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サラウンドシステムおすすめランキングTOP10|選び方・口コミ

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サラウンドシステムにはさまざまな音響効果や機能があり、自宅でありながらまるで3D音響の本格派シアターにいるような体験ができるものもあります。ワイヤレス機能なども充実しているモデルが数多くありますので、ライフスタイルに合わせてサウンドシステムを楽しみましょう。

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サラウンドシステムの種類や選び方

サラウンドシステムの種類や選び方

サラウンドシステムとは音の再生時に、聴くひとを音で包み込むような方式の音響装置のことをいいます。スピーカーを聞く側の前後左右や背面左右などに配置することにより、より臨場感や立体感を出すシステムです。

2.1chサラウンドシステム

通常のスピーカーは1chで1とカウントします。超低音域を再生するサブウーファースピーカーは、通常のch区分と分けるために「.1ch」とカウントします。そのため、2.1chサラウンドはピリオドで区切って区別している表示であり、小数点を示しているわけではありません。 1chはモノラル音声で2chステレオは左右の広がり感を感じられる音域になっています。さらに2.1chは2chをベースとして重低音の身を再生するサブウーファーというスピーカーを追加したシステムです。そのため、2chよりもさらに低音の迫力が増しています。

3.1chサラウンドシステム

3.1chサラウンドシステムは、左右のほかにフロントセンター部分にもスピーカーを追加したシステムです。左右から音楽が流れ、フロントセンターから人間の音声を再生させることにより、映画であればセリフが、音楽であればヴォーカルがよりはっきりと明瞭に聴きやすくなります。

4.1chサラウンドシステム

前の左右と後ろの左右に1つずつスピーカーを置くことで、聴き手を4方向から囲む形になるサラウンドシステムです。ウーハーはどこにおいても問題ありません。

5.1chサラウンドシステム

DVDの登場でメジャーになったのが、この5.1chサラウンドシステムです。DVDは前の左右とフロントセンターだけでなく、重低音を受け持つチャンネルを収録できるため、まるで本格的な映画館のような立体音響を家庭で楽しめるようになりました。 DVDで再生する映画は、5.1chで収録されている作品が多くあります。そのため、再生するオーディオシステムも5.1chがおすすめです。

6.1chサラウンドシステム

前後左右のスピーカーとフロントスピーカーのほかに、真後ろにも1つスピーカーを配置したサラウンドシステムです。後方中央に配置したスピーカーは、サラウンドバックやリアセンターなどと呼ばれます。

7.1chサラウンドシステム

ブルーレイの登場で人気が上昇しているのがこの7.1chサラウンドシステムです。ブルーレイは、DVDよりもさらに2ch多い7.1chでの収録が可能です。前後左右とフロントスピーカーのほかに、真後ろに2chを配置することで音の移動感がスムーズになり、立体感やリアリティがさらにアップしました。 気を付けなければいけないのは、特殊な位置にスピーカーを設置する場合、出力設定が一致しないケースがあるという点です。その場合5.1chで再生されるなど、音響効果が逆に悪化してしまうことがあります。設置場所はしっかり確認しましょう。

8.1ch、9.1chなど

7.1ch以上となる8.1ch、9.1chなども存在していますが、元となる信号はブルーレイの7.1chサラウンドシステムが上限となっています。各オーディオメーカーから販売されている8.1ch以上のサラウントシステムは、それぞれ配置方法が異なります。

おすすめサラウンドシステムのランキングトップ10

おすすめサラウンドシステムのランキングトップ10

サラウンドシステムの中でも人気のある、おすすめのサラウンドスピーカーをランキングでご紹介します。

10位パイオニア HTP-CS1

パイオニア Pioneer HTP-CS1 コンパクトフロントスピーカーシステム Bluetooth対応 ブラック HTP-CS1(B)  【国内正規品】
パイオニア Pioneer HTP-CS1 コンパクトフロントスピーカーシステム Bluetooth対応 ブラック HTP-CS1(B) 【国内正規品】

スマートなボディが人気で10位にランクインしたのが、このパイオニア HTP-CS1です。低域から高域まで明瞭でバランスのよい音声が特徴で、部屋中に響くような豊かな音が臨場感をアップさせてくれます。 チャンネル数は2.1chで、セパレートサウンドバータイプです。リスニングモードが多岐にわたり、アナウンサーの声などを明瞭にする「ニュース」モード、臨場感が素晴らしい「映画・ゲーム」モード、迫力のある音楽を楽しめる「ミュージック」モードなどがあります。

まず驚くのが、この小さくて軽いメインスピーカーとサブウーファーから、とてもクリアで抜けのよい音が出ることです。 フェイズコントロールという技術だそうだが「低域から高域までバランスのよい再生音と部屋中に響くような豊かな音場を実現。」という謳い文句は嘘ではない。

9位 パナソニック DY-SP1

パナソニック 2.1ch スピーカーシステム DIGAスピーカー DY-SP1
パナソニック 2.1ch スピーカーシステム DIGAスピーカー DY-SP1

ハイレゾや4Kに対応しているパナソニックの低価格サラウンドシステムです。チャンネル数は2.1chで、クリアで迫力のあるサウンドを出力するコンパクトなスピーカーシステムになっています。 Bluetooth接続に対応しているため、スマートフォン内の音楽をワイヤレスで楽しめるシステムです。その他にも映画や音楽など、5種類のサラウンドモードを切り替えられます。高さが52mmと低くなっているため、テレビ画面の邪魔をしません。テレビとの接続はHDMIケーブルをつなぐだけの簡単設定です。

ドラマなどでセリフが今ひとつ聞きにくかったので購入しました。結果、音声はかなり聞き取りやすくなりました。

8位 ヤマハ デジタル・サウンド・プロジェクター

ヤマハ ホームシアタースピーカー デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700
ヤマハ ホームシアタースピーカー デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700

HDR映像伝送、4K/60p映像伝送に対応した、高性能デジタル・サウンド・プロジェクターです。チャンネル数は7.1chで、ナチュラルでリアルなサラウンドを楽しめます。パワードサブウーハーを採用しているため、より豊かで重みのある低音を再生します。 Wi-Fiや独自のワイヤレスネットワーク機能「MusicCast」を搭載しており、専用アプリを入れることで、スマートフォンから簡単に操作や設定が可能です。

サブウーファーはそこそこ大きく、低音の迫力は十分です。 サラウンドシステムはちゃんと左の音は左側に、右の音は右側に聞こえます。

7位パナソニック シアターバーSC-HTB175

パナソニック 2.1ch シアターバー サブウーハー内蔵 Bluetooth対応 ブラック SC-HTB175-K
パナソニック 2.1ch シアターバー サブウーハー内蔵 Bluetooth対応 ブラック SC-HTB175-K

サブウーハー内蔵でスリムな一体型サラウンドシステムです。高さ約5.5cmなので、テレビの前に置いても邪魔にならず、省スペースで高音質なサラウンドライフを楽しめます。セリフを聴き取りやすく鮮明にしてくれる「明瞭ボイス」モードがあるため、映画でも音楽でも人の音声をよりはっきりと聴けます。 チャンネル数は2.1chです。Bluetooth対応なので、スマートフォンやタブレットからワイヤレスで操作可能です。高さは55mmで、80度の角度でも設置できる超省スペース低背一体型デザインなので、テレビ前の設置スペースが少なくても問題ありません。

今までは周囲で雑音がしたりするとテレビ音声が聞き辛くついついボリュームを上げていましたが、この商品を接続してからは多少の雑音にも負けずクリアに聞こえます。

6位 SONY HT-ST5000

ソニー SONY サウンドバー 7.1.2ch Dolby Atmos NFC Bluetooth ハイレゾ対応 ホームシアターシステム HT-ST5000 (2017年モデル)
ソニー SONY サウンドバー 7.1.2ch Dolby Atmos NFC Bluetooth ハイレゾ対応 ホームシアターシステム HT-ST5000 (2017年モデル)

チャンネル数が7.1chの高音質サラウンドシステムです。3Dサラウンドの高音質ミキサー対応で、使用するとリアルにドーム状に音に包まれたような感覚になります。重低音がしっかりと響き、迫力ある音を楽しめるシステムです。 バースピーカーの左右にイネーブルドスピーカーが搭載されており、天井に音を反射させることで天井にもスピーカーがあるような3次元立体音響であるオーバーヘッドサウンドを体感できます。

使い始めて直ぐに程良く感じるという意味で音の違いを感じました。 専門家ではないので詳しくは説明できませんが、明瞭かつ響き渡ってくるという感じです。

5位BoseSolo5TVsoundsystem

Bose Solo 5 TV sound system ワイヤレスサウンドバー【国内正規品】
Bose Solo 5 TV sound system ワイヤレスサウンドバー【国内正規品】

サウンドバータイプの一体型サラウンドシステムです。テレビのスピーカーでは再現が難しい繊細な音も、繊細でクリアな音声で再生してくれます。さらに、ダイアログモードにするとニュースやトーク番組の音声が聞き取りやすくなります。 Bluetooth接続にも対応していますので、スマートフォンやタブレットから簡単にワイヤレスで操作が可能です。リモコンの調整ボタンで、低音をコントロールできるため、住環境や映像に合わせて調整が可能で、ドラマやライブ、サスペンスなど低音をより効かせたい場合には調整するとより楽しめます。

とにかく低音がナイスです!心地よい低音がたまらない!だからといって中高音域がスカスカってことはなく、全てはっきり聞こえるから最高に好きですね。本当に買ってよかったと思う逸品です!

4位 ヤマハ YAS-207

ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-207 4K HDR映像対応 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth YAS-207(B)
ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-207 4K HDR映像対応 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth YAS-207(B)

スタイリッシュなサウンドバーと、ワイヤレスサブウーファーが魅力的なサラウンドシステムで、チャンネル数は5.1chです。バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応しているため、前後左右だけでなく高さに対しても音を再現しています。 Bluetooth接続に対応しているため、スマートフォンやタブレットなどから音楽コンテンツをワイヤレス再生可能なサラウンドシステムです。

電気屋で置いてあるサウンドバー全部視聴して、断然これでした。 売り場の広い空間でも、しっかりとしたサラウンド感。 私好みのパシッとした音でデジタルサウンドが気持ちいい。

3位 SONY HT-S200F

ソニー SONY サウンドバー HT-S200F 2.1ch 内蔵サブウーファー Bluetooth ホームシアターシステム チャコールブラック HT-S200F B (2018年モデル)
ソニー SONY サウンドバー HT-S200F 2.1ch 内蔵サブウーファー Bluetooth ホームシアターシステム チャコールブラック HT-S200F B (2018年モデル)

バースピーカーのみのデザインで、テレビ台やラックにもすっきり設置できるスリムサイズのサラウンドシステムです。チャンネル数は2.1chで、バースピーカーの両端に低音を増強するバスレフポートが配置されています。 コンパクトなサイズではありますが、本格的2.1chサブウーファーを内蔵しているためパワフルな低音が楽しめます。人の声が聞きやすいクリアなサウンドが特徴です。 Bluetooth接続に対応しているだけでなく、Bluetoothスタンバイ機能をオンにしておくとスピーカーの電源を切っておいてもBluetooth機器で電源を入れられるため、非常に便利です。外出中にスマートフォンにヘッドホンを接続して聞いていた音楽を、帰宅後もそのままスピーカーで楽しめます。

今まで聞こえてなかった音が聞こえるようになった。こんな音がうっすらなってたんだという気付きがあった。 アクション映画やゲーム、ライブのBDを見るのが好きなのでサブウーファーがある分重低音の迫力もテレビのスピーカーとは段違い。

2位 ONKYO BASE-V60

ONKYO シネマパッケージ 2.1ch/ハイレゾ音源対応/4K対応/AirPlay対応 ブラック BASE-V60(B) 【国内正規品】
ONKYO シネマパッケージ 2.1ch/ハイレゾ音源対応/4K対応/AirPlay対応 ブラック BASE-V60(B) 【国内正規品】

チャンネル数2.1chのサラウンドシステムです。数多く販売されているサラウンドシステムの中でも、長年人気を保ち続けている重低音再生専用サブウーハーのセットになっています。2016年発売のモデルでありながら、アップデートでハイレゾや4K、Dolby Atmos、DTS:XTMといったサラウンドフォーマットにも対応している最新版です。 自動でスピーカーの数、音量レベルの調整、各スピーカーの最適なクロスオーバー周波数や、視聴位置からの距離などを測定してくれるため、常に最適な音響でバランスの良いクリアな音を感じられ、リビングルームで最高品質の音響を楽しめます。 スマートフォンやタブレットから簡単に操作できるだけでなく、ホームネットワーク内のネットワークHDDやPC上の音源再生することも可能です。Wi-Fi機能が内蔵されており、AirPlayやGoogle Castも楽しめます。

家での映画視聴とゲームの臨場感がこれほどまでに良くなるなんて。 自分は沢山映画を見るほうだし、ゲームもやる方なのに、いままで音に設備投資してこなかったことを後悔するほどに、買ってよかったと思いました。

1位フロントサラウンドシステム YAS-107

ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-107 4K HDR映像対応 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth YAS-107(B)
ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-107 4K HDR映像対応 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth YAS-107(B)

音に深みがあり、奥行き感、立体感に優れたサラウンドシステムです。4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載されており、バーチャル3Dサラウンド技術が使われています。そのため、高さ方向の臨場感にも定評があります。 サウンドバーがスリムで、おしゃれなディティールも人気のポイントです。Bluetoothに対応しているので、スマートフォンなどからの音楽再生も可能ですし、専用アプリをインストールすることでスマートフォンからの操作も可能になります。

4KTVと同時購入しました。 この価格帯でこの音質はとてもいいと思います。しっかりと重低音も出てます。 PS4などのゲーム機にパススルー接続して、問題なく使えます。ゲームプレイの迫力・臨場感がまるで違います!

特徴別サラウンドシステム10選

特徴別サラウンドシステム10選

サラウンドシステムでこだわりたいポイントとはどのようなものがあるのでしょうか。目的に合わせて注目すべき機能についてご紹介します。

アンプ

TaoTronics Bluetooth サウンドバー 36インチ 40Wサウンド ワイヤレス テレビ スピーカー 重低音 ホームシアター システムデュアルコネクション 壁掛け式 ボタンとリモートコントロール TT-SK016 (ブラック)
TaoTronics Bluetooth サウンドバー 36インチ 40Wサウンド ワイヤレス テレビ スピーカー 重低音 ホームシアター システムデュアルコネクション 壁掛け式 ボタンとリモートコントロール TT-SK016 (ブラック)

アンプとは、「増幅する」という意味のアンプリファイア(amplifier)が語源の音を増幅させるシステムです。サラウンドシステムで使われているのは「AVアンプ」というもので、その名のとおり、音だけではなく映像データも一緒に処理するタイプのアンプです。 アンプにこだわったサラウンドシステムのサウンドは、とても重量感のある音響を楽しめます。

USB接続では不満のない音質ですし、ノイズや途切れも一切ありません。 Bluetooth接続では音質は当然劣化してスカスカになりますが、聴けない程ではなく十分使えます。 こちらもノイズ・途切れはありませんでした。

スピーカー

ヤマハ CinemaStation ホームシアターシステム 5.1ch ブラック TSS-20(B)
ヤマハ CinemaStation ホームシアターシステム 5.1ch ブラック TSS-20(B)

スピーカーとは、サラウンドシステムにおいて電気信号を音声に変える装置のことをいいます。ラウドスピーカーの略で、テレビやラジオ、オーディオ機器などの電気信号を音声に変換します。サラウンドシステムにおいて、もっとも重要なポイントの一つです。

本体のポータブル端子とヘッドフォン端子がかなり便利です。 夜にガンガン音楽を聞きたい時はヘッドフォンで臨場感たっぷりに、寝る時にはタブレットをポータブル端子に繋いでゆったりしたBGMを、など様々な場面で使えてます!

サブウーファー

Pioneer 5.1ch サラウンドシステム ホームシアターセット HTP-S313
Pioneer 5.1ch サラウンドシステム ホームシアターセット HTP-S313

サブウーファーもスピーカーのひとつです。低音だけを再生するスピーカーで、ホームシアターにおける2.1chや5.1chの「.1」ch部分にあたります。サラウンドシステムには欠かすことのできないスピーカーです。 サウンドバータイプのスピーカーのほとんどは、サラウンド再生を行うメイン部分のスピーカーと、低音再生をするサブウーファーがセットになっています。

まずリモコンで13のメーカーのテレビが操作できる。AM-FMチューナも付いている。それでサラウンドも楽しめて音質も7段階に調整できて言う事ないです。

アクティブドライバー

XINGDOZ 【改良版】スピーカー Bluetooth Speaker 重低音 テレビ シアター ステレオスピーカー サウンドスピーカー マルチメディア 光デジタル用 TV 大音量 壁掛け SOUNDBAR 黒ブラック
XINGDOZ 【改良版】スピーカー Bluetooth Speaker 重低音 テレビ シアター ステレオスピーカー サウンドスピーカー マルチメディア 光デジタル用 TV 大音量 壁掛け SOUNDBAR 黒ブラック

スピーカーのメインとなるドライバーで、サウンドを作り出す重要なコンポーネント部分です。高精度なメインドライバーを搭載しているスピーカーにおいては、低~中周波域から高周波域への移行が非常にスムーズでゆがみを感じることがありません。

色々と見比べて、安かったので購入しましたが、大満足です。テレビの音が聞きにくかったのが解消されました。

ホームシアター

SONY ホームシアターシステム HT-SS380
SONY ホームシアターシステム HT-SS380

ホームシアターとは、家庭でシアターやホールのような大迫力の大画面映像と音響を楽しめるシステムのことをいいます。ホームシアターはテレビと異なり、前後左右にスピーカーを設置して、観ている人を取り囲むサラウンドシステムになっています。

数年前にこの商品を購入したいと思いましたが、価格が高くて買えませんでした。あれから数年がたち、安く購入購入出来て大変満足しています。商品自体はキズも無く新品です。ソフトウェアの更新もネットに繋げて更新出来ました。

イコライゼーション

ヤマハ TSS-10(S) CinemaStation ホームシアターシステム シルバー
ヤマハ TSS-10(S) CinemaStation ホームシアターシステム シルバー

音色を変えるエフェクトで、これが搭載されている場合は特定の周波数の音量を調整することができます。人の耳には聞こえない20Hz以下をカットしたり、高すぎる高周波を削ることでよりナチュラルで耳に優しい音を作り出せます。

今まで2.1chでBD、DVD観てたけど、これを光デジタルケーブルで接続したら、まるで映画館のようになりました! これは、良いです!

サラウンドサウンド

Creative 5.1ch マルチチャンネル PCスピーカー Inspire T6300 アクティブスピーカーシステム 【ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア推奨】 IN-T6300
Creative 5.1ch マルチチャンネル PCスピーカー Inspire T6300 アクティブスピーカーシステム 【ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア推奨】 IN-T6300

3Dサウンドを体感できるマルチチャンネルのオーディオ再生システムです。シアターやゲームを再生したときに、より臨場感があるエンターテインメント空間になります。

センタースピーカーの音量比重が大きいように感じるがとても良い音質ですね、後方スピーカーの音量が小さく感じるが、バランス調整で問題無しです。音楽でまずは楽しんで次は映画とゲームで楽しみたい!

2ウェイスピーカー

ONKYO D-55EX 2ウェイスピーカーシステム (2台1組) 木目 D-55EX(D) 【国内正規品】
ONKYO D-55EX 2ウェイスピーカーシステム (2台1組) 木目 D-55EX(D) 【国内正規品】

2種類のスピーカーを搭載しているシステム方式です。高音用スピーカーのツイーターと、中・低音を再生するウーファーを1つのスピーカーに使用しており、より臨場感のある音を楽しめます。

低音の歪もなく、アンプで低音を強調する必要もなく、ジャズもクラシックも楽しんでます。 ONKYO製のCDチューナーアンプ CR-555とも、ピッタリ合っているようです。

おすすめのサラウンドシステムのメーカー紹介と比較

おすすめのサラウンドシステムのメーカー紹介と比較

サラウンドシステムのメーカーは数多くあります。中でも評価の高いメーカーを比較紹介します。

パナソニック

パナソニック 2.1ch シアターバー サブウーハー内蔵 Bluetooth対応 ブラック SC-HTB175-K
パナソニック 2.1ch シアターバー サブウーハー内蔵 Bluetooth対応 ブラック SC-HTB175-K

パナソニックの輪ラウンドシステムは、音の指向性を最適化し、スピーカーの設置角度に関わらずクリアな音声を楽しめます。人のボイスを明瞭にすることにも力を入れており、オーディオやシアターだけでなく、ドラマやニュース、バラエティー番組の視聴にもおすすめです。

テレビと接続しました。 今までは周囲で雑音がしたりするとテレビ音声が聞き辛くついついボリュームを上げていましたが、この商品を接続してからは多少の雑音にも負けずクリアに聞こえます(^^)

ヤマハ

ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-107 4K HDR映像対応 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth YAS-107(B)
ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-107 4K HDR映像対応 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth YAS-107(B)

バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応した、ヤマハならではの立体的なサラウンドシステムは臨場感が桁違いです。高さ方向のバーチャル音場は、まるでその場にいるようなリアリティのあるライブ感を楽しめます。

この価格帯でこの音質はとてもいいと思います。しっかりと重低音も出てます。 PS4などのゲーム機にパススルー接続して、問題なく使えます。ゲームプレイの迫力・臨場感がまるで違います!

オンキョー

ONKYO シネマパッケージ 2.1ch/ハイレゾ音源対応/4K対応/AirPlay対応 ブラック BASE-V60(B) 【国内正規品】
ONKYO シネマパッケージ 2.1ch/ハイレゾ音源対応/4K対応/AirPlay対応 ブラック BASE-V60(B) 【国内正規品】

スピーカーの性能が素晴らしいオンキョーは音響にこだわりがあり、シネマ専用パッケージなど特化したサラウンドシステムを数多く販売しています。フロントスピーカーはもちろんサブウーファーの理想形も追求し、オンキョー独自のOMF振動板を取り入れており、より量感とスピード感を両立させた重低音を体感できることが特徴です。

家での映画視聴とゲームの臨場感がこれほどまでに良くなるなんて。 自分は沢山映画を見るほうだし、ゲームもやる方なのに、いままで音に設備投資してこなかったことを後悔するほどに、買ってよかったと思いました。

ソニー

ソニー SONY サウンドバー HT-S200F 2.1ch 内蔵サブウーファー Bluetooth ホームシアターシステム チャコールブラック HT-S200F B (2018年モデル)
ソニー SONY サウンドバー HT-S200F 2.1ch 内蔵サブウーファー Bluetooth ホームシアターシステム チャコールブラック HT-S200F B (2018年モデル)

コンパクトなボディでありながら、ハイクオリティなサウンドを楽しめるサラウンドシステムを数多く開発しているのがソニーです。1本のスリムなサラウンドシステムにサブウーファーを内蔵しており、パワフルな低音と広がりのあるサラウンド、クリアなボイスの再生を実現しています。

映画で流れる音声、効果音、重低音など明らかにテレビ視聴時とは異なり、 映画館で見ているようなというと言いすぎですが、テレビスピーカー時には感じられなかった臨場感が得られました。

パイオニア等

Pioneer 5.1ch サラウンドシステム Bluetooth対応 HTP-SB760 【国内正規品】
Pioneer 5.1ch サラウンドシステム Bluetooth対応 HTP-SB760 【国内正規品】

スリムなバータイプのサラウンドシステムですが、フロントかリアかを選べるハイクオリティなサラウンドスピーカーです。コンパクトでハイパワーを追求しており、部屋の雰囲気に溶け込むインテリアにマッチするデザインは他の追随を許しません。

取り外せるスピーカー二つは小さいので、私のように小さな部屋に住む者も利用できます。さらにサウンドバーと異なり、サブウーファーが別個になっているのも、本商品を選んだ理由です。

自宅で最高のサラウンドシステムを楽しもう

自宅で最高のサラウンドシステムを楽しもう

自宅でありながら、まるで3D音響を楽しめる本格派シアターのような音響を感じることができるサラウンドシステムは数多く販売されています。中でも評価の高い商品やメーカーがあり、さまざまな機能が搭載されています。 自分の目的にぴったり合うサラウンドシステムを選び、快適なサウンドライフを楽しみましょう。

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