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使えない社員の特徴4選|使えない社員を辞めさせるのは可能?

初回公開日:2017年03月14日

更新日:2020年05月31日

記載されている内容は2017年03月14日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

ビジネスマナー

 仕事上で、「こいつ使えねぇ…」と感じた経験はありますか? 意思伝達が難しい、仕事が遅い等、困ってしまうことはありますよね。 所謂「使えない社員」は、なぜそうなってしまうのでしょうか。また、使えない社員に当たってしまったら、どう対処するべきなのでしょうか?

使えない社員の特徴とは

上司や同僚から「使えない」と思われてしまう社員の性質を挙げてみると、おおよそ次の4つのパターンが考えられます。 1・指示通りにできない 2.不測の事態に対応できない 3.成長しない 4.性格に難がある  それぞれ、どんな特徴があり、どのような原因に起因するものか、次項で詳しく見てみましょう。

使えない社員の特徴1・指示通りにできない

職場は、よくも悪くも上意下達によって動いていくもの。上司が下した指示通りに部下が動かないと、業務のスムーズな進行が妨げられてしまいます。指示通りにできない理由には、以下のような原因が考えられます。

指示が理解できない

理解力が低く、指示の内容を理解できない場合です。意欲的な社員なら、叱られるのを覚悟でもう一度聞き直すか、「分からないので教えてください」と教えを請うでしょうが、使えない社員とみなされる人は大抵、そういう意欲も示さない場合が多いものです。指示が理解できていないことを言わないまま業務に取り組み、失敗した後で周囲が初めてその社員の理解不足に気がつくこともしばしば。そうなると、一からやり直しとなり、時間のロスとなってしまいますね。

指示を聞く気がない

使えない社員ほど「自分は仕事ができる」と思い込んでいたりします。こういうタイプは周りのことを内心で見下しているので、上司からの指示であっても、必ず守らなければならないと思っていない場合があります。 自分の考えたやり方の方がうまくいく、という謎の自信にもとづいて業務を遂行するタイプ。当然ですが、本人の予想通りにうまくいくことは、まずありません。しかし、この手のタイプは、失敗の原因が自分の独りよがりにあることを認めようとせず、周りのせいにすることも多いもの。社会人になっても反抗的なタイプは、周囲を振り回すトラブルメーカーになりがちですね。

指示した時間を守れない

時間の概念が周りとズレていると、指定された期限に間に合わないという事態に陥るものです。学生時代、時間にルーズだった人は、その感覚を改める必要があります。学生気分のままだと、会社の業務には支障をきたします。納期の厳守は会社にとって鉄の掟です。それが出来ないと、影響が出る部署が多岐にわたるケースも少なくありません。「使えない社員」と思われてしまうことは間違いなしです。 このタイプは、時間の計算方法が間違っていることも多いです。スタートから加算していくのではなく、ゴールありきでそこから逆算していく方法を覚えると、改善していくかもしれません。

自分の力量を把握していない人も、能力以上の仕事量を抱えこんでしまい、期限オーバーで「使えない社員」の烙印を押されることになります。期限に間に合わないことが分かった時点で、上司や周囲に相談して仕事を振り分けるという判断も、ビジネスパーソンには重要です。それが出来ない人は、結局周囲により迷惑をかけてしまう結果を招くので、「使えない社員」と思われてしまうのは仕方ありません。

使えない社員の特徴2・不測の事態に対応できない

状況を読んで緻密な計画を立てていても、仕事というものは、しばしば予想もしなかったトラブルに見舞われます。そうしたトラブルに遭遇したとき、咄嗟にどう判断を下すかで、個人の力量の評価が分かれるものです。 想定外の出来事が起こったとき、対応を誤ると、思いがけないトラブルに発展したり、影響が各方面に拡大していき大ごとになることもあり得ます。不測の事態にどう対処できるかで、使える社員と見なされるか、それとも使えない社員とレッテルを貼られてしまうか、運命の分かれ道とも言えますね。

社会常識がなく自分で判断できない

いわゆる「マニュアル社員」と呼ばれるタイプがこれに当たります。マニュアルタイプは、決まりきった仕事はこなせるのですが、「例外」に弱く、不測の事態に対応するスキルは低いと言えます。指示がないと何もできないタイプですね。指示がないと、どんな場合でも頑なに原則を崩そうとしません。市役所の窓口にこういうタイプの人がいると厄介ですよね。 経験値があれば、マニュアルにない対応をしたとしても、メリットとデメリットを自分で考えることが出来ます。仕事をしていく上では、そういった対応能力も問われる場面が出てきます。その判断が出来ない人は、「使えない社員」とみなされても仕方ないと言えるかもしれません。

責任感がなく「誰かがやるだろう」と投げてしまう

不測の事態が起こったとき、他の誰でもなく、自分がこの事態を収拾しなければならない、という責任感に欠けるタイプです。別の責任者がその場にいれば、問題の解決をはかれますが、そうでない場合は、「私では対処できません」では話になりません。それでは仕事から逃げているだけです。「使えない社員」という評価が下されたとしても、文句は言えません。

メンタルが弱く困難に立ち向かう度胸がない

想定外の出来事が起こったとき、とっさに優先順位を見定めて行動に移すには、冷静な判断力に加え、「いざというときは責任を取ろう」という度胸と胆力が必要な場合もあります。メンタルが弱く、自分の仕事をこなすのでいっぱいいっぱいな社員は、そうした事態に対応できないケースがほとんど。場合によっては、パニックになってフリーズしてしまう人もいるでしょう。 本人の内心を思えば気の毒とも言えますが、仕事の上で起こった事態に対応出来なければ、やはり「使えない社員」と思われるのは仕方ありません。

使えない社員の特徴3・成長しない

いくら注意しても、同じミスを何度も繰り返す人がいますね。「学習能力がないのか?」と不思議に感じたり、理解できない…と頭を抱えたりした経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。ミスを繰り返してしまう「使えない社員」、成長しないにはしないなりの理由があるのです。

ミスの分析が出来ていない

「ミスをしないためにはどうすればいいか?」「自分はなぜこのミスをしてしまうのか?」とつっこんで考えないタイプです。仕事が出来る人からすると、ちょっと理解できないかもしれませんが、物事を深く考えないタイプは案外多いです。分析したり解析したりといった思考能力は、筋肉と同じです。常日頃トレーニングをしていないと、分析する能力は上達しません。分析癖が普段からついていないと、自分のミスの原因になかなか気づけないかもしれません。

自分がミスをしたという自覚がない

そもそも「自分が悪い」と思っていないパターンです。細かいミスが後々とんでもないトラブルを引き起こすこともある、と先々まで考えてみる想像力がないと、些細な(と本人は思っている)ミスを咎められると、「大げさ」「うるさい」と感じるでしょう。挙句の果てには、「そんな細かいことを気にしているから出世しないんだ」などと言われてしまうことも…。使えない社員のこうした言動、覚えのある方も多いのでは? 想像力が乏しいタイプは、物事を俯瞰で見る視点もないので、そのミスがなぜ問題なのか理解できないのです。自分が正しいと思い込んでいて反省する気がないので、同じミスを繰り返しても平気なわけです。

言い訳ばかりする

自己保身が強いタイプは、ミスに対して言い訳ばかりを重ねます。本人は「理由を説明している」つもりであることが多く、言い訳とは思っていません。つまり、ミスをした本人は、「仕方ない理由があった」と捉えているのです。根底には「自分は悪くない」という思いがあり、自分を顧みる能力に欠けているので、同じミスを繰り返すことになります。

使えない社員の特徴4・性格に難がある

会社という組織は、社員が「知識と常識を兼ね備えた大人」であることを前提として構成されています。ところが、年齢だけは立派な大人であるけれども、中身が伴わない未熟な人がやってくると、周囲は振り回されることになってしまいます。残念ながら、一定の割合でこういう「大人コドモ」は存在するもので、組織が大きければその分、未熟な「使えない社員」と同じ部署になる確率も大きくなるという理屈です。

公私混同する

会社という場はオフィシャルな場であって、プライベートと分けなければならない、という前提を理解していない人は少なくありません。勤務中に私的な理由でスマホを使っていたり、私用の電話に出るタイプですね。公私混同が激しいと、業務上のミスを咎められても、「怒られた」という事実が自分への個人攻撃だと思い込んでしまい、「あの人は私のことを嫌いなんだ」などと論理をすり替えてしまいます。自我の成長が未熟なタイプにありがちですが、公私を分けることが出来ない社員は、「使えない社員」の代表格と言えるでしょう。 中堅以上の社員がこのタイプだと要注意です。自分の私用を平気で部下に言いつけるような上司は厄介ですね。

人のせいにする

何かにつけ「人のせいにする」人っていますよね。若手の社員だけでなく、古参の役員などにも時々います。周りに起こることは、自分に因があると考えていればほぼ間違いないですが、そうした考え方を獲得できていないタイプです。その人が犯したミスであっても、周りの社員がとばっちりをくらったりしますよね。使えない社員の中でもとりわけ迷惑なタイプです。

自立できていない

「自律」と言い換えても同じですね。精神的に未熟で、大人になりきれていないタイプは、特に新入社員には多く見られます。「ここは学校でもあなたの家でもありません」と言いたくなったことがある人も大勢いるでしょう。自立した大人の理性がないと、仕事をこなしていくのは難しいです。ですが、本人にやる気があれば、今後伸びていく可能性はあります。使えない社員のうちでも、希望的観測が期待できるタイプです。

協調性がない

周囲とうまくコミュニケーションをとっていく能力も、社会人として必要な資質です。我が強く、周りに合わせることが出来ない社員は、例え個人の能力が高くても、「使えない社員」と見なされてしまうことが多いでしょう。ただし、他人とのコミュニケーションの取り方が独特なタイプであったり、発達障害である可能性もあります。本人の個性を周囲がよく理解することで、解決することが出来る場合もありますので、協調性がないという理由だけで「使えない社員」と決めつけるのも早計かもしれません。

使えない社員を辞めさせることはできる?

業務上たびたび支障をきたす「使えない社員」。出来れば辞めてくれないかな、などと考えてしまうのも無理からぬところではあります。しかし、「使えない社員だから」という理由で簡単に辞めさせることは出来ません。勤務態度や勤務状況の不良、労働能力の著しい欠如などは、解雇事由に相当しますが、その場合でも、直ちに解雇することは認められていません。不十分な点を注意し、能力向上のための援助をした上でなお是正されない場合でないと、解雇は出来ません。

使えない社員の異動・解雇について

上記で述べたように、使えない社員であっても、労働能力が向上するよう、会社側としても手を尽くさねばなりません。対策の一つとして、「部署の異動」が挙げられます。使えないのは本人の適性がその部署に合っていないからだ、という考え方にもとづく異動です。異動することで、思わぬ適性を発揮するという可能性もゼロではありません。 しかし、部署を異動させても効果がなく、度重なる忠告も無視するなど「解雇がやむを得ない正当な理由」が発生して初めて、解雇という選択肢が出てきます。ですが、使えない社員として辞めさせた後で、不当解雇であると訴えられた場合には、「解雇せざるを得ない合理的な理由があった」と証明しなければなりません。解雇はくれぐれも慎重に。

使えない社員の使い方

さて、「使えない社員」の様々な特徴・原因について見てきましたが、ここで視点を変えてみましょう。今あなたの脳裏に浮かんでいる社員は、本当に「使えない社員」でしょうか? 「使えない」という動詞の否定形を、仕事が出来ない社員に対する形容詞として使うようになったのは、ごく最近の風潮です。道具に対する形容ならともかく、人の性質を指して使ってよいものではない、という意見も少なくありません。確かに、「使えない社員」というのは、社員を便利なコマとして見ていると取られても仕方のない、非情な響きがあります。

しかし、例えば同じパソコンでも、「なんだこれ、使えない」と文句をつける人もいれば、機能を十分把握して、使いこなしている人もいます。この場合、前者はパソコンが「使えない」のではなく、使う本人が「使えていない」わけです。同じことが、「使えない社員」にも当てはまるかもしれません。 「使えない社員」と決めつけていませんか? 使えていないのはあなたの方だった…という可能性はないでしょうか。たとえ、本当の意味でどこからどうやっても「使えない社員」だったとしても、すぐに辞めさせたり状況を変えたりすることはできません。だとするなら、少しでも「使えない社員」が「使える社員」にならないか、考えてみてもいいのではないでしょうか。

「使えない社員」をよく観察しよう

「使えない」と感じるポイントはどこでしょうか?人にはそれぞれ個性があり、仕事の理解の仕方も様々です。社員の性格と個性をよく知ることで、解決の糸口が見えてくるかもしれません。

指示が理解できない→指示の伝え方を変えてみる

部下が指示を理解できていないとき、指示を出す側にも問題がある場合があります。口頭で伝えるより、メールの文面の方がよく理解できるタイプもいます。もちろんその逆のパターンもあるでしょう。また、要点のみに絞った伝達は、案外伝わりにくかったりします。同じことを繰り返したり、違う言い方で言い換えてみると、すっと伝わることもあります。 逆のパターンで、箇条書きが一番分かりやすいというタイプの人もいるかもしれません。抽象的な指示が理解しにくいタイプの人もいます。自分の指示が伝わっていないと感じたら、指示の内容を出来るだけ具体的にするよう心がけると、相手が理解しやすいかもしれません。

相手が理解を指示していないとき、威圧的な態度を取っても、萎縮するだけで問題の解決にはなりません。伝え方を工夫してみるのもひとつの手ですよ。

反抗的・独善的なタイプ→ボスが誰なのかはっきりさせる

「使えない社員」のうち、傲慢な態度であったり、自信過剰に見えるタイプは、体育会系的に「誰がボスなのか」を明確にすることで、意思の伝達がスムーズになることがあります。相手を精神的に未熟な中学生だと思いましょう。怖い先生の言うことなら聞くのと同じです。もちろん、パワハラと取られかねないほど威圧的になる必要はありませんが、場面に応じて、適宜きちんと叱っていくことは重要です。また、「弱い犬ほどよく吠える」の例え通り、態度が悪いのは案外内心が脆いものです。あなたが頼りがいのある上司と分かれば、素直な「使える社員」に変貌するかもしれませんよ。

協調性がない→コミュニケーションの取り方に工夫を

一口に協調性がないと言っても、ただ単に人付き合いが苦手で口下手なのか、発想が独特すぎて周りがついていけないのか、様々な原因が考えられます。日本人にはシャイな人が多く、人見知りをするタイプは珍しくありません。 また、単に経験不足から言葉足らずによって誤解を招いている場合もあるでしょう。よく見極め、適切なサポートを与えることで、本人が周囲になじむ一助となるかもしれません。他人とのコミュニケーションが苦手な人の中には、一人で行う緻密な作業には驚くほどの適性を発揮するタイプもいます。協調性がない=使えない社員、と切り捨てず、使いどころを誤らずに適材適所を実現できれば、会社にとって大きな貢献となる可能性も考えられます。

メンタルが弱いタイプ→経験を積ませる・褒める

「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、褒めてやらねば、人は動かじ」とは山本五十六の有名な言葉です。「使えない社員」の使えなさがメンタルから来ている場合、ともかく経験を積ませ、自信をつけさせる以外にありません。自信がないと、過度におどおどしてしまい、問題の解決にエネルギーを使うことができません。萎縮した態度は周囲の反感や侮りを招くことにも繋がります。 経験を積むことで、対応力のバリエーションが増え、自信に繋げることが出来るでしょう。また、自己肯定力が低い背景には、「褒められた経験が不足している」といった事情が隠れているかもしれません。状況に応じて適切に褒めることは、人の能力を引き出す原動力となります。自信さえつければ、驚くほど伸びる社員になるかもしれませんよ。

精神的に未熟→じっくりと育てる包容力を

精神的に成長しないまま会社に入ってしまった社員は、とかくトラブルを招くもの。「○歳にもなってこんなことも出来ないのか」と思ってしまうこともあるでしょうが、その思い込みは捨てることをお勧めします。 未熟な相手を前にして、その未熟さを責めてみても、何の解決にもならないからです。精神的に未熟であっても、それまでの家庭や学校での環境に原因があるかもしれません。本人の個性をよく見て、適切な指導を行えば、意外な伸びしろを見せるケースもあります。中高年以上であってもビックリする程幼稚な言動をする人のことを思えば、「○歳だから~」という決めつけはあまり意味がないことが分かりますよね。

「使えない社員」がいない会社に

まだ経験の浅い、若手社員の皆さん。上に挙げたような点に注意して、できるだけ「使えない社員」と思われないよう、努力してください。会社には会社のルールがあって、皆それに則って動いています。甘えは捨て、自分がどういう方面で貢献できるか、頑張って考えてみてください。

先輩や上司として、指導する立場の皆さん。後輩や部下に対して、「使えない…」と頭を抱えることもあるかもしれませんが、「使えない社員」を「使える社員」にすることも、指導する側の力量が問われるミッションです。次のステージに上がるためのミッションと捉えて、腰を据えて取り組んでみてはどうでしょうか。どんな人も、社会に出たての頃は上の人から「使えない」と思われた時代があったのです。それを思えば、若い社員を頭から「使えない社員」呼ばわりは出来ませんよね。一見「使えない」と思える人でも、どこかに長所はあるはず。「使えない社員」を「有能なホープ」にまで育てることができれば、あなたの評価も一段と上がるはずです。

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