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ワイヤレスマウスおすすめランキング・口コミ・特徴別紹介・選び方

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「ワイヤレスマウスってどうやって選べばいいの?」「ワイヤレスマウスのおすすめはどこの製品が良いの?」初めてワイヤレスマウスを購入しようとしている人にとって未知の世界ですから悩んでしまいますよね。そこで今回はワイヤレスマウスの選び方とおすすめの商品についてご紹介します。

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ワイヤレスマウスの選び方

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初めてワイヤレスマウスを買おうと考えている方には、どのようにワイヤレスマウスを選べば良いのかわからない事だらけだと思います。 そこでここではワイヤレスマウスの選び方について解説していきます。

無線接続の方法で選ぶ

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ワイヤレスマウスを選ぶ時はまずはワイヤレスマウスの無線接続方法で選ぶ事になります。無線接続方法は2種類あり接続するためのパソコンの環境が適応していないと使用する事ができません。そのため、選ぶ時はどちらの接続方法がご自分の使用しているパソコン環境に適応しているのかを判断する必要と、無線接続の種類について把握しておく必要があります。 では、ワイヤレスマウスの無線接続方法について解説していきます。

①Bluetooth(ブルートゥース)接続

ワイヤレスマウスの無線接続方法1つ目は「Bluetooth接続」です。Bluetoothとはパソコンやマウスやキーボード機器同士を無線で接続し通信するための無線による接続技術の一つです。通信できる範囲は数メートルから10mの短い範囲でのみ通信が可能です。 Bluetoothを使用するためには、パソコンやワイヤレスマウス機器同士がかならずBluetooth通信機能を持っている事が条件です。またパソコンやワイヤレスマウス機器同士を接続するためには、お互いの機器をペアリングと言われる認識設定を行う必要があります。ペアリング設定を行いお互いの機器同士が認識して初めてBluetooth接続が完了しワイヤレスマウスなどのBluetooth対応機器を使用する事ができるのです。

Bluetoothにはバージョンで互換性を見る

Bluetoothにはバージョンがあり、もっとも古いもので「バージョン1.1」と、最新の物では「バージョン5.0」がありますが、販売店に多く普及しているのは「バージョン4.0」や「バージョン4.1」「バージョン4.2」の物が多いです。このバージョンで何を見るのかといいますと互換性があるのかを確認できるのです。

互換性は接続先のBluetoothのバージョンで判断

Bluetoothの特徴としては上位である最上位のバージョン5.0はそれよりも下のバージョンである4.2や4.1や4.0との互換性があるので使用できます。また同格である4.0と4.1と4.2は接続可能です。 ただし、これはワイヤレスマウスを接続先であるパソコンのBluetoothが上位か同格のバージョンである必要があるので、逆にパソコン側のBluetoothバージョンが下位である場合は接続ができませんので選ぶときはこの点を気を付けましょう。

Bluetoothのバージョン毎の接続例

パソコン側のBluetoothが「5.0」でワイヤレスマウスのBluetoothが「4.2」であれば接続可能〇 パソコン側のBluetoothが「4.0」でワイヤレスマウスのBluetoothが「4.1」であれば接続可能〇 パソコン側のBluetoothが「3.0」でワイヤレスマウスのBluetoothが「4.0」の場合は接続不可×

Bluetoothの同格バージョンのワイヤレスマウスを選ぶのが無難

ワイヤレスマウスを選ぶにははこのようなBluetoothのバージョンに気を付けて選ぶ必要があります。今回はBluetoothについてある程度説明をしましたが、さらにあれこれと説明をしていくと難しく分かりにくくなると思いますので、簡単に言うと同格のバージョンを選ぶのが手っ取り早いです。 焦ってご自身のバージョンが分からないまま購入するのはおすすめできません。なのでご自身のパソコンのBluetooth環境を確認後に選び購入するようにしましょう。

Bluetooth機能の無いパソコンの場合

ここまではBluetooth機能のあるパソコンに関してのお話しをしてきました。ではパソコンにBluetoothの機能が無い場合はどうすれば良いのでしょうか。実はBluetooth機能は外付けする事も可能なのです。

Bluetoothアダプターを取り付ける事で使用可能になる

Bluetooth機能の付いたアダプターを取り付ける事でBluetooth機能が付いていないパソコンでもBluetooth機能が使用可能になります。このBluetoothアダプターにはUSBポートに取り付けるタイプの物があります。

USBに取り付けるBluetoothアダプター

以下の様な形状の物がBluetoothアダプターです。これをUSBに差しこむことでBluetooth機能の無いパソコンでもBluetooth機能を使用する事ができるようになります。

②専用USBアダプター接続

ワイヤレスマウスの無線接続方法2つ目「専用USBアダプター接続」です。Bluetooth接続とは違い機器ごとに個別に用意された専用のUSBアダプターをUSBポートに差す事で使用する事ができるようになります。USBポートのあるパソコンで互換性のあるOSを搭載しているパソコンであればどのパソコンでも邪魔なケーブルのない状態で使用可能になります。

USBポートが少ない人はBluetoothがおすすめ

2つの接続方法について解説してきましたが、USBポートの数はどうしても限られてきます。パソコンによっては2つしかない物や1つしかない物もあります。Bluetooth機能を搭載しているパソコンやBluetoothアダプターを差していればその分USBポートに差すUSB機器の数を減らす事が可能なのです。Bluetooth機能はワイヤレス製品を使う上でおすすめの接続方法です。

電池で選ぶ

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ケーブルのある有線マウスの場合はUSBに差し込む事でパソコン本体から電気を取り入れる事ができるのでケーブルに繋いでいる限り電池が切れる事はありません。しかしワイヤレスマウスはワイヤレスなので電池を外付けで用意する必要があるのです。 このワイヤレスマウスに入れる電池なのですがワイヤレスマウスの専用の充電池であったり、市販の単三や単四電池で使用できるワイヤレスマウスなど種類があります。ここではワイヤレスマウスで使用する電池ついての解説をしておきます。

①市販の電池

皆さんご存知の市販で販売されている単三や単四電池です。100均などで安く販売されている物や充電する事で繰り返し使用する事ができる充電池などもあります。最近では100均でも充電器と充電池を置いているので購入されても良いでしょう。

②専用充電池

専用の充電池なので充電されている電力がなくなったらそのたびにケーブルを繋ぎパソコンに差し込んで充電する事になります。充電用のケーブルを差し込み有線マウスとして使用する事もできます。この専用充電池の欠点は完全に電池が亡くなってしまった時です。 そうなってしまった場合は電気屋さんなどで聞いて探す必要やメーカーに注文する必要があります。販売が終わっていた場合は使えなくなってしまう可能性もあるので注意が必要です。

専用充電器よりは市販品の電池がおすすめ

二つの電池の種類について解説してきましたが、専用充電器は電池が完全に切れてしまったり不具合を起こしてしまったとき困ってしまいます。市販の電池であれば緊急の時どこの電気屋さんでも購入可能です。そのため専用充電池の物よりは市販の電池を入れて使うワイヤレスマウスがおすすめです。

読み取り方法で選ぶ

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ワイヤレスマウスに限らずマウスには読み取りの方法がそれぞれ違うのはご存知でしょうか。読み取りの方法の違いやデスクの材質の使用環境によってはワイヤレスマウスのカーソルを上手く動かす事ができない場合もあります。 例えば白い素材のデスクやガラス製のデスクなどでは読み取りが上手くできずカーソルが動かない事もあるのです。そんなことにならないためにもワイヤレスマウスの読み取り方法について学んでおきましょう。

①レーザー

1つ目は「レーザー」です。特徴は読み取りの光線は目には見えない透明な光線を使っています。デコボコした素材でも読み取りが可能なのが特徴です。読み取りの精度は高いのですがガラス面の場合は読み取り難いのが欠点です。

②BlueLED

2つ目は「BlueLED」です。光線の色は青色で読み取りの精度は高精度です。色の付いたガラスの素材や光沢のある素材のデスクでも読み取りが可能です。ただし完全に色の無い透明ガラスの場合は読み取りができないので注意が必要です。

③IRLED

3つ目は「IRLED」です。光線の色は無く目には見えません。読み取りの精度は普通で光沢のあるものや白い素材やガラス素材だと読み取りができません。また他のワイヤレスマウスと比べると省電力設計になっているのも特徴です。電池が半年から1年ほど持つので電池交換をしばらくする必要がありません。

④光学式

4つ目は「光学式」です。光線の色は赤色の光線です。読み取りの精度は普通で光沢素材やガラス素材や真っ白な素材の物は読み取りができません。特徴は安く製品のラインナップが多い事です。読み取り制度があまり良くないので使用環境が限られてしまいます。マウスパットなどを敷いて使用するなどの工夫が必要です。

読み取り制度の高さではBlueLEDがおすすめ

4つの読み取り制度について解説してきました。読み取り制度の高さではBlueLEDがおすすめです。どんな環境でもある程度対応できるので使い勝手が良いでしょう。ただ他のマウスがダメというわけではなくそれぞれにも良い点があるのでそれぞれの特徴とご自身の環境を考慮して購入を検討すると良いでしょう。

機能性で選ぶ

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最近のワイヤレスマウスには様々な便利な機能の付いた商品が多く発売されています。例えばマウスのボタンが5つついている物やマウスカーソルのスピードをボタンを押すだけで切り替え可能な物などがあります。それらの機能性について解説していきます。

①チルトホイール(左右スクロール)機能

チルトホイール機能とはマウスのホイール部分を左右に傾ける事でカーソルを動かす事なく画面を左右にスクロールさせることができる機能です。これらの機能は表計算ソフトなどのアプリを使用している人に便利です。

②DPI(マウスカーソル速度)切り替え機能

DPI切り替え機能とはマウスのカーソルの速度を切り替える機能です。マウスのカーソル速度はパソコンのマウス設定でもある程度は切り替えが可能なのですが、設定が面倒です。そこでDPI切り替えボタンを押す事でマウスカーソルの速度を変える事ができるのです。

③バッテリー節電機能

バッテリー節電機能とは電池の節約機能の事です。長い物だと1年は電池交換が不要の物もありますので電池を節約したい人にはこうしたバッテリー節電機能のあるものがおすすめです。

④USBアダプター収納機能

SBアダプター収納機能とは無線接続するためのUSBアダプターをマウスをひっくり返した裏側に差し込んでいれる事が出来る機能です。こうした収納機能があれば持ち運びもしやすくUSBアダプターを無くす心配もなくなります。

⑤サイドボタン機能

マウスには左右のクリックボタンとホイールボタンの三つがあるのが一般的なマウスです。そんなマウスの側面部分にボタンが二つあるものをサイドボタンと呼びます。更にボタン数の多い8ボタンマウスと呼ばれる物やさらにボタン数の多い16ボタンマウスと呼ばれるものもあります。

⑥ボタン自由設定機能

マウスの数が多い物の多くはネットゲームなどをする人向けに作られている物が多いです。そうしたゲーミングマウスにはボタンの設定を自由に決める事のできる物もあります。

おすすめのワイヤレスマウスランキングトップ3

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ここからはおすすめのワイヤレスマウスのランキングトップ3をご紹介していきます。

おすすめのワイヤレスマウスランキング1位「QtuoJQ-57 」

おすすめのワイヤレスマウス1位は「Qtuo 2.4G ワイヤレスマウス 無線マウス」です。専用USBアダプターを差し込むだけで使用可能になります。DPI切り替え機能もついていますのでカーソルが遅くてイライラすることも無くなります。 ボタン数は5ボタン付きで電池は単三電池で給電し節電機能も付いています。最大15か月の使用可能なワイヤレスマウスです。また自動停止機能が付いているのでマウス操作をしないでおいておくと自動停止してくれる点もおすすめです。 また裏側にはUSBアダプターの収納ができるのでUSBアダプターを無くす心配がなくなります。機能やバッテリー性能面も良くおすすめのワイヤレスマウスです。

口コミ

スクロールのやつが動かなくなってしまったので購入しました。 カーソルの速度が5段階で好みに変えられる機能 そして親指でページの「戻る」と「進む」が使えるのも非常に便利です! しかもマウス真ん中の部分がつや消しになっていたのもグッド このクオリティーで1000円以内(セール中だった?)にびっくりしました。

おすすめのワイヤレスマウスランキング2位「Logicool M545」

おすすめのワイヤレスマウスランキング2位は「Logicool M545」です。ワイヤレスマウスといえばLogicoolが有名です。電池は単三電池を使用します。コンパクトサイズで持ちやすくバッテリーも省電力仕様です。バッテリーは最大でも1年6か月以上と長持ちします。また省電力機能が付いていて操作をしなければ自動的に電源がオフになる自動スリープモードがあるのも特徴です。 チルトホイール機能が付いていたり、ボタンの配置設定をアプリを使って好きなように設定できる点もおすすめです。Logicool製品のワイヤレス製品と接続が可能なUnifyingアダプター(専用USBアダプター) を使用している点も良い点です。他のLogicool社の製品をお持ちの方にはおすすめの製品です。

口コミ

しっかり止めたいところで止められますし、無線でストレスフリーですから作業やネットサーフィンなど、ゆったりとしてやるのにおすすめです やっぱり無線デバイスはLogicoolですね

おすすめのワイヤレスマウスランキング3位「LOGICOOL M570t」

おすすめのワイヤレスマウスランキング3位「LOGICOOLM570t」です。手首や腕などに負担を掛けないトラックボールを使ったワイヤレスマウスです。マウスを動かさずボール部分を指で転がすだけでカーソルを動かす事が可能なので手が疲れず腱鞘炎になりにくい設計です。 こちらもLogicoolのUnifyingアダプターを採用しているので他のLogicool社のキーボードなどを同時に接続する事が可能です。アダプター収納機能もありアダプターを無くす心配がありません。電池は単三電池を使用し最大18か月も使用できる点もおすすめです。 もちろん省電力なので電池持ちも良く長い間電池交換が不要なのも良い点です。 また左右クリックボタンとホイールボタン以外に二つのボタン(ブラウザの進むと戻るボタン)が付いている点も便利でおすすめです。

口コミ

以前はなにがなんでもマウス派だったのですが・・ 有線でもワイヤレスでも結果的に場所を取ってしまう そこをなんとかしたかった結論がトラックボールでした。 このm570tは賛否両論あるようですが、結論から言えば とてもいい商品だと思います。 使い始めて2週間程度・・特にトラブルも起きず、快適に使ってます。 当初は仕事用PCのトラックパッドがあまりにも使いにくかったので ってのが主な理由ですが・・ 更にスペースの狭い私用PCで使ってます。 でももう一台ほしいな・・ってのも本音です。 もちろん慣れるまでは紆余曲折ありました。 今までは腕と指で操作していたマウスから指のみの操作への移行(指が釣りそうになる) 反応がいいゆえのポインター速度の調節・・ 形がマウスに似てるのでつい本体を動かしてしまう。。 等々・・ でも慣れてしまえばマウスに戻れなくなるものまた事実です。 ちなみにポインターの速度はマウス設定の目盛りで7くらい この設定ですと21インチモニターの端から端まで半回転とちょっと で到達できます。 半回転で到達すればもう少し快適かもですが・・・ その辺の調整はかなり微妙です。 まだデバイスドライバ(あるのかな?)をインストールしてないので スタンドアローンの状態です。 耐久性についてはこれからの問題ですけども・・ 毎日のように動かしそしてボタンを押してと考えて1年持てばいいか 思います。 とても満足してます。

おすすめのワイヤレスマウス特徴別紹介

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おすすめのワイヤレスマウスを特徴別に紹介していきます。あなたに合ったワイヤレスマウス探しの参考にしてみてください。

おすすめの静音ワイヤレスマウス3選

まずはクリックの音が静かな静音設計のおすすめのワイヤレスマウスのご紹介をしていきます。

①エレコム M-BL21DBSSV

おすすめの静音ワイヤレスマウス1つ目は「エレコム M-BL21DBSSV」です。カチカチうるさいクリック音が気になる方におすすめの静音設計のワイヤレスマウスです。USBアダプター付きで読み取りはBlueLED方式です。色付きガラスや光沢のある素材でも読み取り可能なので場所を選ばず活用できます。アダプター収納もあり無くす心配もないです。 ボタン数は5ボタンもありブラウジングする時にも使えますしお仕事でも活用できる点はおすすめです。この5ボタンですがエレコム社のマウスアシスタントソフトを使用すれば好きなようにカスタマイズが可能なです。ポインターの速度を変えるDPIボタンも配置しているのでカーソルの動きが遅くてイライラする事もありません。 自動電源はありませんが電源をオンオフする電源スイッチをマウスの裏に設置してあります。また電池の残りが少なくなった時にお知らせするランプも搭載している点もおすすめです。

口コミ

求めていたのはBlueLED、左右対称、小型軽量、ノッチ感のあるホイールをもつワイヤレスマウスでした これまではMicrosoftのBlueLEDマウスを愛用していたのですが、 ぬるぬるホイールばかりになり、残った商品もホイールの耐久性が悪いものばかりになりました そこで本品を購入したのですが実に快適に使えています 半年以上経過しましたが劣化や不具合はおきていません (稀に数秒ほど接続が途切れたように固まりますが当方の環境が原因かも) 滑り止めのラバーが張り付けられていないのでベタつかないのも良いです

②エレコム M-IR07DRSPN

おすすめの静音ワイヤレスマウス2つ目「エレコムM-IR07DRSPN」です。特徴的なフェイスイラストが見る人を思わず笑顔にしてしまう可愛らしいデザインのワイヤレスマウスです。無線方式はUSBアダプターによる無線接続です。読み取り方式はIRLDE読み取り設計です。 電源のオンオフを切り替えるスイッチを搭載しているので使わない時は電源をオフにする事で電池の消耗を無くする事ができます。またIRLDE読み取りの省電力機能の恩恵で電池寿命が2.5年も伸びるので、面倒くさい電池交換や電池を頻繁に変える必要もないのは良い点でおすすめです。もちろん静音設計なので静かにリラックスして作業を行えます。

口コミ

千円を切る価格なので 正直あまり期待していなかったけど、 IR LEDによる省電力2.5年電池交換不要に魅力を感じて サブ用のつもりで購入しました。 しかし光沢面でも意のままにポインタを 動かせて使い心地が良いので 予定に反して実質これがメインのマウスになりそうです。 これならマウスパッドなど不要です。 使いはじめたばかりなので電池の持ちはわかりませんが 2.5年は大げさにしても1年以上でも 電池交換不要ならとても満足度の高いマウスだと思います。 単三電池1本というのもいいですね。 普通スペックを重視するなら 単三か単四を2本にして長時間交換不要としても おかしくないところを 1本にしてるのはスペックより 実際の使い心地を重視してる証拠だと思います。

③エレコム M-FBL3BBSBU

おすすめの静音ワイヤレスマウス3つ目は「エレコムFBL3BBSBU」です。こちらは接続方式がBluetooth接続バージョンは3.0のワイヤレスマウスです。静音でしかも小型なのでポケットに入れて持ち運べるほど小さなワイヤレスマウスです。読み取り方式はBlueLEDなのである利用環境を選ばず使用できる点もおすすめです。 静音性能は95%軽減できるのでクリック音が気になる方にはおすすめです。裏側には電源スイッチも搭載し使わない時は電源を切っておく事で電池代を節約する事もできます。また電池残量が少なくなって来た時にお知らせする電池残量ランプもあります。マウスのカーソルスピードの調整は2段階に調整できるので快適なマウス操作ができます。

口コミ

商品のケース自体に使い方が印刷されていますが、これ以上の説明書はないんだなと思ったら 本体を抜いて取り出したその裏側にありました。 説明書=ユーザーズマニュアルでは、パソコンとのペアリングについて、Windows7、10、XP、Macintoshそれぞれで 実際の画面付きで作業順に解説されているのでわかりやすいです。 マウスポインターの速度変更や、ホイール1目盛りでのスクロール行数変更もできます。 縦7.5cmで一周18cm、横5cmで一周15cm、中央の最厚の部分が3cmで 可愛い大きさなので、持ち運びに便利です。 まず電池を入れますが、単4アルカリ電池が2本付いています。 カチカチという音はまったくせず、ペコ、ポコっという小さな音がするだけで とても静音なので、カチカチ音を避けたい時間や場所に最適です。 青色LEDセンサーなのでいろいろなところで動作できます。 マウス自体にONOFFスイッチがあるので、使う時だけONにすれば電池が持ちます。 左右対称デザインなので、左利きの人にもいいと思います。 USBポートを使うことなく接続できます。

おすすめのレーザーワイヤレスマウスの5選

ここからはおすすめのレーザーワイヤレスマウスをご紹介していきます。

①Logicool M510

おすすめのレーザーワイヤレスマウス1つ目「Logicool M510」です。無線接続方式はUSBアダプターによる接続です。Unifyingアダプターなのでこの商品についているアダプター一つあれば他のLogicool商品との併用する事が可能です。サイドボタンとチルトホイール機能を搭載しているのでブラウジングでもビジネスでも活用できます。 またサイドボタンはアプリを使う事で好きなようにボタン設定を振り分ける事が可能です。電池は単三電池で給電します。電池寿命を延ばす省電力設計になっているので電池寿命が最長2年と長いのも特徴です。自動スリープ機能や電池切れが近づくとマウス表面のインジゲーターランプが点灯して電池交換をお知らせしてくれるのもおすすめのポイントです。

口コミ

安定ですね。マイクロソフトのハズレマウスを知ってから、 マウスはロジクールしか使わないことにしました。 この商品もとてもいいです。 横に2つボタンがあって、戻ると進むが親指でできます。 もう2年ぐらい使ってますが問題ありません。 横のボタンはあるととても便利で、今ではないととても不便に感じてしまします。 マウス認識ももちろん指すだけで何も必要なくすぐ使えますし、 大きさもとてもちょうどいいです! 8畳ぐらいの部屋ならどこからでも問題なく反応しますし、何の問題もありません。 ちょっと電池がくうのが早い気もしますが、 エネループ、1日12時間ぐらい使用で1か月前後ぐらいかな。

②Logicool M705t

おすすめのレーザーワイヤレスマウス2つ目は「LogicoolM705t」です。精確なレーザーセンサーを搭載しているためあらゆる場所で使用できるワイヤレスマウスです。電池は単三電池で給電です。バッテリー節約の機能もあるので電池寿命が長く電池交換の手間がかからない点もおすすめです。 またバッテリーインジゲーターもあるので電池が切れそうなるとお知らせしてくれます。サイドボタンにチルトホイールにボタンの設定も可能です。USBアダプターはunifying アダプターなのでLogicool商品をお持ちの方には使い勝手の良いおすすめのワイヤレスマウスです。

口コミ

もうこのマウスを使い続けて3台目です。 感度、フィット感、操作性..マウスとしてこれ以上の完成度のものを他に知りません。 電池なんていつ変えたかわからくなるくらい持ちます。 Logicooの印字や、ラバー部のすべり止めの凹凸が消えるぐらい使い込んでます。 初代も2代目もマウスではなく、乾電池が液漏れを起こしたことによる買い替えです。 このマウスは職場での電気設計業務に使用しているのですが、タスクの切り替えも1発でできますし、適度な重量でポインタがフラフラ動かないところもつまらない操作ミスが出ず重要なポイントです。 また、ホイールがボタン1つでフリーに変わるのも便利です。 たまに安くて良さそうな同社、他社のマウスを見かけると試しに買うのですが、どれもシックリきません。 1週間ほど受かって、結局誰かにあげちゃってこのマウスに戻ってきます。 周囲の同僚たちも数名、私の影響でこのマウスに替えました。 この先..生産終了とかになったら本当に困ります。 そんな噂を聞きつけたらストックに5台くらい買います。

③エレコム M-LS14DLBK

おすすめのレーザーワイヤレスマウス3つ目は「エレコムM-LS14DLBK」です。無線接続は専用USBによる接続方式の3ボタンのワイヤレスマウスです。電池は単四電池を使用して給電します。省電力機能もあるので電池が長持ちします。高精度のレーザーセンサーを搭載しているので快適に使用する事ができるおすすめのレーザーワイヤレスマウスです。

口コミ

白い机の上でも、問題なくマウスが動く。ポインター位置も細かく合わせられる。 大きさも手ごろで、手にフィットする。 もちろんレシーバーは小型で、ノートPCから出っ張らない。 レシーバーはマウス内に収納もできる。

④エレコム M-XGL20DLBK

おすすめのレーザーワイヤレスマウス4つ目「エレコムM-XGL20DLBK」です。無線接続は専用USBアダプターを使用する接続方法です。8ボタンでチルトホイールが使用できる点もこのおすすめのワイヤレスマウスの特徴です。 8つのボタンにはエレコムの専用アプリ「エレコムマウスアシスタント」を使用する事で好きなボタンに好きなキー設定をする事ができるのであなたの好きなようにワイヤレスマウスをカスタマイズする事ができます。レーザーの精度も高いアルティメットレーザーを採用していますので読み取りもスムーズで快適に使用できる点や握りやすくフィットしやすい形状をしている点もおすすめです。

口コミ

長年ロジクールのMT620を使っていましたが、左クリックが芳しくないので 大手家電量販店店頭で現物確認のうえ購入しました。 MT620のより軽いので慣れるまで違和感がありそうですがそれ以外は特に問題ありません。 値段もかなり安かったので良かったです。

⑤サンワサプライ MA-NANOLS12W

おすすめのレーザーワイヤレスマウス5つ目は「サンワサプライMA-NANOLS12W」です。無線接続方法は専用USBアダプターを使用する方式のワイヤレスマウスです。読み取りは光学式でサイドに二つのボタンの付いている5ボタン式のワイヤレスマウスです。 単4電池による給電です。DPIもあるのでカーソル速度3段階で切り替える事もできます。高性能のレーザーを搭載しているため今までのレーザーマウスでは読み取りが困難だった光沢のある材質でも読み取りができるようになっている点もこのワイヤレスマウスはおすすめです。

口コミ

SANWA旧モデルMA-NANOH4からの買い替え(ホイールの劣化のため)。一度バッファローの無線マウスを購入したがマウスポインタが飛ぶ現象が多発。今まで使っていたSANWAのマウスはとても安定していたので、同モデルの新型を選んだ。同社には青色LEDの物など、ほかのモデルも有ったが、無線の安定を最重視した。結果、ポインタの飛びは全く発生せず、極めて安定している。ホイールやゴム部品の劣化は経年劣化なので、仕方ないと思っている。もともとの価格も安いので、定期的に買い替えればいいと思う。このモデルは下手に改良せず、ずっと作り続けてほしい。一点だけ、注意点がある。単四電池2本を使うが、電池を挿入する際、先(奥側)に入れる電池のマイナス端子が曲がってしまった。丁寧に挿入すればよかったのだが、力任せにぐいぐい挿入するとマイナス端子が変形してしまう。

おすすめの小型ワイヤレスマウスの4選

ここからは小型のワイヤレスマウスのおすすめの商品をご紹介していきます。

①エレコム M-CC1BRBU

おすすめの小型ワイヤレスマウス1つ目は「エレコムM-CC1BRBU 」です。無線接続方法はBluetooth接続方式で読み取り方式は光学式センサーを搭載しています。ボタン数は3つと通常の物と変わりませんがとても小型でポケットに楽に収納でき入れている事も忘れてしまうほどの小ささです。 使わない時は先端のホイール部分をキャップに収納し小さくまとめる事ができるので楽に持ち運ぶことができます。電池は専用ケーブルによる充電方法ですが一度の充電で約1っか月使用する事が可能なので小型でありながらパワフルな性能を持っているおすすめの小型ワイヤレスマウスです。

口コミ

良い点:クリック音が静音マウスほどではないにしても静か。カチッカチッという音ではなく、コクッコクッ、という感じ。透明のケースのおかげでサイズが拡大されるため小さいマウスを操作している感覚はそれほどない。Surface Pro 2で使用しているがペアリングは即完了。パソコン電源オフして、数時間後にオンしても、すぐに認識される。 悪い点:説明書にも書いてあるが、復帰したあと数秒動作が不安定。でも気にするほどではない。幅が小さいことに慣れるのが必要。 携帯用の小さなマウスを探していたのでバッチリです。普段使いもすると思います。

②サンワダイレクト 400-MA090R

おすすめの小型ワイヤレスマウス2つ目は「サンワダイレクト 400-MA090R」です。無線接続方式は専用のUSBアダプターを使用する無線方式です。読み取り方式はBlueLED読み取りです。エルゴノミクス形状を採用しているので長時間使用しても疲れにくくなっています。コンパクトなのでポケットに入れて持ち運ぶこともできるので持ち運びが便利な点もおすすめです。 クリック音が静かなのでクリック音で気が散る事もないのも良い点です、電源は単四電池による給電方式で、電源のオンオフのスイッチも搭載しているので使わない時は電源をオフにする事ができる点も経済的です。マウスの電池カバーを外した内部にはUSBアダプターを収納するスペースもあるのでUSBアダプターを無くす心配も無い点もおすすめの小型のワイヤレスマウスです。

口コミ

Sanwaの超小型マウス(ケーブルがリールになってるやつ)からの買い替えです。 [外見] 大きさは普通のマウスよりかなり小さいです。しかし高さは普通のマウス並みにありますので背が高く感じます。 ケーブル付きのものは高さも低かったのではじめは違和感がありましたが、慣れの問題のようです。 持ち運び的にはケーブルがなくなったので、高さが高くなっても問題ありませんでした。 [機能] 静音スイッチは本当に静かです。周りの人には使っているのがわからないでしょう。 しばらく使わないとレジュームモード(?)になって反応しなくなります。何かボタンを動かすと復活するようです。 今のところ急に変なところにカーソルが飛んだり、反応しなかったり、といった問題も発生していません。 もっと安いマウスはありますが外観・機能とも満足できるものです。

③マイクロソフト 7MP-00018

おすすめの小型ワイヤレスマウス3つ目は「マイクロソフト7MP-00018」です。無線方式はBluetooth4.0バージョンの接続方式のワイヤレスマウスです。読み取り方式はBlueLEDを採用しているので使用環境を選ばずどのような環境でも使用できる高精度のセンサーを搭載しています。 また人口工学に基いた形状は人体の疲れを軽減してくれます。こちらのワイヤレスマウスは使用しない時は薄さ1cmの形状にしてポケットにしまう事ができる点もおすすめの小型ワイヤレスマウスです。

口コミ

新型Surface Pro で使用するために購入しました。 初回使用の際に、Bluetooth接続ができずに苦労しましたが、おそらくドライバが入っていなかったためで、ソフトウェアの更新をしたところ使えるようになりました。同じような問題を抱えている人は参考にしてください。 使用にない時には折りたたみ、その際にマウスの電源も切れるということで非常に便利です。 また、使いたいときにはまたマウスを折り曲げますが、手で折り曲げてマウスパッドに置く間に接続が完了しスムーズに使用することができるので気に入っています。

④サンワダイレクト 400-MA078R

おすすめの小型ワイヤレスマウス4つ目は「サンワダイレクト400-MA078R」です。無線方式はBluetoothバージョン3.0接続です。大きさは手のひらよりも小さい超小型なワイヤレスマウスです。読み取りは高精度レーザーなので膝の上で使用しても光沢のあるデスクの上で使用しても快適に使用する事ができます。 小型ですが側面にはラバーコーティングが施されているので握りやすく滑りにくくなっています。また右クリックとホイールボタンを同時押しする事でDPI速度を3段階で切り替える事ができる点もこちらのワイヤレスマウスおすすめのポイントです。

口コミ

パソコンはTOSHIBA DYNABOOK N61、OSはWindows10、ミニノートパソコンに合う、小さいBluetoothマウスをずっと探していました。 これで4台目ですが、一番使いやすいです。 ペアリングは3秒でできました マウスの土台となる机の色や素材に、ポインタの動きが左右されることなくきれいに動いてくれます。 透明デスクマット、白い机、グレーのビニールマットは今までのマウスだと反応がうまくいかないことがあり、マウスがワープしたりすることがしばしばありマウスマットが必要でしたが、これはどの素材でも問題なく読み取れます。 ホイールの動きもスムーズで、快適です。 スクリーンセイバーが動き出す程度、しばらくパソコンを使わないとBluetoothの通信が途切れてしまいますがマウス側のスイッチをオンオフしなおせばまたすぐに接続できます。 これはよい買い物をしました。

おすすめの携帯型ワイヤレスマウスの5選

ここからはおすすめの携帯型ワイヤレスマウスをご紹介していきます。

① FENIFOX MX16-SL

おすすめの携帯型ワイヤレスマウス1つ目は「FENIFOX MX16-SL 」です。無線接続方式はBluetooth接続で充電式のワイヤレスマウスです。読み取り方式は光学式読み取りで最大の特徴は物凄く薄い事です。 薄さは1.4cmと薄型になっているのでカバンの中でかさばる事がありません。DPI速度も3段階に切り替えて使用する事ができるので快適です。握り心地も疲れにくい設計になっている点もおすすめのポイントです。充電方法はUSBケーブルによる充電方式です。USBポート付きの充電アダプターを取り付ければ電源コンセントからも充電可能です。

口コミ

薄くて充電で使える ブルートゥースマウスとしては 一番ではないでしょうか 感度電池の持ちは申し分ありません 当たり前ですが 使ってみて作業性はずんぐりしたマウスのほうが 良いと感じます。

②JEDirect M0886

おすすめの携帯型ワイヤレスマウス2つ目は「JEDirect M0886」です。無線接続方式は専用USBアダプター接続のワイヤレスマウスです。読み取り方式は光学式を採用しています。サイドボタン付きでUSBアダプターの収納スペースもあるので移動の際はUSBアダプターを収納しておけばどこでも持ち運べます。 DPI速度も三段階切り替えが可能になっている点もおすすめのポイントです。電池は単三電池を使用します最大18か月も電池が長持ちする設計ですので電池の取り換えの手間が無いのも良い点です。

口コミ

使い勝手はよい。 値段のわりにはかなり性能はいい。 しかし、この製品が入っていた箱はどうにかならないのかというのと、USBの受信器をしまう部分があるのだが、そこにしまうと受信器のつかむ部分が他の物より飛び出ている気がする。 あと、値段が値段だからか、説明書が読めない。 それらをふまえ、4つです。

③Logicool M187BK

おすすめの携帯型ワイヤレスマウス3つ目は「LogicoolM187BK」です。無線方式はUSBアダプターによる無線接続方式のワイヤレスマウスです。大きさは手のひらより小さくて重さも50グラムちょっとの軽量設計のワイヤレスマウスです。どこでも持ち運べて可愛いくおしゃれなデザインがおすすめのポイントです。

口コミ

これで3個目です。赤、黒を持っていて、赤の反応が悪くなってきたので、予備のくろを今は使っていますが、最近PCが一台増えたので、そちら用に一つ欲しくて、まだ買ったことのない色ということで、ブルー×オレンジを注文しました。 こちらの商品は、確かに少し小さめです、男性が使うと「うーん?ちっちゃい・・・使いにくい」って言われたこともあります。 女子の手の平なら、ジャストフィットして本当に気持ちよく使えますよ。 ロジクールさんのだし、安心してリピートしています。 今回は、2台の予備のつもりで城も買っちゃったくらいです。 おすすめしまーす。特に女性の方。

④ UHURU WM-003

おすすめの携帯型ワイヤレスマウス4つ目は「UHURU WM-003 」です。無線方式はUSBアダプターによる無線接続のワイヤレスマウスです。薄型なのでカバンの中に入れて運びやすいです。DPI速度も3段階で切り替える事ができます。 バッテリーは充電池を使用しているのでUSBケーブルによる充電方式です。乾電池を購入する必要性が無いのと薄型なのがおすすめのポイントです。また電池の節約のための電源スイッチがあるので使用しない時は電源をオフにしておけば電池の消耗を抑える事ができます。

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手に取った感じは可もなく不可もなしです。 ただ手の大きさには個人差があるので、手のひらが大きく指が長い私個人としては、少し小さめに感じました。 ですが本体が緩くカーブしているので、それも気にならなくなる程度です。 本体やレシーバー共に薄型なので、持ち運びもし易く、軽めです。 私は大雑把なのでクリック音は特に気にしてませんが、小さくボコボコンというクリック音がするので、気になる方もいるかと思います。ですが、それも睡眠中の方がそばにいても差し支えない程度です。 充電式でUSB接続型なので、iPhoneの充電器に差し替えて使ったりしてます。 他の方のレビューでもあるかと思いますが、届いた最初に充電することをお勧めします。 数分放置しているとフリーズしたように動かなくなることがありますが、クリックすれば再稼働するので問題ありません。 個人的にはとても良い使い心地です。 ただ色の種類がもう少しあればなー、とは思ったので星一個減らしました。(本当は4.7くらい入れたい)

⑤サンワサプライ MA-IRW22RN

おすすめの携帯型ワイヤレスマウス5つ目は「サンワサプライMA-IRW22RN」です。ワイヤレス無線方式はUSBアダプターによる無線接続のワイヤレスマウスです。読み取り方式はIRLED読み取り方式で、DPI速度は5段階切り替えができる点もこのワイヤレスマウスのおすすめのポイントです。大きさは手のひらに収まる程度の超小型でポケットにすっぽり収まる大きさです。

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2013年に発売されたMA-IRW22シリーズの後継シリーズです。私はMA-IRW22シリーズのときから大ファンです。毎日長時間パソコンを使ってデスクワークをしています。マウスを持つ手が痛くなるほどのハードワークです。いろんなマウスを使ってきましたがこのマウスよりも軽くて小さいものはありません。他のマウスと比べて手に負担がかからず操作性がいいです。解像度2400dpiで使っていますがちょこっと動かすだけでポインターが一瞬で大きく動くので手が疲れません。MA-IRW22シリーズは2000dpiまでしかなかったので進化しています。電源が単四電池1本というのも私のようなエネループ・ユーザーにとっては使いやすいです。価格も安くていいです。私のようなパソコンのヘビーユーザーにとって世界最高のマウスだと思います。  耐久性はまだ使い始めなのでわかりません。前シリーズのMA-IRW22について言えば他のマウスよりも耐久性は低かったです。半年しないうちに壊れていました。ちなみに他のマウスは1年くらいは持ちました。通常のユーザーであれば1年以上は普通に持つ程度の耐久性はあったと思います。

おすすめのゲーミングワイヤレスマウスの2選

おすすめのゲーミングワイヤレスマウスのご紹介をしていきます。

①Combatwing w100

①おすすめのゲーミングワイヤレスマウス1つ目は「Combatwing w100 」です。有線でも無線でも使用可能なおすすめのゲーミングワイヤレスマウスです。無線方式はUSBアダプターによる無線方式でバッテリーは専用電池と有線ケーブルによる充電方式です。 DPI速度4段階切り替え機能や様々なOSへの互換性があるので使用環境を選ばずゲームを楽しめます。ボタン数はDPI切り替えボタン等のボタンを含めて8ボタンあります。ゲームでもビジネスでも使えるおすすめのワイヤレスマウスです。

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以前使っていたマウスの底部のレーザーの反応が悪くなり、 マウスポインターを動かしずらくなったので、新しいのを購入。 PCゲーマーではないですが、ゲーミングマウスはマウス自体に 様々な便利機能が付いているので、評価を見て購入しました。 確かにこれはいいです。もともとは無線として使用できるのですが、 電池が切れた時に有線に切り替えることができます。有線時はついで に充電をしてくれるので、一石二鳥。ゲーミングマウス特有のボタン 一つでページを行ったり来たりできます。 注意して欲しいのは、500hzと250hzの変換スイッチがあるのですが、 500hzだとスクロールが音声専用に切り替わるので、「何これ!スク ロールできないじゃん!」と焦ります。説明書には何も書かれていない ので、そこは注意してください。マウスの裏に250hzに切り替えスイ ッチがあるので、それに切り替えれば通常通りスクロールできます。 ポインターの反応も良いですし、台が真っ白で反応が難しいかな?と 感じる場所でもしっかり思った所に動かせます。1つ気になるのは、マウスを 起動中は青や緑、赤とキレイに光るので電気の消費が通常のマウスより早い 所ですかね。

②Logicool G700s

おすすめのゲーミングワイヤレスマウス2つ目は「Logicool G700s」です。無線方式は専用USBアダプターによる無線接続方式です。読み取り方式は光学式です。ボタン数はなんと13個で専用アプリを使えばそれぞれのボタンに好きなキーを配置できます。 またボタン配置をアプリが記録して残して置く事ができるのでゲーム毎に設定したボタン記録を切り替えが使用する事ができます。電池はUSBケーブルによる充電式ですが充電しながらでもマウス操作を行うこともできるので有線でもワイヤレスでも使用できる点もおすすめです。

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最高としか言いようがありません! USBを挿しただけで使えます、そして有線でも無線でも使えるので、電池が無くなっても使える! 保証期間が3年なので、Logicoolのサイトに行って登録すれば壊れたら交換してもらえるので安心です!この値段でこれだけの機能と保証があれば文句がつけられません ぜひ、買ってみてください

おすすめのエルゴノミクスワイヤレス6選

手首や指などが疲れにくい設計のおすすめのエルゴノミクスワイヤレスマウスをご紹介していきます。

①Minidiva EN060020

おすすめのエルゴノミクスワイヤレスマウス1つ目「Minidiva EN060020」です。エルゴノミクス設計なので手首や腕に余分な負担がかかりにくい設計になっています。腱鞘炎を予防する効果もあるので腱鞘炎の痛みでお悩みの方におすすめです。無線方式は専用USBアダプダーを使用しての無線方式です。 ボタン数は側面にサイドボタンが二つある5ボタンタイプのマウスになっています。こちらの商品は右利きの方向けの設計です。バッテリーは充電式でUSBケーブルによる充電に対応しています。DPI速度は3段階切り替え可能です。省電力設定ではありませんが電源スイッチを搭載しているので使わない時は電源オフにすれば節電できます。

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*毎日のキーボード操作やマウス作業で手首が痛くなっていました。   これが腱鞘炎とは気が付きませんでした。   テニスもするので、その為かと思っていました。・・・所が腱鞘炎だったのです。 *早速、マウスを代える事にしました。  色々と探しました。・・・最初に見つけたのがこの商品ですが、安かったので他を探していました。  結局は試しにこの商品を買ってみました。・・・デザインが気に入ったのです。 *結果は大正解!! 非常良いのです!  手首が楽になりました。・・・こんなに違うものとは思いませんでした。 ーーーー  本体は、マウスを横にした様なデザインです。  操作は全く今までと同じです。・・・横に傾けただけですから。 ーーーー  使い始めてまだ間もないですが、これならいけると確信しています。  手首が痛くならないうちに、交換する事をお勧めします!

②サンワダイレクト400-MA073BK

おすすめのエルゴノミクスワイヤレスマウス2つ目は「サンワダイレクト400-MA037」です。トラックボールを採用しているのでマウス本体を動かすことなくカーソルを動かす事ができますので狭い場所でも使用可能な点はおすすめです。またDPI切り替えがあるのでカーソル速度を即座に切り替え可能です。 またトラックボールを転がすスピードによって速度が切り替わる機能も付いています。DPIは4段階切り替え可能です。ボタン数は進む・戻る・右クリック・左クリック・ホイールボタン・DPIボタンの6ボタンです。無線接続方法は専用USBアダプターによる無線接続です。電池残量ランプがあるので電池切れが近づくと知らせてくれます。

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ノートパソコンをデスク上で使用するのにマウスを動かすスペースが少ない場合などは本体を動かす必要のないトラックボールは効率的に利用できます。しかし、微妙な操作はかなりの慣れが必要なので、指先が器用でないと逆にストレスを感じるかもしれません。

③サンワダイレクト400-MA037

おすすめのエルゴノミクスワイヤレスマウス3つ目は「サンワダイレクト400-MA037」です。縦型デザインになっているので手首が自然な形でマウスを操作する事ができるので腱鞘炎になりにくい設計になっています。無線方式は専用USBアダプターによる無線接続方式です。 アダプター収納もあるのでアダプターを無くすことなく持ち運ぶことができます。バッテリーは単三電池による給電です。レーザー式なので読み取りもスムーズです。DPI切り替えは4段階切り替えで好きなスピードに切り替える事ができる点もおすすめです。側面にはサイドボタン進むと戻るボタンが2つ付いているのでブラウジングも楽にできます。

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このマウスの特徴である斜め感はとても良い感じです。 確かに手を添える時の角度は自然な感じでマウスを掴めます。 但し掌を水平にして動かす事に慣れ過ぎているため斜め角度に慣れるまで我慢です。 今のところweb上の操作で問題はありませんでした。 少し大きめですが個人の好みで評価は分かれると思います。 自身は大きいタイプが好きなので大変気に入りました。

④JTD-0001B

おすすめのエルゴノミクスワイヤレスマウス4つ目は「JTD-0001B 」です。特徴的なのは着脱可能なリストレストと縦に伸びたような山形状のフォルムが特徴的です。握る時はマウスを横から掴むように握るので手首に負担がかかりにくく腱鞘炎予防になります。腱鞘炎になりたくない方にはこの形のワイヤレスマウスはおすすめです。 ボタン数は5ボタン付きでDPI切り替えが3段階になっています。無線方式はUSBアダプターによる無線方式でUSBアダプターの収納スペースがマウスの裏にあるので無くす心配もありません。電源は単四電池2本で動きます。省電力機能はありませんが電源スイッチがあるので、電源をオフにすれば電池の消耗を抑える事ができるのもおすすめのポイントです。

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少し前に小さめのマウスを使っていて、手首が痛くなるので「試しに」と思い買ってみました。 本体は思っていたより少し軽め。 ガンメタリックの色のせいか、重厚感はあります。 USBの受信機をPC側に刺し込み、マウス側に電池を入れて電源をONにするだけで使えます。 手を置く、というより優しく握るような感じ。ボタンも押しやすい位置にあります。 確かに手首にやさしいですね。新感覚です。 手前側のリストレスト(?)はあってもなくてもそれほど違和感は感じません。お好みで。 ホイールも静かに回りますし、親指側のボタンも押しやすいのでブラウザでの進む・戻るが簡単です。 マウスポインタの動きは悪くないのですが、狙ったところに素早くピタリと合わせるのはちょっと苦手かもしれません。 ブラウザゲームなどで少し苦労しています。 使っているうちに慣れてくるかもしれないですが、人によってはイライラするかと思います。 握り方、手の置き方に工夫が必要なのかも。 2400円程度で新しい体験、手首に負担をかけたくない(既に少し痛い)人は試してみてはいかがでしょうか。

⑤ELECOMM-LS11DLWH

おすすめのエルゴノミクスワイヤレスマウス5つ目は「ELECOMM-LS11DLWH」です。無線方式は専用USBアダプターによる無線方式です。裏側にUSBアダプターの収納スペースもあり、使わない時は収納しておけます。ボタン数は5つで読み取り方式はレーザー方式なので光沢面でも使用できるので快適に使用できます。 右利き用なので親指側にくぼみがありくぼみにはラバー加工が施されているので滑りにくく握りやすく設計されています。またくぼみのすぐ上にはサイドボタンがあるため親指ですぐに押す事ができるのもおすすめのポイントです。

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少し前の製品ですが、これこそ、エレコムの名機M-D21DLの正統後継機です。 最近売り出し中のブルーLED・・・いまいちですね、曲線追従などなめらかでキメの細かさは、やっぱりレーザーです、レーザー。 さすがにレーザーです。ガラス面、カーペット、使いにくい100均マウスパッドw、なんでも読み取ります、しかも高精度。かつ操作追従性もかなり良好。レスポンスが快適すぎてゲーミングマウス的にも、使えちゃいます(ボタン数制限あるけど)。側面の2ボタンもかなり改良されてて使い易い配置とサイズです。 グリップ感ですが、この商品は「つまみ持ち+かぶせ持ちの混合」を多様する私にとてもフィットしてくれます。握り持ちに比べて、つまみ持ちの場合、薬指の内側フィット感がかなり重要になってきますが、この商品はつまみにもかぶせにもうまく対応できるような斜め波型の凹凸面を右側面に構成してくれています。以前の機種からも採用されていますが、さらに洗練されていて、こういった部分はエレコムのノウハウ財産かもしれない部分です。 カラーバリエーションが、もう少しあればと思いますが、万人向けのトータル性能とコストパフォーマンスは最高クラスではないかと。 ちなみに、この後発機種の「握りの極みシリーズ」はデザインとグリップ感は素晴らしいのですが、肝心のポインタ操作性と読み取り性能が自分には合わないので、当分は、この機種を大切に扱うつもりです。

⑥ナカバヤシDigio2 Q

おすすめのエルゴノミクスワイヤレスマウス6つ目は「ナカバヤシDigio2 Q」です。右利き用のトラックボールマウスです。無線接続はUSBアダプターによる無線接続です。ボタン数5つで進む戻ると右クリック左クリック・ホイールボタンがあります。 トラックボールの早さに合わせてDPI切り替えが自動で行われるのでDPI自動調整機能も付いています。不要な時はボタン一つで固定モードに切り替え可能です。静音設計にもなっているのでクリック音でイライラする事なくリラックスして使用する事ができます。

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トラックボールを数多く買いましたがどれも私の手には大きくフィットしませんでした。 それ故に操作性も悪くマウスとトラックボールを行ったり来たりしてました。 ところが Digio2 Q 極小 トラックボール 多くの評価でボタンのクリック感がないと言われていましたが全く関係ありません。 どこぞの雑誌のレビュー記事の毒されたレビューだったと認識しました。 第一クリック感がほしくて選んでいるわけではなく手になじんで的確にポインティングできることが大切なのです。 一度使ったら手放せません。当然他人のレビューを見て買った他のトラックボールはオークションで売り払いました。

おすすめのワイヤレスマウスのメーカーの紹介と比較

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おすすめのワイヤレスマウスのメーカーの紹介と会社の比較をしていきます。

値段が安く安心の国内製品ならBUFFALO

値段が安いワイヤレスマウスといえばBUFFALO製品です。BUFFALOは愛知県に本社がある国内のワイヤレスマウスのメーカーなので国内製品という安心感があります。値段が安くて安心の国内製品を選ぶならバッファロー製品がおすすめです。

価格が高くて多機能性を求めるならLogicool

価格が高くても機能性の多い多機能製品を求めるのならLogicool製品がおすすめです。価格は高いですが、その分機能性が充実しているのでビジネスだけでなくプライベートでも活躍してくれるワイヤレスマウスを多数扱っています。特徴的なのはLogicoo社だけにしかない専用のUSBアダプターのUnifyingアダプターがあります。 Logicooはワイヤレスマウスだけでなく他にもワイヤレスキーボードやヘッドセットやイヤホンなども扱っているので他の機器ともワイヤレスに接続する事が可能なのも大きな特徴です。その分それぞれの製品の価格は高いですが多機能性や高機能性品を求めるならLogicoo製品がおすすめです。

おすすめのワイヤレスマウスを見つけて仕事にプライベートや活用していこう

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今回はワイヤレスマウスの選び方やワイヤレスマウスのランキングトップ3のご紹介やおすすめの商品ご紹介を特徴別にご紹介してきました。ワイヤレスマウスの選び方はまずは無線接続の方法でご自分の環境に適しているのかを選びそれぞれの機器にあった無線接続方法を選ぶことから始める事が分かりました。 読み取り方法で選ぶ場合はデスクの素材がマウスの読み取り方式に適合した物でないと読み取りが上手くいかず動作しない事もあるので、そうした点で気を付けて選ぶ必要がある事がわかりました。バッテリーで選ぶ場合は専用バッテリーは消耗しきって充電ができなくなってしまった場合は電気屋さんに置いてない場合があり購入が困難になる事もあるので市販電池で動くものを選んだ方が良い事がわかりました。 機能で選ぶ場合はそれぞれの使用する環境に合わせて取り入れていくと良いことがわかりました。どの機能も魅力的で迷ってしまうと思いますが、全ての機能を取り入れてあるワイヤレスマウスも今回ご紹介してきたおすすめのワイヤレスマウスの中にあるので、その中から選んでみるのもおすすめです。あなたもおすすめのワイヤレスマウスを見つけて仕事にプライベートに活用していきましょう。

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