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ディズニーシーで便利な持ち物|季節/対象者別・雨アイテム

更新日:2020年08月14日

おでかけ

老若男女、みんなが大好きな夢の国・ディズニー。ディズニーシーに行く際には、暑さや寒さの対策、子どもを連れていきたい、妊娠していても大丈夫かなどの、様々な持ち物についての疑問があるでしょう。今回は、持っていくと便利な持ち物について紹介していきます。

季節別ディズニーシーで便利な持ち物

風が強いので花粉に気を付けて

東京ディズニーシーは海沿いということもあり、一年中風がとても強く吹きます。春には花粉症の症状が出やすくなるので、花粉症に毎年悩まされている人は、対策が欠かせません。マスクや目薬、眼鏡など、いつも対策に使っている持ち物を必ず持っていきましょう。

とにかく暑い!熱中症対策を

東京ディズニーシーの夏はとにかく暑いです。パーク中の床がコンクリートなので、太陽の熱を放出しているからです。毎年熱中症で医務室に運ばれる人が後を絶ちません。こまめに水分補給をしましょう。東京ディズニーシーではあちこちでペットボトルの飲み物を売っていますが、一般的な自販機のものよりも高いので、あらかじめ持っていく方が良いです。 そして、ショーを観るために長時間待つという人もいるでしょう。そこであると便利な持ち物がレジャーシートです。普段は何も敷かないか、パークのマップをシート替わりにするという人もいますが、夏の東京ディズニーシーの床はとても暑くなっているので、夏だけでもレジャーシートを持っていくことをします。

気温差があるので扇子と上着の両方を

暑さが落ち着いてくる秋ですが、日中と夜の気温差が生じます。東京ディズニーシーは夜まで楽しむことができるので、寒い中我慢して遊ぶということが無いように、暑い昼用の扇子と、夜用に軽く羽織れる上着の両方を持ち物として持っていきましょう。

防寒対策は当然

ディズニーシーは海沿いにあるため、冬は昼でもとても寒いです。暖かい上着やカイロ、マフラーや手袋などの防寒具は絶対に欠かせない持ち物になります。シャカシャカしているナイロン生地の上着だと、風を通さないので暖かくなります。

インフルエンザ対策も

たくさんの人が訪れるクリスマスの時期は、インフルエンザ予防も欠かせません。遊んだ次の日に風邪をひいた、あとでインフルエンザになったという可能性も十分にあります。そこで、マスクや形態できる手ピカジェルはあると便利な持ち物です。

対象者別ディズニーシーで便利な持ち物

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初回公開日:2017年11月08日

記載されている内容は2017年11月08日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
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