込み 払い込みは送金人が口座を持っていなくても振込する事が可能です。なお、電信払い込みは通常払い込みとは違い即時に送金されますので、送金先が総合口座で、急いでいる時には電信払い込みにした方が良いでしょう。 なお、通常払い込みは受取人の振替口座(口座記号が0から始まる口座)にしか払い込みできないので注意が必要です。電信払い込みは受取人の振替口座にも総合口座にも払い込みすることができます。

通常払い込み

通常払い込みを行う場合、窓口でもATMでも最初に払込書(払込取扱票)を記入する必要があります。払込書は窓口に用意されていますので、そこで口座記号番号、送金金額、加入者名、送金人の住所、氏名、電話番号を記入しましょう。

窓口で通常払い込みをする場合

窓口での通常払い込みのやり方は、以下の3つを窓口へ提出します。 ・払込書(窓口に用意されています) ・本人確認書類(取扱金額が10万円を超える場合) ・現金

通常払い込みの方法5万円未満の場合の手数料5万円以上の場合の手数料
窓口130円340円

ゆうちょ銀行・郵便局のATMで通常払い込みをする場合

ゆうちょ銀行・郵便局のATMでの通常払い込みのやり方は、以下の2つを持ってATMで操作します。 ・払込書(窓口に用意されています) ・現金か、通帳またはキャッシュカード(通常貯金の払戻金を引当てに送金する場合) 1.「ご送金」を押し、「払込書でのご送金」を押す。 2.払込書の専用挿入口に、先ほど記入した払込書を記載面を上にして入れる。 3.支払い方法を選択する。 4.支払方法が現金の場合は現金を入れる。支払方法が通帳・カードの場合は暗証番号や電話番号などを入力する。 5.手続き完了です。「ご利用明細票」が出てくるので取り出す。

※ATMで通常払い込みをする場合の注意点

通帳またはキャッシュカードを使ってATMで送金する場合、1日あたりの払戻上限額の範囲内での利用となります。(払戻上限額をこれまで変更していない場合は払戻上限額は50万円) またATMでは、国などへの通常払込みを除き次の通常払込みは行えないので注意が必要です。 ・現金による10万円を超える通常払込み ・取引時確認が済んでいない総合口座(通常貯金または通常貯蓄貯金)からの10万円を超える払戻金を払込金に充てる通常払込み

通常払い込みの方法5万円未満の場合の手数料5万円以上の場合の手数料
ATM80円290円

電信払い込み

受取人が振替口座を開設しておらず、総合口座しか無い場合は電信払い込みとなります。(振替口座があれば振替口座にも電信払い込みする事ができます)電信払い込みは通常払い込みとは違いATMでは払い込みができないので、やり方としては以上の3つを用意してゆうちょ銀行・郵便局の窓口で払い込みをします。 ・電信払い込み請求書(窓口に用意されています) ・本人確認書類(取扱金額が10万円を超える場合) ・現金

電信払い込みの方法5万円未満の場合の手数料5万円以上の場合の手数料
窓口(ATM不可)540円756円

現金でのゆうちょ銀行口座への送金(払い込み)手数料一覧

現金でのゆうちょ銀行口座への送金(払い込み)の手数料は以下のとおりとなっています。通常払い込みと電信払い込みでは手数料に差がありますので、あらじかじめ確認をしておきましょう。

通常払い込みの方法5万円未満の場合の手数料5万円以上の場合の手数料
窓口130円340円
ATM80円290円
窓口(ATM不可)540円756円

電信払い込みより通常払い込みの方が手数料が安いのはなぜ?

払い込み手数料は、通常払い込みの方が電信払い込みよりも割安です。しかし、通常払い込みは受取人の振替口座にしか送金をする事しかできない上に、送金完了までに数日の期間を要します。 それに対して、電信払い込みは振替口座にも総合口座にも送金することができ、さらにオンラインで即時送金が可能なため、手数料が割高となっています。 払い込みをする場合には、相手の口座の種類や送金完了までのタイミングなどを見てから、どちらにするか考えた方が良いでしょう。

ゆうちょ銀行から他金融機関への銀行振込のやり方は?

ゆうちょ銀行から他金融機関口座への送金のやり方は、以下の3つの方法でゆうちょ銀行口座からのみ行えます。現金では送金できませんので注意をしましょう。 ・ゆうちょ銀行・郵便局の窓口 ・ゆうちょ銀行ATM ・ゆうちょダイレクト なお、簡易郵便局の窓口からは他金融機関への銀行振込はできません。しかし一部の簡易郵便局ではATMで他金融機関への銀行振込を行える場合があります。簡易郵便局にて送金を行いたい場合は一度問い合わせてみると良いでしょう。

ゆうちょ銀行・郵便局の窓口での他金融機関への銀行振込

窓口でのゆうちょ銀行口座から他金融機関への銀行振込のやり方は、振替口座から送金するか総合口座から送金するかによって必要なものが違います。 振替口座の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・お届け印 ・本人確認書類(取扱金額が10万円を超え、払出口座の取引時確認が済んでいない場合) 総合口座の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・総合通帳またはキャッシュカード ・お届け印 ・本人確認書類(取扱金額が10万円を超え、払出口座の取引時確認が済んでいない場合) やり方としては、これらを持って窓口に行けば他金融機関へ銀行振込をすることができます。

他金融機関宛ての振込方法5万円未満の場合の手数料5万円以上の場合の手数料
窓口648円864円

ゆうちょ銀行・郵便局のATMでの他金融機関への銀行振込

ATMでのゆうちょ銀行口座から他金融機関への銀行振込のやり方は、総合通帳・キャッシュカードを用意してATMで以下の操作を行います。 1.「ご送金」を押して、「他行口座へのご送金」を押す。 2.通帳またはカードを入れる。 3.振込先の金融機関を選択する。 4.支店名を検索して選択する。 5.送金先の預金種目を選択する。 6.口座番号を入力し、「確認」を押す。 7.金額を入力し、「確認」を押す。 8.依頼人の名前を確認し、そのままで大丈夫なら「はい」を押し、帰る場合は「いいえ」を押して入力する。 9.表示された内容を確認し、間違いが無ければ「確認」を押せば銀行振込完了となります。 なお、ATMでは自身で設定した1日の送金限度額の範囲内での送金となります。(これまで送金限度額を設定していない場合は送金限度額は50万円)

他金融機関宛ての振込方法5万円未満の場合の手数料5万円以上の場合の手数料
ATM216円432円

ゆうちょダイレクトでの他金融機関への銀行振込

ゆうちょダイレクトでの他金融機関への銀行振込のやり方は、PCまたはスマートフォンでゆうちょダイレクトへログインをしたあと、以下の操作を行います。 1.メニューの「振込・振替」を押す。 2.「他金融機関あて振込」の「送金先の選択」を押す。 3.登録している送金先口座へ振込をする場合は「選択」を押し、登録していない口座へ送金する場合は「登録していない口座へ送金する」を押す。 4.金融機関のボタンを選択し、支店名を検索する。金融機関と支店名を確認したら「選択」を押す。 5.「送金先預金種目」「送金先口座番号」「送金金額」「送金指定日」(指定日がある場合)「ご依頼人名」「依頼人電話番号」「ワンタイムパスワード送付先メールアドレス」を入力し、「次へ」を押す。 6.入力内容を確認し、メールアドレスに届いたワンタイムパスワードを入力して「実行する」を押す。 7.内容を確認して「はい」を押すと、銀行振込完了となります。

※ゆうちょダイレクトで他金融機関への銀行振込をする際の注意点

ゆうちょダイレクトでは、自身で設定した1日の送金限度額の範囲内での送金となります。(これまでゆうちょダイレクトでの1日の送金限度額を設定していない場合は送金限度額は50万円) ※2015年9月23日(水)以降にゆうちょダイレクト利用申込書により申し込んでいて、1日の送金限度額を設定していないと送金限度額は0円となっています。

他金融機関宛ての振込方法5万円未満の場合の手数料5万円以上の場合の手数料
ゆうちょダイレクト216円432円

ゆうちょ銀行口座から他金融機関へ銀行振込する際の手数料一覧

ゆうちょ銀行口座から他金融機関へ銀行振込する際の手数料は以下のとおりとなっています。ATMとゆうちょダイレクトでの手数料は同じですが、窓口での手数料はそれよりも高めの金額となっています。

他金融機関宛ての振込方法5万円未満の場合の手数料5万円以上の場合の手数料
窓口648円864円
ATM216円432円
ゆうちょダイレクト216円432円

三菱東京UFJ銀行

三菱東京UFJ銀行からの銀行振込のやり方は、以下の3種類の方法で行う事ができます。 ・窓口 ・ATM ・三菱東京UFJダイレクト(インターネットバンキング) なお、振込み方法によってやり方や用意するものが変わります。

窓口での三菱東京UFJ銀行からの銀行振込のやり方

窓口で銀行振込を行う際には、現金または口座から送金する事ができます。 現金での銀行振込の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・現金 ・本人確認書類(10万円を超える現金での振込の場合) 口座からの銀行振込の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・通帳(Eco通帳(インターネット通帳)の場合、キャッシュカード) ・お届印 ※念のため、本人確認書類やキャッシュカードを用意しておくと安心です。 なお、窓口で銀行振込を行う場合は振込限度額はありません。

窓口での振込金額同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
3万円未満324円324円648円
3万円以上540円540円864円

ATMでの三菱東京UFJ銀行からの銀行振込のやり方

ATMでの三菱東京UFJ銀行からの銀行振込は、現金または口座から送金する事ができます。やり方としては、現金の場合は現金を、口座からの場合はキャッシュカードを用意してATMで以下の操作を行います。 1.「お振込み」を押し、送金先の銀行を選択する。 2.銀行支店名、預金の種類、口座番号、送金金額を入力する。 3.送金金額と手数料を合わせた金額を支払う。 4.印字された明細表を受け取り、送金完了となります。 なお、現金ではATMで10万円を超える金額の送金は行えません。10万円を超える場合はキャッシュカードから送金するか、窓口で銀行振込をしましょう。

ATMでの振込方法振込金額同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
同行カード3万円未満無料108円270円
同行カード3万円以上無料108円432円
同行以外のカード3万円未満無料108円270円
同行以外のカード3万円以上無料216円432円
現金3万円未満216円216円432円
現金3万円以上432円432円648円

三菱東京UFJダイレクトでの銀行振込のやり方

三菱東京UFJダイレクトのインターネットバンキングでの銀行振込のやり方は、PCやスマートフォンでログインをしたあと、以下の操作を行います。 1.メニューの「振込・振替をする」を押して、「新しい振込先に振り込む」を押す。既に振込先が登録してある場合は振込先を選ぶ。 2.振込先の金融機関を入力し、支店名・出張所名を選ぶ。 3.振込先の預金種類・口座番号を選ぶ。 4.受取人名を入力する。 5.引落口座を選び、振込金額を入力する。 6.内容を確認したあと、「ワンタイムパスワード入力へ」を押す。 7.ワンタイムパスワードを入力して「振込実行」を押すと、銀行振込完了となります。

三菱東京UFJダイレクトでの振込金額同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
3万円未満無料無料216円
3万円以上無料無料324円

三菱東京UFJ銀行からの銀行振込手数料一覧

三菱東京UFJ銀行からの銀行振込手数料は以下のとおりとなっています。

三菱東京UFJ銀行からの振込方法同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
窓口(3万円未満)324円324円648円
窓口(3万円以上)540円540円864円
ATM(同行カード・3万円未満)無料108円270円
ATM(同行カード・3万円以上)無料108円432円
ATM(他行カード・3万円未満)無料108円270円
ATM(他行カード・3万円以上)無料216円432円
ATM(現金・3万円未満)216円216円432円
ATM(現金・3万円以上)432円432円648円
三菱東京UFJダイレクト(3万円未満)無料無料216円
三菱東京JFJダイレクト(3万円以上)無料無料324円

みずほ銀行

みずほ銀行での銀行振込のやり方には、以下の3種類の方法があります。 ・窓口 ・ATM ・みずほダイレクト(インターネットバンキング)

窓口でのみずほ銀行からの銀行振込のやり方

窓口での銀行振込のやり方は、現金から送金するか口座から送金するかで用意するものが違います。 現金での銀行振込の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・現金 ・本人確認書類(10万円を超える現金での振込の場合) 口座からの銀行振込の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・通帳、キャッシュカード ・お届印 ※念のため本人確認書類を用意しておくと安心です。 なお、本人以外が窓口で銀行振込をする際には身分証明証の他に委任状などの提出を求められる場合があります。必ず事前に銀行窓口に問い合わせをしておきましょう。

窓口での振込金額同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
3万円未満216円324円648円
3万円以上432円540円864円

ATMでのみずほ銀行からの銀行振込のやり方

みずほ銀行のATMでの銀行振込のやり方は、みずほ銀行またはイオン銀行ATMで以下の操作をすることで行えます。なお、現金とキャッシュカードのどちらでも銀行振込をする事ができます。 1.振り込みボタンを押す 2.振込先の銀行名、支店名、口座番号、名義、振込金額、振込み人指名、電話番号を入力する。 3.内容を確認し、間違いが無ければ確認ボタンを押して振込完了です。 ATMでの振込は1日の限度額の範囲で送金することができます。なお、ATMでは現金での10万円を超える金額の銀行振込はできませんので注意が必要です。

ATMでの振込方法・振込金額同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
現金・3万円未満108円108円432円
現金・3万円以上324円324円648円
カード・3万円未満無料108円216円
カード・3万円以上無料216円432円

みずほダイレクト(インターネットバンキング)での銀行振込のやり方

みずほダイレクト(インターネットバンキング)での銀行振込のやり方は、まずPCまたはスマートフォンでみずほダイレクトにログインをしたあと以下の操作を行います。 1.「お引出口座の選択」をし「次へ」を押す。 2.振込先の金融機関を入力し「次へ」を押す。 3.振込先の店名を選択し「次へ」を押す。 4.振込先口座の種類、口座番号、振込金額を入力し、「次へ」を押す。 5.画面の内容を確認し、間違いが無ければ「振込実行」を押す。

みずほダイレクトでの振込金額同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
3万円未満無料108円216円
3万円以上無料216円432円

みずほ銀行からの銀行振込手数料の一覧

みずほ銀行からの銀行振込の手数料は以下のとおりとなっています。

振込方法・振込金額同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
窓口(3万円未満)216円324円648円
窓口(3万円以上)432円540円864円
ATM(現金・3万円未満)108円108円432円
ATM(現金・3万円以上)324円324円648円
ATM(カード・3万円未満)無料108円216円
ATM(カード・3万円以上)無料216円432円
みずほダイレクト(3万円未満)無料108円216円
みずほダイレクト(3万円以上)無料216円432円

りそな銀行

りそな銀行での銀行振込のやり方としては、以下の4種類の方法があります。 ・窓口 ・ATM ・マイゲート(インターネットバンキング) ・コミュニケーションダイヤル(テレフォンバンキング)

窓口でのりそな銀行からの銀行振込のやり方

窓口での銀行振込のやり方は、現金から送金するか口座から送金するかで用意するものが違います。 現金での銀行振込の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・現金 ・本人確認書類(10万円を超える現金での振込の場合) 口座からの銀行振込の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・通帳、キャッシュカード ・お届印 ※念のため本人確認書類を用意しておくと安心です。 なお、本人以外が窓口で銀行振込をする際には身分証明証の他に委任状などの提出を求められる場合があります。必ず事前に銀行窓口に問い合わせをしておきましょう。

振込方法同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
窓口540円540円864円

ATMでのりそな銀行からの銀行振込のやり方

りそな銀行のATMでの銀行振込のやり方は、みずほ銀行ATMで以下の操作をすることで行えます。なお、現金とキャッシュカードのどちらからでも銀行振込をする事ができます。 1.振り込みボタンを押し、振込の種類を選ぶ。 2.振込先の銀行名、支店名、口座科目、口座番号を入力し、振込先名義が無ければ確認ボタンを押す。 3.振込金額、振込み人氏名、電話番号を入力する。 3.内容を確認し、間違いが無ければ確認ボタンを押して振込完了です。 ATMでの振込は1日の限度額の範囲で送金することができます。なお、ATMでは現金での10万円を超える金額の銀行振込はできませんので注意が必要です。

ATMからの振込方法同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
現金324円324円648円
カード無料108円432円

マイゲート(インターネットバンキング)でのりそな銀行からの銀行振込のやり方

マイゲート(インターネットバンキング)での銀行振込のやり方は、まずPCまたはスマートフォンでマイゲートにログインをしたあと以下の操作を行います。 1.出金口座を選択し、「次へ」を押す。 2.振込先を入力する。登録している口座がある場合は選択し、無い場合は「新しい振込先を登録する」を押す。 3.振込先の金融機関、支店名、預金科目、口座番号を入力する。 4.振込先口座を確認し、間違いが無ければ「次へ」を押す。 5.振込金額を入力し、振込指定日を選択する。確認後、「次へ」を押す。 6.内容を確認し、ワンタイムパスワードを入力したら「振込する」ボタンを押して振込完了です。

振込方法同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
マイゲート無料無料216円

コミュニケーションダイヤル(テレフォンバンキング)でのりそな銀行からの銀行振込のやり方

りそな銀行のキャッシュカードを持つ個人の客であれば、コミュニケーションダイヤルから以下のやり方で銀行振込を行う事ができます。ただし、事前に振込先を登録した登録振込のみの取扱いとなります。 24時間受付で、電話番号は「0120-24-3989」です。 やり方としては、 ・普通預金・貯蓄預金の支店番号 ・口座番号 ・キャッシュカードの暗証番号 ・電話取引用暗証番号(初めて利用する際には登録が必要) などを入力し、電話口で指示に従う事で銀行振込を行う事ができます。

振込方法同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関
コミュニケーションダイヤル無料無料216円(自動音声)、432円(オペレーター)

りそな銀行からの銀行振込手数料一覧

りそな銀行からの銀行振込の手数料は以下のとおりとなっています。

振込方法同行同一支店宛て同行他店宛て他金融機関宛て
窓口540円540円864円
ATM(現金)324円324円648円
ATM(カード)無料108円432円
マイゲート無料無料216円
コミュニケーションダイヤル無料無料216円(自動音声)、432円(オペレーター)

ATMでの銀行振り込みのやり方は?

ATMでの各銀行からの銀行振込のやり方はほぼ共通しており、以下の情報があれば多くのATMで銀行振込を行うことができます。 ・振込先銀行名 ・振込先支店名 ・振込先預金種目 ・振込先口座番号 ・振込先名義 ・振込人氏名 ・振込人電話番号 また多くのATMで、キャッシュカードを使った口座からの送金の他に、現金でも送金を行う事ができます。ただし法令改正の施行に伴い、現金ではATMからの10万円を超える金額の振込みは行えませんので注意が必要です。 なお、これらはあくまで目安ですので、各銀行のHPや窓口などで詳しいやり方や必要なものをあらかじめ確認しておきましょう。

窓口での銀行振り込みのやり方は?

多くの金融機関の窓口では、現金または銀行口座から銀行振込を行うことが可能です。やり方としては、必要な書類などを窓口に提出することで送金を行います。必要なものは、多くの銀行で以下のように設定されています。 現金での銀行振込の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・現金 ・本人確認書類(10万円を超える現金での振込の場合) 口座からの銀行振込の場合 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・通帳、キャッシュカード ・お届印 ※念のため本人確認書類を用意しておくと安心です。 なお、これらはあくまで目安ですので、各銀行のHPや窓口でやり方や必要なものをあらかじめ確認しておきましょう。また、委任状があれば代理人が銀行振込を行える場合があります。一度銀行に確認をしておくと良いでしょう。

コンビニでの銀行振り込みのやり方は?

セブンイレブンやローソンなどのコンビニに置いてあるATMから、キャッシュカードを使って銀行振込を行うことができます。現金ではコンビニATMからの銀行振込は行えませんので、現金で振込みをしたい場合には銀行ATMや窓口から行いましょう。 なお、コンビニによって銀行振込できる金融機関ややり方が違い、手数料や受付時間なども変わってきますので、必ず事前にコンビニに行って確認をしておくか、わからないことがある場合は問い合わせをしておきましょう。 やり方としては、ATMによって細かい違いはありますが以下の情報を画面の指示に従って入力することで銀行振込を行う事ができます。 ・振込先銀行名 ・振込先支店名 ・振込先預金種目 ・振込先口座番号 ・振込先名義 ・振込人氏名 ・振込人電話番号

ネット銀行の銀行振り込みのやり方は?

近年数が増加してきたネット銀行ですが、多くのネット銀行からPCやスマートフォンを使って銀行振込を行う事ができます。ネット銀行での銀行振込は、自宅から行う事ができたり、手数料が窓口やATMからの銀行振込と比べて安い場合が多いのが特徴です。 やり方としては、PCやスマートフォンでログインをしたあと、画面の指示に従って以下の情報などを入力する事で銀行振込を行うことができます。 ・振込先銀行名 ・振込先支店名 ・振込先預金科目 ・振込先口座番号 ・振込先名義 なお、多くのネット銀行ではワンタイムパスワードを使ったセキュリティを採用しています。ネット銀行に登録してあるメールアドレスに送られてくることがほとんどですので、アドレスに間違いがないか定期的に確認しておくと良いでしょう。

楽天市場の銀行振込支払いのやり方は?

楽天市場での買い物では、ネットショップによっては銀行振込での決済を選択することができる場合があります。 振込先の情報はネットショップによって違いますので、ネットショップの「会社概要」や、購入したあとに送られてくるメール(楽天市場からの自動返信メールではなくショップから直接送られてくるメール)を確認し、ページを印刷するかメモを書いてATMや窓口、PCやスマートフォンから銀行振込を行いましょう。 購入したネットショップの会社概要を見る方法は、購入履歴→履歴の詳細表示→ショップURL→会社概要の順にアクセスするだけで確認できます。

キャッシュカードを使った銀行振り込みのやり方は?

キャッシュカードを使った銀行振込のやり方としては、窓口とATMからの2つの方法があります。 窓口から銀行振込をする時には、多くの場合キャッシュカードの他に以下のものが必要です。 ・振込依頼書(窓口に用意されています) ・お届け印 ※念のために通帳と本人確認書類を持っておくと安心です。 ATMからですと、基本的にはキャッシュカードがあれば銀行振込を行う事ができます。なお、これらはあくまで目安ですので、詳しいやり方は銀行のHPや窓口などで確認をしておきましょう。

メルカリの銀行振込のやり方は?

メルカリでは、銀行ATM「Pay-easy(ペイジー)」での支払いを選択することができます。支払選択をしてから2日以内に銀行ATMや、PC・スマートフォン(「ジャパンネット銀行」、「楽天銀行」の2つのネット銀行のみ)で支払いをします。なお、決済手数料が別途100円必要です。 メルカリで銀行振込の支払いをする際のやり方は以下のとおりです。 1.商品を購入する際に、支払い方法に「コンビニ/ATM」を選択する。 2.次の選択画面で「銀行ATM」を選択する。 3.収納機関番号とお客様番号と確認番号をメモ、またはスクリーンショットなどで保存する。 4.銀行ATMや、PC・スマートフォン(ネット銀行)で支払う。 なお、振込みできる銀行ATMは「Pay-easy(ペイジー)」を扱っているところのみです。もし振り込みたい銀行ATMが「Pay-easy(ペイジー)」を扱っているかどうかわからない場合は、銀行に事前に問い合わせをしておくと良いでしょう。

銀行ATMでのメルカリの銀行振込のやり方は?

銀行ATMでのメルカリの銀行振込のやり方は、以下のとおりです。 1.ATMの「税金、料金払込み」のボタンを押す。 2.メルカリから送られてきた「収納機関番号」、「お客様番号」、「確認番号」を入力する。 3.内容を確認し、間違いがなければ「確認」ボタンをおす。 4.支払方法を選択(現金、キャッシュカード)を選択し、支払う。 5.明細表を受け取り、支払い完了です。

ネット銀行でのメルカリの銀行振込のやり方は?

メルカリで銀行振込ができるネット銀行は「Pay-easy(ペイジー)」を扱っているジャパンネット銀行・楽天銀行の2つのみです。(2017年11月現在)ジャパンネット銀行・楽天銀行の口座を持っていれば、PCやスマートフォンから支払いを行うことができます。 やり方としては、PCやスマートフォンでジャパンネット銀行・楽天銀行口座へログインをしたあと、「Pay-easy(ペイジー)」の支払いページへ行き、メルカリから送られてきた「収納機関番号」、「お客様番号」、「確認番号」をもとに画面に従って入力します。

家賃の銀行振込のやり方は?

家賃など毎月決まった金額を特定の口座に振り込むのであれば、ゆうちょ銀行やみずほ銀行などで行われている「自動送金サービス」を利用するのが、振込み忘れの防止にも繋がり安心で振込手数料も安く済む場合が多いでしょう。 自動送金サービスの申し込みは銀行の窓口で受け付けられている事が多いです。やり方としては、以下のものを窓口に提出する方法が一番多いです。 ・自動送金利用申込書(窓口に用意されています) ・通帳、キャッシュカード ・お届け印 ※念のために本人確認書類を用意しておきましょう。 ※これらはあくまで目安ですので、詳しいやり方は銀行のHPや窓口などで確認をしておきましょう。

他にもこんな方法が

また、ネット銀行でPC・スマートフォンから申し込みをする事ができる銀行もあります。一度銀行のHPをチェックしたり、問い合わせをしてみると良いでしょう。 なお、毎月ATMや窓口で家賃の銀行振込をすることもできます。やり方は通常の銀行振込と同じです。その際には支払い期限に余裕を持った振込をすることと、振込明細票を必ず保存しておくことを忘れないようにしましょう。

銀行振込は難しいことではありません!

やったことがない人にとって、銀行振り込みは複雑でとても難しいことのように思えますが、どのような銀行振込のやり方でもさほど難しいことはありません。用意するものさえ揃っていれば、あとは窓口の人の指示やATMなどの画面に従えば誰にでもできるようになっています。 もしも不安であれば、やり方をあらかじめ調べておいたり、わからないことがあれば銀行に問い合わせをしておけば、慌てることなくスムーズに銀行振込が行えるでしょう。

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