IT人材のためのキャリアライフスタイルマガジン

キャンプ場がたくさんある東海!穴場で他の人とは違う体験をしてみよう

更新日:2023年10月09日

旅行・アウトドア・スポーツ

東海地方にはアウトドアライフを楽しめるキャンプ場がたくさんありますが、キャンプ場によって楽しみ方がいろいろ違います。ここでは他の人とは違うアウトドアライフ体験ができ穴場となるキャンプ場や内容、キャンプ場の詳細情報などをを紹介します。

初めて利用し、今回は芝生エリアを選びました。木の下にテントを張ったので暑くもなく快適に過ごせました。 夜空がとても綺麗でした。夏なのに夜は肌寒くてびっくりしました。

レンタル用品の豊富さが魅力!

ポイント ・テントや調理道具などキャンプに必要なレンタル用品が豊富に揃っている ・バーベキューに必要なコンロや燃料、食材が豊富に揃っている ・キャンプ用品がなくても身軽に行くことができる

詳細情報 ・住所:岐阜県郡上市明宝奥住水沢上3447-1 ・電話番号:0575-87-0030 ・営業期間:5月3日~10月29日 ・アクセス:【電車】JR高山本線 飛騨萩原駅から車で約40分        【車】東海北陸自動車道 郡上八幡ICから約30km ・ホームページ:http://www.meihogreen.com/

5位:久瀬農業体験交流施設の中にある「月夜谷ふれあいの里」

東海の「月夜谷ふれあいの里」は、大垣西ICから車で約60分、看板はあり行き方を迷うことはないですが新しいナビでないと道がないところを走ると、久瀬農業体験交流施設に穴場となるキャンプ場があります。 自然が豊かで携帯電話の電波も入りませんが、逆に日常を忘れてアマゴつかみや季節限定の体験教室など家族連れで他とは違う体験を楽しむことがでる穴場です。

ゴールデンウィークにどこかで、家族全員で楽しめる場所を探してました。釣り掘りが目に留まり、会場はすいてましたし、竿、エサも用意されていて手ぶらで出かけ、高齢のおじいちゃんおばあちゃんも孫の釣りをする姿をみて楽しめ、釣った魚をその場で焼いてもらい食べてたのしめ、なんと全員で9匹もつれました。すごく楽しくて、中学生と小学生の子供も手づかみで魚から針をはずし、とっても貴重ないい体験ができて、またぜひ行きたいです。

キャンプが初めての人でも気軽に楽しめる!

ポイント ・魚釣り:竿・餌・バケツはレンタル可、あまごなど道具を使わずつかみ取り体験 ・農業体験:6月ジャガイモ、10~11月サツマイモを自分の手で収穫 ・体験教室:そば打ち、豆腐作り、こんにゃく作りといった体験メニューが豊富

詳細情報 ・住所:岐阜県揖斐郡揖斐川町小津987-1 ・電話番号:0585-54-2081 ・営業期間:4月~12月 ・定休:火曜日(祝日の場合は翌日)※夏休みは無休 ・アクセス:車は大垣西ICから国道417号、303号経由で約60分       タクシーでは揖斐駅から約20分 ・ホームページ:http://doinaka-kk.com/

6位:「カオレオートキャンプ場」

東海の「カオレオートキャンプ場」は東海でも釣り人にの馬瀬川沿いにあり、川上岳を眺めながら野鳥のさえずりが楽しめる穴場となるキャンプ場です。 キャンプサイトはAC電源付きで32区画あり、キャンプサイトが一杯になればフリーサイトが解放され、調理棟や水洗トイレ、温水シャワーやコインランドリーも完備しています。 キャンプ場から直接馬瀬川に降りることができ、魚釣りや川遊びなど他とは違った体験ができます。

カオレオートキャンプ場に行きました。川の水がすごく綺麗で夏は泳げます。緑が豊かで心がとても落ち着きます。

次のページ:7位:常滑市にある格安で利用できる「大曽公園キャンプ場」
初回公開日:2022年11月21日

記載されている内容は2022年11月21日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

アクセスランキング