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多機能ペンおすすめランキングTOP10|選び方・口コミ

家事

みなさんは、多機能ペンと聞いてどんなペンを思い浮かべますか?多機能ペンと一言でいってもその種類はさまざま。シャープペン付き、インクが消えるもの、選べるリフィルなど、人気の多機能ペンを幅広くご紹介します。自分にぴったりの、とっておきの1本を探してみましょう。

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多機能ペンが変わった!その種類と選び方

多機能ペンと聞いてどんなペンを思い浮かべるでしょうか。以前は多機能ペンといえばボールペンにシャープペンの機能がついたものが一般的でしたが、現在ではタッチペン付きのものや消えるインクが搭載されているものなど多種多様。 そのためか、各メーカーや販売店・サイトによって多機能ペンの定義が若干違います。一例ですと、Amazonの多機能ボールペンランキングはボールペンにシャープペンの機能がついたものの中から集計されているようです。 今回はシャープペンの有無だけではなく、様々な面から多機能ペンをご紹介しています。自分にあった1本を見つけましょう。

オススメ多機能ペンランキングTOP10!

今からご紹介する多機能ペンランキングは、Amazonの多機能ボールペン売れ筋ランキングを参考にして、同じシリーズの中から最も人気があったものを掲載しています。

10位:テックスリープラス(CROSS)

CROSSはアメリカの老舗高級筆記具ブランド。日本でもその品格のあるデザイン、こだわりの品質に惹かれたファンが数多くいます。 こちらのテックスリープラスは、多機能ペンに見えないシンプルなデザインと細軸、そしてその見た目に反した重量感が特徴的です。重さは約142g。他の多機能ペンとは桁が違います。 黒と赤のボールペンにシャープペンが付き、さらにキャップの頭にはスマホやタブレットPCで使えるスタイラスパーツ付き。芯の切り替えは回転式になります。海外製のため、お値段は時期によって変動しますのでご注意。

オシャレでかつ多機能。携帯、iPad両方ともにサクサク使えました。赤も黒もシャーペンもちゃんと出ましたよ。crossは指になじみやすく書きやすいのでお気に入りです。

9位:ボールサインプレミアム(サクラクレパス)

クレパスでおなじみのサクラクレパスも多機能ペンを販売しています。実は世界で初めて水性顔料ゲルインキを採用したボールペンを発売したのがサクラクレパス。もちろんこのボールサインプレミアムにもこのインクが使われています。なめらかな書き味にキレイな発色が特徴です。 ボールサインプレミアムは真鍮製の本体を1色に抑えてあり、ビジネスに使用しても違和感のない高級感があります。低重心設計になっており長時間筆記でも疲れません。 黒・赤・青・緑の4色ボールペンにシャープペンが付いて定価は2,000円。多機能ペンには珍しくボールペンの太さが0.4mmと細めなのも特徴。

4色+1の多機能ながらデザイン性にすぐれ客先で出しても全く恥ずかしく ないでしょう。0.4mmですが、書き心地は思った以上に滑らかで好印象。 持ち手の溝も指にフィットしますし、重心の置き所も良いです。 若干重めといえば重めですが、気にならない程度です。 細い躯体を維持するためにリフィルは結構細目。インクは早くなくなってしまう のではないかと思われますが、このデザインなら仕方なしですか。 全体的に文具好きの心をくすぐる良い製品だと思います。 とても気に入りました。

8位:クリップオンマルチ(ゼブラ)

クリップオンマルチは樹脂製の軸にラバーグリップ付き。ペン軸などに再生材を使用し、GPNエコ商品ねっとにも掲載されているエコロジーな商品です。 この多機能ペンの一番の特徴はクリップ部分。洗濯バサミのようにはさめるようになっており、この仕組みで厚みのあるボードにもしっかり留めることができます。 油性インクボールペン黒・赤・青・緑の4色にシャープペン付き。ボールペンの太さは0.7mmで定価は500円。よりポップでカジュアルな色合いのクリップオンマルチFも人気です。

3本目の購入です。ボールペン4色とシャープペンが一本になると、どうしてもグリップが太いものしかなく、書き続けているうちに手が痛くなってしまうのですが、これはグリップの太さが他より細めで手が痛くなることなく使えます。しばらく使っていますが壊れたことはありません。これからも使い続けます。

7位:フォーインワン(rotring)

ドイツのメーカーrotringからはフォーインワンがランクイン。名前の通り黒・赤・青のボールペンとシャープペンの4機能が1本にまとまった多機能ペンです。真鍮製で存在感と高級感のあるデザインに目を惹かれます。 フォーインワンは振り子式(ペンデュラム・グラビティシステム)と呼ばれる特殊な機構で芯を替える仕組みになっています。これは、ペン本体上部にあるマークの中から自分が使いたいものを上(自分の方)に向けた状態でノックすると、そのペン先が出てくるというもの。 もう一つの特徴は重量感。重さは約30gで他の樹脂製・プラスチック製のペンに比べると重めですが、この重量感がフォーインワンの人気の秘密です。 定価は5,000円ですが、海外製のため時期によって値段の変動があります。

4本目です。旧モデル20年以上前から使っています。 営業職でした。筆圧が弱くても書きやすく、相手への説明時の瞬時の色分け機能が便利で使い続け、時々ペンが行方不明になったりしても同じものを使い続けました。定年で、使わなくなるかと思っていましたが、いろいろな話し合いの時に便利が忘れられず、やはり使っています。

6位:ビクーニャEX(ぺんてる)

ビクーニャEXはぺんてるから販売されている多機能ペン。メタリックカラーでどの場面でも使え、本体色のバリエーションが多いのもポイント。本体は低重心バランスになっており、疲れにくく書きやすい設計です。でもやはり一番の特徴といえば、名前の通りビクーニャのボールペンだということでしょう。 ビクーニャはいわゆる低粘度油性ボールペンと呼ばれるもので、こちらにはビクーニャインキという特殊なインクが使われています。インクの粘度(ねばり)を低くし、さらに潤滑剤を加えることで書き味をなめらかにしています。色についても、着色剤によって発色が鮮やかになるよう工夫されています。 ビクーニャEX1シリーズはボールペン黒・赤とシャープペンがついて定価は1,000円。なめらかな書き味が好きな方はぜひ。

低価格帯の多機能ペンはゴムのグリップが付いていたり やたらと太めだったりで書きにくいし 作業着のペン入れに入らなくて不便だったりして困っていました その点このペンは細身でツルッとしているのでとても快適で 書き心地もとても良いので気に入りました

5位:サラサマルチ(ゼブラ)

サラサといえばゼブラの大ヒットカラーボールペン。サラサを多機能ペンとして使えるようになったのがこのサラサマルチです。クリップ部分は8位でご紹介したクリップオンマルチと同じ構造になっています。 サラサインクは耐水性・耐光性に優れた水性顔料インク(ジェルインク)になっており、鮮やかな発色とにじまない性質が特徴です。水性インク特有のサラサラとした書き味も備えており、学生から社会人まで多くのユーザーがいます。 サラサマルチは黒・赤・青・緑の4色ボールペンにシャープペンがついて定価は500円。軸先端は汚れにくいグラスカット加工が施されており、ガラスのような繊細さと美しさがあります。

4色のボールペンの書き味は最高です。 ただし、水性インクなのでご注意を。 太さがちょうど良く、グリップ部のゴムも滑り防止とクッション性があり、グッドです。 おすすめのペンです。 以上、ご参考になれば幸いです。

4位:アバンギャルド(ステッドラー)

アバンギャルドは、ドイツのメーカーステッドラーから発売された多機能ペンです。本体はアルミで出来ているため、金属製の高級感をもちながら見た目に反して軽く、そのギャップに驚く方も少なくありません。 こちらもフォーインワンと同じく振り子式が採用されており、軸の細さがより美しく見えます。中央より先の部分からは若干太くなっており女性にも持ちやすい柔らかな印象を与えます。 ボールペンの色は黒・赤・青。これにシャープペンがついて定価3,000円。メタルケース入りで贈り物にも最適な多機能ペンです。

スタイリッシュなデザインだし、使いやすいし、とても気に入っています。シャープペンシルの芯が少し入れづらいですが、それでも星5にしたくなるくらい満足しています。

3位:ドクターグリップ4+1(パイロット)

1991年に発売されてから愛され続けてきたドクターグリップが多機能ペンでも登場です。オススメの理由は疲れにくさを追求したグリップと、なめらかな書き味を実現したアクロインキの搭載です。 アクロインキもビクーニャと同じく低粘度油性ボールペン。従来の油性インクに比べて粘度は約1/5。さらに潤滑剤を加えてペン先のボール回転がなめらかになっています。油性ボールペンとは思えない書き心地で筆記ができます。 黒・赤・青・緑の4色ボールペンにシャープペン付きで定価は1,000円。ペン先の太さは0.5mmと0.7mmがあります。

私の筆圧が高いせいか、なかなか書き心地のいいボールペンに出会えませんでした。 本製品はノベリティとして貰ったのですが、書き心地が良く、しばらく使ってもインク溜まりがなく重宝していました。 社外で使うことが増え、ノベリティのロゴが気になったので、思い切って購入しました。 変わらぬ書き心地に満足しております。

2位:フリクションボール4(パイロット)

フリクションといえばもう知らない人はいない消せるボールペン。勉強や仕事で大活躍のフリクションにも多色ボールペンタイプが発売されています。フリクションはパイロット公式サイトでは多機能ペンの分類はされていませんが、一部販売サイトでは多機能ペンとして分類されているためご紹介。 書いた文字をペン本体についているラバーでこすると摩擦熱で文字が消え、何度でも書き直しができる画期的なボールペンです。手帳への書き込みやノートをまとめるには最適ですが、宛名書きや証書類には使用できませんので要注意です。 文字が消えているように見えるのは熱でインクが透明に変化しているから。もし消えてしまった文字を復元したいときは、冷凍庫など-10℃以下の環境で冷却することで復元できます(完全な復元のためには-20℃以下が必要です)。 4色使えて定価は800円。替芯だけではなくラバー部分も替えがありますので長く使っていくことができます。

これは良い。スケジュール帳の修正液が不要になりました。 書いた質感は少し薄く感じましたが、さほど気になる程度ではありません。 消し屑も出ないので便利です。3色、4色を1本ずつ買いました。 赤を良く使うので直ぐなくなりますが、替え芯も豊富なので重宝します。

1位:ジェットストリーム(三菱鉛筆)

Amazon多機能ペンランキングでは上位を独占。圧倒的な支持の理由はズバリ書きやすさ。なめらかな書き味のボールペンをお探しの方は、まずこのボールペンを試してみてください。人気の理由は使えばすぐにわかるはずです。 ジェットストリームは、ここまでで何度かご紹介した低粘度油性ボールペンの元祖。ジェットストリームのインクは力を入れなくてもしっかりとした線を書くことができ、速乾性もあるため筆記直後のこすれによるにじみも起こりません。 このなめらかなインクを快適に使うために、ペン先のボールにも押し出すスプリングチップにも独自の工夫がされています。細部まで書き味にこだわったNo.1の多機能ペンです。 黒・赤・青・緑の4色ボールペンにシャープペン付きで定価は1,000円。その人気のため替芯が文房具店に置いてあることも多いので、一緒に購入しておくといいでしょう。

これまで色々な多機能ペンを使ってきましたが、色の切り替え、シャープペンへの切り替え時の感じは一番。 秀逸なのは書き味です。 スラスラとペンが滑り、とても書きやすいです。 同じペンを使っている人も多く、皆が「使いやすい」、「書き味が良い」と言っています。 誉めすぎかもしれませんが、実感です。 仕事柄、カバンを複数持ちますので、全ての鞄に入れています。

低粘度油性ボールペンは日記には向いていない?

ランキングを見てみると、ジェットストリームを始めとした低粘度油性ボールペンが人気を集めていることがわかります。 ですが、この低粘度油性ボールペンには意外な弱点があります。それは長期保存していると紙の裏に筆記した文字が透ける(裏抜けする)ことがあるということ。以下はほぼ日ストアHPからの引用です。

ほぼ日ストア購入特典 JETSTREAM 3色ボールペンのインクは 特殊インクによるなめらかな書き味が特長ですが、 他の油性インクと比べると、湿気に強くありません。 そのため、書いた紙の保管状況によっては、 時間の経過とともに紙への浸透が進み、 裏へインクの色が抜けてしまう可能性があります。 水濡れや、湿気の多い場所での保管には じゅうぶんご注意ください。 また、重ね塗りや塗りつぶしなど、 インクの量を多く使って紙に書いた場合も、 裏のページへの色抜けが起こる場合があります。 あわせてご注意ください。

上ではジェットストリームについてのみの言及となっていますが、それ以外の低粘度油性ボールペンでも裏抜けの可能性があります。日記など、長期保存と読み返しを目的にしているものに使用する際には注意が必要です。 裏抜けしにくいペンは紙によっても変わってきますので、気になる方は事前に調べておくと良いでしょう。

特徴別多機能ペンオススメ!

ここからは特徴別に多機能ペンをご紹介していきます。上のランキングで出ていないものもありますので合わせてごらんください。

機能で選ぶ

ハイテックCコレト

上でご紹介した多機能ペン以外にも、自分で多機能ペンにできるペンがあります。パイロットのハイテックCコレトと三菱鉛筆のスタイルフィットは、自分で選んだペン色を本体にセットして使うボールペンですが、シャーペンリフィルをセットすることで多機能ペンとして使用できます。 ハイテックCコレトは他にもタッチペンや消しゴムのリフィルも存在するため、自分次第で幅広い機能をつけることができます。ノック部分がインクの色と同一でわかりやすいこともあり、機能面ならこちらがオススメ。

インクの色で選ぶ

スタイルフィット

色で選ぶなら、上でもご紹介したハイテックCコレトとスタイルフィットが良いでしょう。この2つは選べるインク色が非常に多い上に、自分の好みでペンの太さも選べます。本体軸のバリエーションも豊富なので、自分の好きな1本がきっと作れます。 インクの色で選ぶならスタイルフィットに軍配が上がります。スタイルフィットは16色あるのに加えて、同じ三菱鉛筆製品のジェットストリームインク3色がリフィルとして販売されています。

シャープペンで選ぶ

シャープペンについてですが、この部分で自分好みのものを選ぶのは困難です。ここまでご紹介してきた多機能ペンですが、その紹介ページはボールペンの書きやすさや本体についての言及がほぼ全てで、シャープペンについてはあまり注目されておらず、レビューでもほぼ触れられていません。 シャープペンは多機能ペンの中ではどうしてもおまけのような扱いになってしまっています。気になる方は店頭での試し書きがオススメです。

タッチペンで選ぶ

ジェットストリームスタイラス ブラック

スマホやタブレット端末の普及によって、タッチペン付きのタイプも数多く見られるようになりました。 ランキング1位のジェットストリームにタッチペンが搭載されたジェットストリームスタイラスは、黒・赤・青の3色にタッチペンがついて定価は1,800円。

SMART-TIP タッチペン

スマートチップタッチペンフリクションボール3は普通のフリクションに見えますが、なんとペン先を収納した状態の先端をタッチペンとして使うことができます。こちらは先端部分のみで販売されており、3色用と4色用が選べます。

切り替え方法で選ぶ

多機能ペンの切り替え方法は主に3つ。1つめはシャープペンのように必要なインクを選んで下へスライドさせるノック式。一般的なボールペンはこのタイプが多いです。 2つめは本体軸を回転させて切り替える回転式。単色ボールペンではまず見ないですが、多機能ペンの中では見かけるタイプです。ノック式はスライドさせる頭の部分が外に飛び出していますが、回転式はこの部分がないためスッキリとした印象になります。軸の中央部分に別パーツが付いているか、やや膨らんでいるようなデザインが多いです。 3つめはランキング7位フォーインワンでもご紹介した振り子式。ノック部分も中央部分の膨らみもない、非常にシンプルな見た目のものが多いです。上2つに比べるとあまり一般的ではありません。 自分好みの切り替え方法がある方は購入前に確認を忘れずに。特に回転式と振り子式は見た目が似ているため注意が必要です。

サイズで選ぶ

自分にあったサイズは手のサイズや持つ位置によっても変わってきます。使いやすい多機能ペンをすでにお持ちなら、それに近いものを選ぶようにしましょう。今まで使ったことのないサイズを購入するのであれば、やはり一度店頭で確認してみることをオススメします。 参考までにご紹介すると、ランキングTOP10のうち最も大きいのがフォーインワンの150mm(Amazon商品紹介ページより)、逆に小さいのがビクーニャEXの134mmです。

重さで選ぶ

重いもの

多機能ペンはその特徴のために部品が多くなり、単色のペンに比べると重くなりがちです。その分力をかけなくてもしっかりとした線が書けますが、長時間の筆記で疲れやすくなってしまいます。 ランキング中最も重かったのはテックスリープラスの142g。次点のボールサインプレミアム33g、その次のフォーインワン30gの4倍以上です。

軽いもの

軽い多機能ペンは素早く書くのに便利です。外でメモを取る機会が多い場合は、軽い方がいいでしょう。 ランキング中、重さが確認できた中で最も軽いのは16.7gのサラサマルチ。なめらかな書き心地と合わせて、さっとメモを取るのに最適です。

太さで選ぶ

太いもの

筆圧が強い方は太軸の多機能ペンがオススメ。自然と力が抜けて長時間の筆記でも疲れません。 ランキングの中ではドクターグリップ4+1(14.1mm)とクリップオンマルチ(4色ペン+シャーペンタイプ、14.0mm)が太めです。

細いもの

筆圧が弱い方は細軸の多機能ペンがオススメ。握りやすく、力をかけやすくなります。 多機能ペンは基本的に多色ペンとシャーペンの組み合わせになるため、その分軸は太くなりがちです。ランキング内ではロットリングが軸径8mmの細軸タイプ。他に細軸の多機能ペンを探したい場合は、手帳用から探してみるといいでしょう。

注目!多機能ペンのメーカー

以上、様々な角度から多機能ペンをご紹介してきましたがいかがだったでしょうか。最後に、注目の多機能ペンメーカー2社をご紹介します。

パイロット

パイロットは、ランキングで2位3位の高順位でランクインした注目のメーカー。消せるボールペンフリクションや、ドクターグリップに低粘度油性インクを合わせたものなど、多機能に偽りのない充実かつ独自の機能で高評価を獲得しました。 他にもリフィルが選べるハイテックCコレトや、手帳にぴったりなツープラスワンスリムなど使いやすい多機能ペンが揃っています。自分にぴったりなペンを見つけたい方は、まずはパイロットから探してみてください。

三菱鉛筆

多機能ペンを考えるとき、圧倒的な人気でランキング上位を独占しているジェットストリームの存在を無視することはできません。 その人気の理由はとにかく書き心地。数文字の試し書きをしただけで実感できるその書きやすさは、ぜひ一度体験していただきたいです。ランキングでは一番人気の4色ペンにシャープペンがついたタイプのものをご紹介しましたが、他にも多くの種類が販売されています。気になる方はチェックしてみましょう。

多機能ペン、あなたならどう選ぶ?

文房具の進化に合わせて多機能ペンもたくさんの種類が発売されています。ボールペンで選ぶか機能で選ぶかは人それぞれ。まずは自分が何を目的に使いたいかを考えてみましょう。 これから冬にかけては手帳を購入して来年に備える時期。一緒に多機能ペンも買って、あたらしい1年を迎えてみてはいかがでしょうか。

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