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カラーレーザープリンターおすすめランキングTOP10|選び方・口コミ

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プリンターを選ぶとき、何を基準に選ぶでしょう。使用頻度が高い場合や、一度に大量の印刷が必要なら、断然カラーレーザープリンターがおすすめです。早く、きれいで、ランニングコストが安い。そこで今回、おすすめのカラーレーザープリンターを紹介していきます。

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カラーレーザープリンターの選び方

カラーレーザープリンターの選び方

カラーレーザープリンターを選ぶとき、プリントしたい紙のサイズや画質、ランニングコストは気になるところでしょう。その他、自動両面印刷への対応の有無・LANの対応形式・印刷速度にもぜひ目を向けてみてください。

カラーレーザープリンターおすすめ人気TOP10

カラーレーザープリンターはスピードや使える用紙サイズ・用紙の種類など、対応の状況によって値段も変わってきます。ここでは、総合的に見たカラーレーザープリンターのおすすめTOP10を紹介します。

10位 OKI COREFIDO C811dn

OKI COREFIDO C811dn (A3カラーLEDプリンタ/35PPM) C811DN
OKI COREFIDO C811dn (A3カラーLEDプリンタ/35PPM) C811DN

OKIのA3カラーLEDプリンタです。このカラーレーザープリンターはプリント機能のみですが、印刷速度が速く、ランニングコストが安い点は必見です。出力する印刷サイズも最大A3サイズまで対応可能な上、両面印刷も標準対応しています。 ・印刷速度:カラー・モノクロ:35ページ/分、A4普通紙連続片面印刷時) ・寸法:449×552×360mm(幅×奥行×高さ)、約40kg(消耗品含む) ・ランニングコスト:カラー約11.0円/枚、モノクロ約2.6円/枚

昔からOKIのプリンターが気になっていたので、やっと愛機になってくれた感慨無量です。

9位 Satera(サテラ) MF634CDW

キヤノン A4プリント対応 カラーレーザー複合機Canon Satera(サテラ) MF634CDW
キヤノン A4プリント対応 カラーレーザー複合機Canon Satera(サテラ) MF634CDW

キヤノンのA4カラーレーザー複合機です。ファックス・スキャナー・コピー機能搭載のカラーレーザープリンターです。コート紙対応の上、解像度9,600dpi相当となっているので写真印刷に適した機種です。 ・印刷速度:カラー・モノクロ:18ページ/分(A4普通紙連続片面印刷時) ・寸法:451×460×400mm、約22.0kg(消耗品含む) ・ランニングコスト:カラー約18.0円/枚、モノクロ約3.3円/枚

某メーカーのレーザープリンター複合機から買い替えで購入。 値段は某メーカーから2万円近く高かったが、期待通りだった。 やっぱり良かった。

8位 LP-S6160

エプソン A3カラーページプリンター LP-S6160
エプソン A3カラーページプリンター LP-S6160

エプソンのA3カラーページプリンターです。このカラーレーザープリンターはプリント機能のみです。メモリが大きいのが特徴で、画像をたくさん埋め込んだ書類などの印刷や、A3タイプの大きな用紙でも苦痛なく印刷できます。 ・印刷速度:カラー・モノクロ:25ページ/分(A4普通紙連続片面印刷時) ・寸法:499.5×538×422(幅×奥行×高さ 収納時)、約44kg ・ランニングコスト:カラー:約14.9円/枚、モノクロ:約3.3円/枚

性能とコストパフォーマンスのバランスに優れた製品だと思います。 私は2年前にNECのMultiWriter8000E(白黒レーザープリンター)を買って使用していますがそちらと比べると印刷スピードがあきらかに速いので急ぎのプリントアウトには重宝してます。 詳細な使用感のレビューはまだ日が浅いので差し控えますが、自宅に設置する方にアドバイスを少し。とにかく重量があるので(40kgオーバー)よほど腕力と背筋力に自信のある方以外は2人以上での設置作業が望ましいです。なお推奨作業人数は4人となっていました。 サイズですが比較的大きく(50cm四方位)先に設置スペースを決めておいたほうが良いでしょう。私は準備不足だった為、一人で作業をするハメになり大変でした。結局プリンターの大きさに合わせた台車等を後日購入しレイアウトの為の移動に使いました。(1階の部屋に設置) ※トナーは純正品を使用したほうが良いと思います。リサイクルトナーや互換トナーのレビューを読みましたが、あまりにも悲惨な例が記載されており、さすがに購入する勇気は無いです。 またLAN&USBでの使用が可能です。ですがもしLAN接続がスムースにいかなくてもこだわらずにUSBでの使用を推奨します。私の場合はLAN接続が上手くいかなかった為、無駄に時間を浪費してしまいました。

7位 OKIデータ C332DNW

OKIデータ C332DNW 【5年間無償保証/メンテナンス品無償提供】A4カラーLEDプリンタ スタンダードモデル
OKIデータ C332DNW 【5年間無償保証/メンテナンス品無償提供】A4カラーLEDプリンタ スタンダードモデル

沖データのA4カラーLEDプリンタです。このカラーレーザープリンターはプリント機能がメインです。この機種もエプソンのLP-S6160と同じようにメモリが大きいので、印刷速度が速いのが特徴です。用紙サイズはA4までですが、両面印刷が標準でついています。 ・印刷速度:A4 カラー:26ページ/分、モノクロ:30ページ/分(A4普通紙連続片面印刷時) ・寸法:410×504×242mm(幅×奥行×高さ)、約22kg(消耗品含む) ・ランニングコスト:カラー:約12.2円/枚、モノクロ:約3円/枚

昔、OKIの801(B4モノクロ)を使っていて好感でした。それからカラーが必要になったのでE社のA3、PSを使っていましたが文字が太過ぎで、紙づまりがひどくこれに変更。何の設定もなしに文字が正確に細くきれい(ギザ無し)プリントできるので感激。カラーは少し濃いめですがこれから調整します。いざという時もPSエミュレーター付きなので安心です。

6位 LBP841CS

キヤノン A3 カラーレーザープリンター LBP841CS ( LBP841Cのスペシャルプライスモデル )
キヤノン A3 カラーレーザープリンター LBP841CS ( LBP841Cのスペシャルプライスモデル )

キャノンのA3カラーレーザープリンターです。このカラーレーザープリンターはプリント機能のみを備えています。ランニングコストが安いところが魅力です。特に大量印刷が必要な場合は、力を発揮してくれるでしょう。 ・印刷速度:カラー・モノクロ(A4普通紙連続片面印刷時)約26枚/分 ・寸法(カートリッジを除く):545×591×361mm、約34kg ・ランニングコスト:カラー:約10.9円/枚、モノクロ:約2.7円/枚

LBP-9100からの買い替えです。 音も静かになり、スピードも速くなり、こんな定番商品でも進化していて感心しました。 インクのストックなどの縛りがあり別機種を選ぶ余地がなかったのですが、前よりは確実に快適です。

5位 MFC-9340CDW+A4PA

【Amazon.co.jp限定】 brother カラーレーザープリンター複合機 MFC-9340CDW+A4PA (A4用紙セット)
【Amazon.co.jp限定】 brother カラーレーザープリンター複合機 MFC-9340CDW+A4PA (A4用紙セット)

brotherのA4カラーレーザー複合機です。この価格でファックス・スキャナー・コピー機能搭載のカラーレーザープリンターはお得感があります。機能面を見ても申し分なく、複合機としてはおすすめ№1です。 ・印刷速度:カラー・モノクロ(A4普通紙片面連続印刷時)約22枚/分 ・寸法:W410×D483×H410(突起物を除く)、約23.5kg ・ランニングコスト:カラー:18.2円/枚、モノクロ:3.9円/枚

いままで古い複合機で何とか使ってきたので、久しぶりに買い替えたらかなり 進歩していて驚きました。 一つだけ難を言えば、テンキーがボタンでなく、平面パネルのタッチ式なので カッコは良いのですが、押した感覚がいまいちわからなくて戸惑います。

4位 PR-L5800C

日本電気 A4カラーページプリンタ Color MultiWriter 5800C PR-L5800C
日本電気 A4カラーページプリンタ Color MultiWriter 5800C PR-L5800C

日本電気(NEC)のA4カラーページプリンタです。このカラーレーザープリンターはプリント機能のみを備えています。手頃な価格で充実したスペックです。速度・コスト・LAN環境、どれを見ても納得できるものばかりです。 ・印刷速度:カラー・モノクロ(A4普通紙片面連続印刷時)約23枚/分 ・寸法:420×481×347mm(幅×奥行×高さ Wi-Fiアダプタ装着時)、約23.7kg ・ランニングコスト:カラー:16.3円/枚、モノクロ:3.3円/枚

10年使っていたDellのレーザープリンターがそろそろ駄目になってきたので、手頃な値段のものを探していたらかなり評価が高いこちらのプリンタを発見し、購入。届いたら、WiFiのセットアップからカラー印刷、AirPrintやGoogle Cloudプリントと難なく動作しました。思っていたより大きかったので、買われる方はサイズをよく確認しましょう。 あと、デフォルトの設定では、何かにつけて(準備完了やプリント完了)通知音が出るので 気になる方は設定でOFFにできます。特に普段使いにおいては、何の支障もありません。

3位 Satera LBP7010C

CANON カラーレーザープリンター Satera LBP7010C
CANON カラーレーザープリンター Satera LBP7010C

CANONのA4カラーレーザープリンターです。このカラーレーザープリンターにはプリント機能のみがついています。コート紙対応なので写真も印刷できますし、コンパクトなので、大きく場所をとることもありません。家庭向けに作られたカラーレーザープリンターです。 ・印刷速度:カラー:4枚/分、モノクロ:16枚/分(A4普通紙片面連続印刷時) ・寸法:(W×D×H)400×398×223mm、約10.7kg ・ランニングコスト:カラー:約21.2円/枚、モノクロ:約4.2円/枚

トナーの方が安いかなと思いましたので、購入を決定。発売は現在のものより、随分前ですが、サプライ品の購入が幅広くできそうなので、ランニングコスト減を狙ってみました。使い勝手もいいですし、アマゾンで安くなっているときに、ちょうど購入してよかったです。

2位 JUSTIO HL-3170CDW

brother レーザープリンター A4 カラー JUSTIO HL-3170CDW
brother レーザープリンター A4 カラー JUSTIO HL-3170CDW

brotherのA4レーザープリンターです。このカラーレーザープリンターはプリント機能のみですが、印刷速度も申し分なく、A4紙の両面印刷にも対応しています。コート紙対応だから、写真も印刷でき、LAN対応もすべて可能なので、設置する場所に悩むことはないでしょう。このサイズにこれだけの機能は驚きです。 ・印刷速度:カラー・モノクロ(A4普通紙片面連続印刷時)22枚/分 ・外形寸法:(W×D×H)410×465×240mm、17.7kg(消耗品含む)

インクジェットプリンターのインク代の高さにウンザリしてこれを購入。こんな値段でカラーのレーザープリンターが買えてびっくり。しかもスマホから無線でデーター飛ばせる! インクは純正ではないものを使っているが、普通に使えてる。大量に印刷してもトナーはなかなかなくならないので、インク代のストレスから完全開放された。もはやインクジェットプリンターには戻れない。

1位  RICOH SP C260L

リコー A4カラーレーザープリンター RICOH SP C260L 513725
リコー A4カラーレーザープリンター RICOH SP C260L 513725

リコーのA4カラーレーザープリンターです。このカラーレーザープリンターはプリント専門機です。両面印刷可能サイズが豊富です。ただ、コート紙対応となっていないので、写真印刷は控えた方がいいでしょう。 ・印刷速度:カラー・モノクロ(A4普通紙片面連続印刷時)20枚/分(A4縦送り) ・寸法:400(W)×450(D)×320(H)mm、約23.8kg(本体のみ、消耗品を含む) ・ランニングコスト:カラー:約16.4円/枚、モノクロ:約3.7円/枚

こんなに安いプリンターって大丈夫か?不安でしたが届いて早速設定、しかし印刷しない。なんと初期状態では封筒印刷モードだった。わざわざレバーを上にあげなければならないとは。がなんとか通常印刷モードにレバーを上げてテスト。すごい速さで美しい印刷品質。 町内会の議事録を140枚必要だったが一枚約3秒で高速印刷、しかも美しい。大正解でした。一応仕様では黒いトナーは5000枚印刷可能らしいが、初期状態で何枚できるか?これはまだわからない。

特徴別カラーレーザープリンターのおすすめ10選

総合的に見たおすすめカラーレーザープリンターを紹介しましたが、今度は用途別におすすめの商品を見てみましょう。

豊富な用紙サイズに対応なカラーレーザープリンター

おすすめのカラーレーザープリンターは6位で紹介したキャノンLBP841CSです。 A3サイズまで出力可能なカラーレーザープリンターは10位「OKIデータC811dn」、8位「エプソンLP-S6160」、4位「キャノンLBP841CS」の3機種です。中でも、印刷できる用紙の種類が豊富なのは5位「キャノンLBP841CS」です。コート紙やOHPフィルム(モノクロのみ)まで対応しています。

コンパクトなカラーレーザープリンター

おすすめのカラーレーザープリンターは3位で紹介したキャノンSatera LBP7010Cです。 寸法400×398×223mm(幅×奥行×高さ)重さ10.7kgと、非常にコンパクト。カラーレーザープリンターは置き場所に困ることが多いですが、このサイズだと安心です。

カラーレーザープリンター複合機

おすすめは5位で紹介したBrother MFC-9340CDWです。 複合機は5位で紹介した「Brother MFC-9340CDW」と、9位で紹介した「キャノンMF634Cdw」がありますが、価格と機能を見比べるとおすすめはBrother MFC-9340CDWになります。

ランニングコストの低いカラーレーザープリンター

おすすめのカラーレーザープリンターは5位で紹介したキャノンLBP841CSです。 カラー10.9円、モノクロ2.7円と紹介したカラーレーザープリンターの中ではコストが低く、大量印刷にはおすすめです。 通常メーカーでは、ISO/IEC19798に基づき、A4普通紙に片面連続印刷した場合の推奨トナーカートリッジの印刷可能枚数からランニングコストを算出します。ですから、トナーカートリッジを割引価格で購入した場合は、この数字は変わってきます。

家庭用に最適なカラーレーザープリンター

おすすめのカラーレーザープリンターは1位で紹介したBrother JUSTIO HL-3170CDWです。 印刷の頻度が高い、一度にたくさん印刷する人にカラーレーザープリンターは適しています。その場合、印刷速度は気になるところです。また、家庭用としては、写真のプリントができるタイプのカラーレーザープリンターがおすすめです。この両方を検討するとBrother JUSTIO HL-3170CDWがいいでしょう。 サイズもそれほど大きくはありませんが、よりコンパクトなタイプを望むなら、キャノンSatera LBP7010Cもおすすめです。

スキャナー

おすすめのスキャナー機能は4位で紹介したBrother MFC-9340CDWです。 9位で紹介したキャノンMF634Cdwがにもスキャナ機能はあります。比べてみると、解像度はキャノンMF634Cdw600×600dpiに対してBrother MFC-9340CDWは1,200×2,400dpi(ただし、WindowsOSでWIAドライバー使用時は1,200×1,200dpi)となっています。

写真

カラーレーザープリンターで写真を印刷するなら、9位キャノンMF634CDwがおすすめです。 カラーレーザープリンターで写真を印刷したいなら、コート紙対応になっているかをチェックしましょう。 9位キャノンMF634CDw、8位「エプソンLP-S6160」、6位「キャノンLBP841CS」、5位「Brother MFC-9340CDW」、3位「キャノンSatera LBP7010C」、2位「Brother HL-3170CDW」が対応していますが、解像度が高くランニングコストも安いので9位の「キャノンMF634CDw」はおすすめです。

早さが魅力

高速出力可能なカラーレーザープリンターは10位で紹介したOKI COREFIDO C811dnです。 カラーレーザープリンターの最大の魅力は印刷速度の速さでしょう。沖電気のカラーレーザープリンターは今回紹介した2機種とも高速となっています。

世界シェアナンバー1 HPのプリンター

日本HP LaserJet Pro Color CP5225dn CE712A#ABJ
日本HP LaserJet Pro Color CP5225dn CE712A#ABJ

カラーレーザープリンターの世界シェアNo1はヒューレット・パッカード社です。このメーカーで、おすすめのカラーレーザープリンターは、手頃な価格のA3サイズまで印刷可能な LaserJet Pro Color CP5225dn です。ただ、液晶パネルは日本語表記に対応していないため、注意が必要です。

トナーの定着と発色

トナーの定着力と発色がいいのはOKIデータのカラーレーザープリンターです。7位で紹介したC332DNWが総合的に見ておすすめです。 OKIデータで採用されているLED方式は注目です。トナーの定着力がよく、画質もきれいです。特にこのC332DNWは印刷速度も速く、コストパフォーマンスにも優れています。普通紙でも十分きれいな印刷が可能でしょう。

おすすめのカラーレーザープリンターのメーカー紹介

本記事に掲載したプリンターの主なメーカーを、紹介します。

NEC

日本初の外資系企業で、常に第一線を歩み続けてきました。通信・テレビ・コンピューターと、日本の技術に大きく貢献してきたため、NECは安心の代名詞にもなっています。

リコー

リコー理研の発明を製品化する事業体として創設された理化学興業の流れをくんでいます。事務機器メーカーとしては老舗です。

キャノン

キャノンは小型カメラの研究から始まりまったメーカーです。電卓・複写機など事務機器メーカーとして発展してきました。レーザープリンターで、国内シェア1位を誇るキャノンは、知る人ぞ知るプリンターのメーカーです。

エプソン

セイコーエプソンは時計作りから始まりました。エプソンの由来ともなった小型デジタルプリンターが完成したのが1968年、それからさまざまなタイプのプリンターを手掛けてきた、歴史のあるメーカーです。時計作りの技術が活きている分、信頼も厚く、カラーレーザープリンターもその例外ではありません。プリンターと言って最初に頭に浮かぶメーカーの一つです。

Brother

ミシンの修理から始まったブラザー工業はミシンで培ったモーター技術などを応用し、さまざまな商品を開発してきました。ミシンの電子化とともに、プリンターの分野でも高い技術を活かした商品を提供しています。

沖データ

沖データ(OKIデータ)は日本最初の電気通信機器メーカーです。プリンターについても古くからの歴史があり信頼の証でもあります。

カラーレーザープリンターで快適ライフ

カラーレーザープリンターで快適ライフ

「時は金なり」と言いますが、カラーレーザープリンターの一番の特徴は印刷速度の速さにあります。 トナー交換のタイミングでも、カラーレーザープリンターはインクジェットプリンターに比べて時間の無駄を省いてくれます。1度の交換で印刷できる枚数がカラーレーザープリンターの方が断然多い分、時間の削減になっています。 故障やメンテナンスの手間も少なく、一度カラーレーザープリンターを使用したら、他のプリンターにすることは難しくなるでしょう。

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