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電気ケトルおすすめランキング・口コミ・特徴別紹介|安い/おしゃれ

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「電気ケトルってどうやって選べばいいの?」「おすすめの電気ケトルってどんな商品があるの?」気になるおすすめの電気ケトルの選び方やおすすめの電気ケトルのご紹介とメーカー毎の比較と紹介をしていきます。これを読めばあなたの欲しい電気ケトルがきっと見つかります。

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電気ケトルの選び方

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皆さんは暖かいコーヒーやお茶を飲むとき、どうやってお湯を沸かしていますか?電気ポットや、やかんにお水を入れて沸かす方が多数でしょう。しかしどちらもお湯を沸かすのに時間がかかってしまいますよね。 そこですぐにお湯を沸かしたい人には、「電気ケトル」がおすすめです。今回は、まだ電気ケトルを購入された事のない方や、これから購入しようと思われている方のために電気ケトルの選び方について解説していきます。実際に購入の際、参考にして頂けると嬉しいです。

電気ケトルのサイズや内容量で選ぶ

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電気ケトルには、容量が大きいものや小さいもの、様々な大きさがあります。一回に使う量がどれくらいなのかを考えて、どれが自分に合っているかで選びましょう。1日にたくさんコーヒーやお茶を飲まれる方は少量でもすぐに沸かせるものが便利です。 大人数でお住まいの方は一度にたくさんのお湯を沸かすことが多いでしょう。そのため、容量が大きいものを選びましょう。小さいものだと何度も沸かさなければならないので、手間がかかりますし、電気代もかかってしまいます。経済的なことを考えると、大きさは選ぶときの重要なポイントなのです。 そこで販売されている電気ケトルのサイズや内容量について、どんなサイズのものがあるのか、どのサイズがご自分に合っているのかを判断して選んでみましょう。

一人暮らしなら0.5リットルから0.8リットルサイズがおすすめ

一人暮らしにはあまり大容量の電気ケトルは必要ありません。電気ケトルには、基本的に保温機能が付いていないので、残ったお湯は捨てることになってしまいます。必要な分、必要なだけお湯を沸かして使うというのが電気ケトルの基本的な使い方です。 一人暮らしの方でしたら最小サイズの0.5リットルサイズの小型の電気ケトルから中間サイズの0.8リットル程度の大きさの電気ケトルをおすすめします。

人数の多い方なら1リットルから1.7リットルサイズがおすすめ

一人暮らしの方には小さめの電気ケトルをおすすめしましたが、大人数で使われる方には、容量の大きいものがおすすめです。容量が大きい方が一度にたくさん沸かすことができますし、少量で数回沸かすよりも断然電気代も掛かりません。家族などと一緒に住んでいて、一度に使うお湯の量が多い方は、1リットルから1.7リットルの大きさの電気ケトルを選ぶと良いでしょう。

電気ケトルの素材で選ぶ

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電気ケトル選ぶ際、素材に注目をしてください。素材によって電気ケトルの掃除のしやすさや壊れにくさなどが変わってきます。そのため、電気ケトルを購入の際は、素材についても見ておくといいでしょう。 ここからは、電気ケトルを選ぶときの素材について解説していきます。

①「樹脂素材の電気ケトル」汚れにくいけど傷つきやすい

樹脂製の電気ケトルは種類も豊富です。素材の特徴は軽さと汚れにくさです。軽いので持ち運びも楽で、汚れも付きにくいので掃除の頻度が少なくて済みます。唯一の欠点は傷つきやすさです。強くこ擦りすぎたりすると傷になったりするので扱いには注意が必要です。 電気ケトルに傷がついてもあまり気にしない人や、掃除や手入れをあまりしたくないには樹脂素材の電気ケトルがおすすめです。

②「ステンレス製の電気ケトル」丈夫だけど重量がある

ステンレス製の電気ケトルもあります。ステンレス製の電気ケトルの特徴は丈夫さと掃除のしやすさです。お洒落なデザインのものが多く、汚れてもすぐにふき取れるので、掃除が楽です。しかし重いのが欠点です。 ステンレスは丈夫で掃除がしやすいですが、その分とても重たいのです。重たいことが気にならない方や綺麗好きな方にはステンレス製の電気ケトルがおすすめです。

③「ガラス素材の電気ケトル」臭いが付きにくいが割れやすい

電気ケトルにはガラスの素材のものもあります。ガラス製ならではの透明感が楽しめ、臭いが付きにくいところが特徴です。ただし、ガラス素材なので落としてしまうと割れてしまうことが欠点です。管理する際はあまり高い場所に置かない方が良いでしょう。ガラス製のデザインが好きな人にはこちらの電気ケトルがおすすめです。

注ぎ口の形状で選ぶ

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電気ケトルの注ぎ口も様々な形状のものが販売されています。用途に合わせて選びましょう。ここでは電気ケトルの注ぎ口の形状で選ぶためのポイントについて解説します。

①「やかん口の電気ケトル」お湯が多めに出るが調整が難しい

やかんと同じ形状の注ぎ口の電気ケトルがあります。やかん口なので注ぎやすいのが特徴です。お茶を飲んだりカップラーメンを作る時にはこちらのタイプでも特に支障はないでしょう。ただし出てくるお湯の量が少し多く、ドリップコーヒーを作る際には、調整が難しいかもしれません。

②「細口ノズルの電気ケトル」調整がしやすい

細口ノズルの電気ケトルもあります。細口ノズルの電気ケトルは、デザインに凝ったものが多く、おしゃれなのが特徴です。細口ノズルの良い点は、出てくるお湯の量が少なめなので、ゆっくりお湯を注げる点です。そのため、ドリップコーヒーを作るのに適しています。コーヒーの作り方にこだわりのある方には、細口ノズルの電気ケトルがおすすめです。

③「三角注ぎ口の電気ケトル」一度に大量に注げる

注ぎ口が三角形になっている電気ケトルもあります。三角注ぎ口の電気ケトルは細かい湯量の調整は難しいですが、一気にたくさんの量を注ぐ事には適した作りです。主にカップラーメンを作る時や、料理をする時に電気ケトルを使用する方には三角注ぎ口がおすすめです。

電気ケトルの機能で選ぶ

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電気ケトルは水を温める加熱機能以外にも様々な機能が付いているものがあります。電気ケトルを選ぶときは機能性で選ぶのも大事なポイントです。電気ケトルのそれぞれの機能について見ていきましょう。

①カルキ防止機能

水道水にはカルキと呼ばれる殺菌作用のある石灰成分が含まれています。このカルキは電気ケトルの中で加熱されて蒸発すると、電気ケトルの中で白く固まってしまい、こびりついてしまうことがあります。 そうならないために電気ケトルにカルキ防止の機能を施しているものがあります。カルキが固まってしまうのがどうしても気になってしまう方は、カルキ防止機能の付いている電気ケトルを購入することをおすすめします。

②温度の手動設定機能

電気ケトルの中には、設定温度にまで温めてくれる温度設定機能の付いたものもあります。このような設定機能が重宝するのは、ミルクや離乳食を作る場合です。一度沸かしたお湯を適温まで冷ます手間が省けるので便利です。手軽に適温のお湯が作れるため、赤ちゃんや小さなお子様のいらっしゃるご家庭に特におすすめです。

③転倒防止機能

電気ケトルの中には誤って倒してしまっても中のお湯がこぼれないような機能(転倒防止機能)の付いた電気ケトルも販売されています。小さなお子さんがいるご家庭でも安心してお使いいただけます。お子様やお年寄りのいらっしゃるご家庭には転倒防止機能の付いた電気ケトルもおすすめです。

④自動保温機能

電気ケトルの中には加熱後に自動的に保温状態にして中のお湯が冷めないようにしてくれる自動保温機能の付いたものもあります。ただし時間設定があり、長い間は保温できませんので、その点は注意が必要です。

⑤蒸気レス機能

電気ケトルの中には沸かした時にお湯から出る蒸気が外に出ないようにする密閉型の構造の電気ケトルもあります。通常の電気ケトルは熱い蒸気が外に出るので、誤って手を出してしまうと大火傷してしまいます。しかし、蒸気レスタイプは沸騰中でも蒸気が出ませんので火傷の心配がありません。小さなお子さんがいても安心して使用できる点がおすすめです。

⑥空焚き防止機能

電気ケトルの中には空焚き防止をしてくれるものがあります。空焚きとは中に何も入れない状態で電源をオンしてしまうことを言います。中に水を入れていないとそのまま容器が熱くなり危険な状態になってしまうので、空焚きを自動的に感知して止めてくれる機能があると安心です。小さなお子さんやお年寄りがいるご家庭におすすめです。

⑦内部フィルター機能

電気ケトルの中には注ぎ口の内側に内部フィルターを搭載した電気ケトルがあります。内部フィルターにより、外部のほこりなどが電気ケトル内に入ってくるのを防ぎます。お湯が清潔に保たれるので安心です。この内部フィルターは取り外して掃除ができるので常に清潔でキレイな状態を保つことができます。

⑧フタ丸ごと取り外し機能

電気ケトルの中に取り付けられているフタを取り外せるものがあります。フタを取り外すことで、通常は掃除できない部分も掃除ができるので便利です。綺麗好きな人にはおすすめの機能です。

おすすめの電気ケトルランキングトップ3

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それではここからはおすすめの電気ケトルランキングトップ3をご紹介していきます。

おすすめの電気ケトルランキング1位「ティファールKO340175」

おすすめの電気ケトルランキング1位の商品は「KO340175」です。外側はポリプロピレン樹脂で中はステンレス素材です。外側が樹脂なので掃除もしやすく軽いのが特徴です。内容量は1.2Lで人数の多いご家庭でも活躍してくれます。フタの取り外しはできませんが、フックを押すだけで簡単に開きますので力は不要です。 注ぎ口の内側には外部からのほこりやゴミが入らないようにするための細かい網目のフィルターが付いています。取り外して洗うこともできますので清潔でキレイな状態で使えます。自動電源オフ機能が搭載されているので、お湯が沸くと自動的に電源をオフにしてくれます。 また空焚き防止機能が搭載されているので、電気ケトルの中にお湯が無い状態で電源をオンにしても、自動的に電源をオフにしてくれる安全設計です。大家族でも少人数でもオールマイティに活躍してくれるおすすめの電気ケトルです。

この商品の口コミ

10年程使った前のものが壊れたので買い換えました。 良し悪しを言うまでもなく、定番優れ品だと思います。 注ぎ口が細くなりより使いやすくなりました。

おすすめの電気ケトルランキング2位「タイガー 魔法瓶 PCF-G080-W」

おすすめの電気ケトルランキング2位の商品は「PCF-G080-W 」です。外側の素材はポリプレピレン樹脂を使用し、内部にはステンレス素材を使用しています。内容量は0.8Lです。こちらの商品はフタをワンタッチで簡単に取り外せるのが大きな特徴です。フタを取り外して掃除できたり、水を注ぎやすくなっていたりするのも良い点です。 本体二重構造という設計になっていて、熱を外に通しにくいので火傷などの心がありません。保温性能も高いので、他の電気ケトルよりも保温時間が長いもおすすめのポイントです。容量が少なめなので一人暮らしの方におすすめです。

この商品の口コミ

短時間でお湯が沸きます。 転倒時の対策等がしっかりしているので、 安全面も合格です。

おすすめの電気ケトルランキング3位「DRETEC(ドリテックPO-135SV」

おすすめの電気ケトルランキング3位の商品は「DRETEC(ドリテックPO-135SV」です。電気ケトルのおすすめの1位と2位は樹脂製品でしたが、こちらの製品は外観もステンレス素材なのが大きな特徴です。 保温機能はついていませんがステンレス素材なのでお湯が冷めにくくなっています。容量は1.0Lでたっぷりとお湯を沸かせます。注ぎ口が細口ノズルなので、こだわりのドリップコーヒーを作りたい人にはこの電気ケトルをおすすめします。

この商品の口コミ

かっこいいし、とてもお手頃価格。このお値段には見えないです。もちろん使いやすく、珈琲のドリップにも最適です。蓋がかたいと書いておられる人もいますが、私は気になりません。少しかたいおかげで、ちゃんと蓋ができたかどうかの確認になってその方が安全でいいです。

おすすめの電気ケトル特徴別紹介

ここからはおすすめの電気ケトルの特徴別に分けてご紹介していきます。

おすすめの安い電気ケトル

おすすめの安く購入できる電気ケトルのご紹介です。

①DRETEC(ドリテック) PO-323RD

おすすめの安い電気ケトル1つ目「DRETEC(ドリテック) PO-323RD」です。使用されている素材はポリプレピレン樹脂素材ですので軽く、汚れても掃除がしやすいのが特徴です。内容量は1.2Lですので、大人数でも使えます。 フタは取り外しはできませんが、楽に開けられるのもポイントです。湯沸ランプを搭載しているので、お湯を沸かしている時に知らずに触って大火傷してしまうのを防ぐことができます。また、空焚き防止の機能があるので中に何もない状態で電源が入ってしまっても自動的に止まります。安心してご利用いただける点もおすすめのポイントです。

この商品の口コミ

ワット数が以前使っていたケトルの半分なので、沸くまでに時間がかかる事を予想していましたが、今の所は待ち時間でストレスを感じた事はありません。 価格が価格なので作りと見た目は安っぽいですが、家電というより雑貨のような感じがして逆に気に入りました。 一人暮らしで使うには全く問題ないです。

②ハック HACKETTLE1L

おすすめの安い電気ケトル2つ目は「ハックHACKETTLE 1L」です。材質はポリプレピレン樹脂を使用しているので軽く、汚れてもすぐきれいにできるのが特徴です。内容量は1Lですのでお一人様から大人数まで対応できるのも良い点です。機能面はお湯側沸いたら自動で切れる自動オフ機能に水量が外から一目でわかる目盛り機能があります。 フタもワンタッチで開ける事ができます。内部フィルターや電源ランプ機能もあるので機能性は十分です。

この商品の口コミ

小さめの給水口のため、手を直接いれてスポンジでポットの中をゴシゴシ洗いたいのですが、無理でした。 柄のついたグラス用のスポンジなら中に入れて洗えます。中のお湯の量がひと目でわかります。 ポットの中に水を入れた後、重さに悩まずに軽々と片手だけで持ち運びができる点は嬉しいです。ブルーの色と白色がかわいいです。

おすすめのおしゃれな電気ケトル

ここからはおすすめのおしゃれな電気ケトルのご紹介をしていきます。

①DRETEC(ドリテック)PO-115BRDI

おすすめのおしゃれな電気ケトルの1つ目は「DRETEC(ドリテック)PO-115BR」です。こちらの電気ケトルの特徴は、ぴかぴかのツヤ感のある綺麗なステンレス素材を使っていることです。内容量は0.8Lです。お1人様から数人程度まで対応できます。注ぎ口はやかん口なので、お茶にお湯を注いだりカップ麺をつくる時に使うのにも問題ありません。 スイッチを押すだけで簡単にお湯が沸かせます。空焚き防止機能があるので万が一水が入っていない時に電源を入れても、自動で停止してくれるので安心です。おしゃれなデザインの電気ケトルををお求めの方にはおすすめの一品です。

この商品の口コミ

見た目がカワイイです。ティファールからの乗り換えですが、満足です。 ステンレスは薄く、見た目より軽い。沸かし時間もティファールと同程度か? 本体と台座とは若干ハマりにくい感じもします。(ハマればグラグラすることはないです)

②Estale MEK-31

おすすめのおしゃれな電気ケトルの2つ目は「Estale MEK-31」です。素材はガラス製なので中に入れた水が沸騰しているのが一目でわかるデザインです。内容量は1.7Lの大容量で注ぎ口は三角注ぎ口です。この製品の大きな特徴は温度によって電気ケトル容器のガラスの色が変わる機能がついている事です。 50℃だと緑色に変化し、70℃だと青色に変化します。80℃で黄色に変化し90℃で紫に変化し、100℃になると赤色に変化します。さらに温度設定機能や1時間の自動再加熱機能もあるので便利です。赤ちゃんのミルクや離乳食を作る時に使うことも可能なので、お子さんのいるご家庭におすすめの電気ケトルです。

この商品の口コミ

温度で色がかわりおしゃれでしかもシンプル 衛生的で洗うのも簡単 難点は大きいもう少し小さくてもいいのでは

③デロンギ KBOV1200J-GR

おすすめのおしゃれな電気ケトル3つ目は「デロンギ KBOV1200J-GR」です。ステンレス素材でできた電気ケトルです。注ぎ口は三角注ぎ口です。デザインはイタリアンレトロな雰囲気で、目に優しい緑色の電気ケトルです。 容量はたっぷり入る1.0Lです。取っ手部分の下には水量の目盛りもあるので水を入れる時の目安にする事ができます。プレゼントとして大切な誰かへの贈り物としても喜ばれる、おすすめのおしゃれな電気ケトルです。

この商品の口コミ

④レコルト RCK-2W

おすすめのおしゃれな電気ケトル4つ目は「レコルト RCK-2W」です。特徴はレトロな雰囲気漂うデザインと、細口の注ぎ口です。素材はステンレスとポリプレピレン樹脂です。 内容量は0.8Lなので1人暮らしや数人程度であればちょうど良いサイズです。しっかりとしたハンドルがついていて細口なので、注ぎやすいのもグッドなポイントです。細口のノズルは、ドリップコーヒーを作るのに適しています。コーヒー好きなあなたにおすすめのおしゃれな電気ケトルです。

この商品の口コミ

新築祝いにプレゼントしました。大分気にいってもらえて嬉しいです。チョッとだけ、お湯を沸かしたい時などレスポンスよくできますよ。レトロチックですが、そこがなおさら良いみたい‼

⑤ラッセルホブス 7410JP

おすすめのおしゃれな電気ケトル5つ目は「ラッセルホブス 7410JP」です。こちらの商品は素材がステンレスとポリプロピレンでできています。内容量は1.0Lです。この電気ケトルは注ぎ口は細口ノズルになっていて、細かく湯量を調整して注ぐことが可能です。ドリップコーヒーを作る時に最適です。 自動保温機能はついていませんがステンレス製品ならではの保温力を発揮し、しばらくの間は温かい温度を保ってくれます。また空焚き機能も付いているので安心です。お湯も捨てやすく中も洗いやすくなっているので、お手入れがしやすい点もおすすめのポイントです。

この商品の口コミ

形状、機能ともとても気に入ってます。 取手が持ちやすく注ぎやすい。 注意点は、表面が熱くなること。良い製品だと思います。

⑥バルミューダK02A-BK

おすすめのおしゃれな電気ケトル6つ目は「バルミューダK02A-BK」です。この商品の特徴は本体はステンレス素材でフタと取っ手部分はポリプロピレン樹脂製である事です。丈夫さと軽さの両方を兼ねています。 内容量は0.6Lと小さめですが、お1人から2人でしたら十分な大きさです。注ぎ口が細口ノズルなのでドリップコーヒーを作る時にも大活躍します。機能面は自動電源オフ機能と空焚き防止の機能が搭載されていますので、うっかり空焚きしてしまっても自動で止まります。安心なのもおすすめのポイントです。

この商品の口コミ

コーヒー好きな親に黒色のほうをプレゼントしました。 このケトルでお湯を入れると コーヒーがより美味しくなったそうで、 気に入ってくれてます。 外観も高級感があります。

おすすめの日本製の電気ケトル

ここからはおすすめの日本製の電気ケトルをご紹介していきます。

①象印 CK-AW10-TM

おすすめの日本製の電気ケトル1つ目は「象印 CK-AW10-TM」です。材質はステンレス素材を使用した電気ケトルです。内容量は1.0Lの大容量で注ぎ口は三角注ぎ口です。安全機能の転倒防止機能と湯漏れ防止機能のおかげで、もしも倒れてしまってもお湯がこぼれる心配が無い点がおすすめのポイントです。 この電気ケトルの大きな特徴はフタが取り外しが可能な事と内部にフッ素加工が施されている事です。フタは電気ケトルの上部のつまみを押しこんでつまむように開ける事ができ、完全に取り外せるようになっていますので、取り外しての拭き掃除も可能です。 またフッ素加工が施されていることによってお湯の成分が弱アルカリ成分に変化します。この変化によりお茶の葉のカテキンの抽出を促してくれるので、通常よりもカテキンが濃いお茶を飲むことができるのです。お茶好きな方にはおすすめの電気ケトルです。

この商品の口コミ

電気ポットのコーティングが剥がれて?きたのか洗っても浮遊物が出てきたので買い換えることに。ミルクを卒業したのでケトルを検討した。プラ臭の心配がなく、子供もいるので本体が熱くなりにくいものを基準に。ポットと違い、水濡れに気を付けたり使った度に水を捨てきる必要があり、注ぐ時にはやや重いが、自分の選択基準にマッチしたクオリティで満足。

おすすめの一人暮らし用電気ケトル

おすすめの一人暮らし用の電気ケトルのご紹介をしていきます。

①ボッソンBO-1

おすすめの一人暮らし用電気ケトル1つ目は「ボッソンBO-1」です。材質はステンレスとポリプロピレン樹脂でできています。容量は1.2Lで一人暮らしには充分な容量です。注ぎ口は三角注ぎ口です。湯量が一目でわかる目盛りも入っているので水を入れる目安が分かりやすいです。 沸騰が終われば自動的に止まる自動電源オフ機能も搭載しているので、電気代の節約もできます。また空焚き機能も搭載しているので万が一水を入れていない状態で電源を入れても自動的に電源が切れる安全設計なのもおすすめのポイントです。

②タイガー魔法瓶PCE-A080-WA

おすすめの一人暮らし用電気ケトル2つ目は「タイガー魔法瓶PCE-A080-WA」です。素材はポリプロピレン樹脂で内部素材はステンレス素材です。注ぎ口は三角注ぎ口です。内容量は0.8Lもあるのでお1人暮らしの方にはぴったりの容量です。フタはワンタッチで着脱可能なので掃除をしたい時に取り外してきれいにする事が可能です。 内容量が一目でわかる目盛り付きなのも便利です。万が一倒してしまっても安心の転倒お湯漏れ防止機能、電源を自動的に切ってくれる自動電源オフ機能や空焚き防止機能も搭載しているのもおすすめしているポイントです。

この商品の口コミ

以前はノーブランドの安物を使っていましたが、 壊れたため、購入しました。 部屋に置いておいても、しっくりくるシンプルなデザインと、 お湯の沸くスピードの速さが気に入っています。 やはり、それなりのメーカーのものは使い勝手もいいです。

③ZOJIRUSHI CK-EA08-TA

おすすめの一人暮らし用電気ケトル3つ目は「ZOJIRUSHI CK-EA08-TA 」です。材質は頑丈なステンレス素材です。容量は0.8Lでお一人暮らしには十分の量をすぐに沸かす事ができます。注ぎ口は三角注ぎ口です。こちらの電気ケトルのおすすめポイントはレバーの握り加減によって湯量調整ができる点です。 たくさんお湯を入れたい時は強くレバーを引き、少なめに入れたい時はレバーを弱めに握る事で少なめにお湯を入れる事が出来ます。またお湯が沸騰するとお知らせブザーが鳴ってくれるのでお湯が沸いた事がすぐに分かります。 また万が一倒してしまってもお湯が漏れることがない転倒湯漏れ防止機能や自動電源オフ機能や空焚き機能も搭載しているので安心して使う事ができます。安全面もしっかりしている点もこちらの電気ケトルのおすすめのポイントです。

この商品の口コミ

もう、何年も使っていますが、とてもいいし、耐久性もよいです。 ただ、蓋が少し硬めで、よくちゃんと閉まっていないことあります。 お年寄りが利用する時は、注意が必要です

おすすめの小型電気ケトル

ここからはおすすめの小型電気ケトルのご紹介をしていきます。

①DRETEC(ドリテック) PO-307PK

おすすめの小型電気ケトル1つ目は「DRETEC(ドリテック) PO-307PK」です。材質はポリプロピレン樹脂を使用しているので軽くて手入れがしやすいです。注ぎ口は三角注ぎ口です。容量はコンパクトながら充分入る0.8Lです。沸騰したらランプが点灯して沸騰していることを知らせてくれます。 沸騰が終わるとランプが消灯することで知らせてくれるので一目見て状態がわかります。またお湯の量がわかる目盛りもついているので、沸かしたい量を調整して水を注ぐことができます。空焚き機能も搭載しているので安全面もしっかりとしているおすすめの電気ケトルです。

この商品の口コミ

以前2012年に購入し、4年程度使用しておりましたが、昨日ついにスイッチが反応しなくなり破損。 値段の割によく持ってくれたと思います。 破損しましたが、値段と今まで特に問題なく使用できていたことを考えこの評価です。

②bonaVITA (ボナヴィータ)BV382510V/JP

おすすめの小型電気ケトル2つ目は「bonaVITA (ボナヴィータ)BV382510V/JP」です。小型でありながら機能性十分の使える小型電気ケトルです。材質には、冷めにくく丈夫で、汚れに強いステンレス素材が使われています。容量は1.0Lの大容量で注ぎ口は細口ノズルなので、こだわりのおいしいドリップコーヒーを楽しみたい方にはおすすめの電気ケトルです。 機能面では、60℃から100℃までの間で1℃刻みで温度設定ができる機能があります。飲みたい物にあった温度に合わせてお湯沸かすことが可能です。また、1時間の保温機能も搭載しているので、お茶やコーヒーのおかわりのために再度沸かし直しをする必要がありません。充実した機能をお求めの方におすすめの小型電気ケトルです。

この商品の口コミ

すごい。ラテアート世界チャンプの大田さんもご愛用ですか! 海外では定番商品でも、日本国内では「まったく無名」って製品もあるんですね。 コーヒーだけじゃなくて、色々なものに使えるっていうのが良いですね。 ハリオのパワーケトル・ヴォーノと迷っていましたが、トップバリスタはボナヴィータ派が多いみたいですね。

③miyoshi co.,ltd MBE-TK02/WH

おすすめの小型電気ケトルの4つ目は「miyoshi co.,ltd MBE-TK02/WH」です。材質はシリコンと樹脂を使用している折り畳み可能な小型電気ケトルです。内容量は0.5Lです。注ぎ口は三角注ぎ口です。折り畳み機能以外にも機能性は十分で、保温機能やスピード沸騰機能がついています。旅行先や外出先に電気ケトルを持っていきたい方にはおすすめです。

この商品の口コミ

海外のホテルでたまにポットがないことがあるので購入しました。(ルームサービスでお湯をもらうのも面倒ですよね。) 最初は少しだけシリコン特有のにおいがします。でも3回ほどお湯を沸かして捨てると消えました。500mlのお湯が沸くまで5分ほどかな?折りたたんでコンパクトになるし、まぁまぁ軽いし、電圧を切り替えれば日本でも使えるし、とても便利です。

おすすめの保温性能電気ケトル

ここからはおすすめの保温性能電気ケトルのご紹介をしていきます。

①ティファールBF5028JP

おすすめの保温性能電気ケトル1つ目は「ティファールBF5028JP」です。外側はポリプロピレン樹脂とナイロン素材で、内部は丈夫で保温性能に優れたステンレスを使用しています。注ぎ口は三角注ぎ口です。内容量は1.2Lもあり、たくさんのお湯を一気に沸かすことができます。フタは固定されているので取り外しはできませんが、その代わりしっかりとした作りになっているので安心です。 パイロットランプを搭載しているのでお湯を沸かしている時は光って知らせてくれます。お湯を沸かし終わると自動的に電源がオフになる電源自動オフ機能も搭載されています。中に入っているお湯の量を一目で見る事ができる目盛り機能もあります。内部フィルターは取り外して手洗いすることもできるのでいつまでも清潔に使用することができる点もおすすめです。

この商品の口コミ

保温がなくてびっくり。ただ沸くのは速いから必要ないのでしょう。 キッチンの空間に余裕がある人には便利な商品です。 自分は初期の匂いは感じられません。

②レコルト RSMK-1

おすすめの保温性能電気ケトル2つ目は「レコルト RSMK-1」です。材質はステンレスとポリプレピレン樹脂を使っています。注ぎ口は三角注ぎ口です。内容量は1.0Lの大容量です。沸騰後30分間の保温機能も搭載している点や温度を50℃から100℃まで5℃ずつ設定する温度設定機能がある点がおすすめです。また安全面も考慮されていて、空焚き防止機能や自動電源オフ機能を搭載しています。

この商品の口コミ

形が気に入って買ったので 満足なのですが温度調節機能は未だに使っていません。 単純にお湯を沸かしたい人にはいらない機能かも。 触ってしまいがちな側は熱いです。一枚の金属だから当たり前だけど気を付けないと火傷です。

③ZOJIRUSHI CK-FS08-WB

おすすめの保温性能電気ケトル3つ目は「ZOJIRUSHI CK-FS08-WB」 です。材質はポリプロピレン樹脂とフッ素加工のステンレス素材を使用しています。内容量は0.8Lとコンパクトです。 機能面はカルキ飛ばし機能や選択式の1時間あったか保温機能も付いています。沸騰し終わるとメロディーが鳴り、知らせてくれるお知らせ機能も付いている点もおすすめです。沸騰後9分経過すると自動的に電源をオフにしてくれたり、転倒してもお湯がこぼれ難い設計になっている点もおすすめです。

この商品の口コミ

電気ケトルの最小限の機能+短時間保温という消費者のニーズを反映させたいい製品だと思います。 使用当初は,通電用プレートから持ち上げると保温機能が切れるのは面倒だと思いましたが,これにより無駄に保温をすることがなく,有用な機能だと感じるようになりました。 使い勝手もいいです。

④ティファール KO3408JP

おすすめの保温性能電気ケトル4つ目は「ティファール KO3408JP」です。素材はポリプロピレン樹脂とステンレス素材での電気ケトルです。内容量は1.2Lの大容量です。ご家族の多い方におすすめです。注ぎ口はは三角注ぎ口になっています。ある程度細めの注ぎ口なので注ぎやすくなっています。 フタは力を入れずに簡単に開けられます。お湯が沸いたら自動で電源をオフしてくれる機能や空焚き防止機能も搭載しているので安心です。またフタは取り外しはできませんが、開けたままにすることができるので、そのまま拭き掃除ができる点もおすすめです。電気ケトル内部にはフィルターがあるので内部にホコリやゴミが入らないようになっている点もおすすめです。

この商品の口コミ

2.0リットルのティファールの注ぎ口部分のメッシュが破れたのを機に買い替え。買ったから、非常に良く使いました。多くても1.2リットル程度で十分なので、サイズダウンです

おすすめの電気ケトルメーカーの紹介と比較

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最後におすすめの電気ケトルメーカーの紹介と比較情報をご紹介していきます。ご購入の際の参考にしてみてください。それではご紹介していきます。

ティファール

ティファールはフランスのサーセルにある調理器具のメーカーです。世界で初めてこびりつかないフライパンを発明しました。日本でティファールといえば、「電気ケトル」や「取っての取れるフライパン」などの商品が有名です。 デザイン性にも優れていて、最新の流行を捉えどの家庭においても目立ちすぎず、溶け込みやすいデザインを考えて作られています。今回ご紹介してきた商品の中にもティファールの電気ケトルが多数あった通り、製品数も豊富で目的や使う人に合わせて色々な商品を取りそろえているのもティファールの大きな特徴であり、魅力です。

タイガー

タイガーこと、タイガー魔法瓶株式会社は本社が大阪府門真市にあります。タイガーの扱う製品は、代表製品のタイガー魔法瓶以外にも炊飯ジャーや電気ポットがあります。また、電気調理器具やアウトドア用品に続き、最近では電気ケトルも多数取り扱っています。今回ご紹介した電気ケトルでは、他社の企業の製品と比較しても保温性能や安全面を考慮した製品が多いことが目立ちました。そこがタイガー魔法瓶の特徴でもあり魅力です。

あなたにぴったりのおすすめの電気ケトルを見つけて活用していこう

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今回は、電気ケトルの選び方とおすすめの電気ケトルのランキングのご紹介をしてきました。特徴ごとのおすすめやメーカーごとの比較はいかがだったでしょうか。あなたにぴったりの電気ケトルは見つかりましたか? 電気ケトルの選び方では、まず、容量で選ぶ方法をご紹介しました。一人暮らしの方は、0.5L~0.8Lのサイズで選ぶと良いでしょう。家族の多いご家庭では1.0L以上の大容量を選ぶと経済的で扱いやすいでしょう。また、素材や注ぎ口の形状で電気ケトルを選ぶ方法もご紹介しました。その他にも、温度設定機能や保温機能などの機能性で選ぶこともできます。 今回ご紹介した選び方で絞り込みをして、あなたにぴったりの電気ケトルを見つけていただければ幸いです。新しい電気ケトルと便利で快適な生活をしてください。

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