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【ビジネス英語】自己紹介の方法とマナー|締めの言葉・例文

ビジネスマナー

英語での自己紹介とマナーについて紹介していきます。最近では社内公用語を英語にする企業も増えています。英語が社内公用語でなくとも、ビジネスマンとして、英語で自己紹介くらいは出来ておきたいところ。この記事では使えるシンプルな表現とマナーを紹介していきます。

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ビジネスにおける英語の自己紹介

「ビジネス英語」で自己紹介といっても、難しく考える必要はありません。エッセンスは小学校や中学校で学んだ英語と同じ。自己紹介に入る前に、まずは簡単な英語でも挨拶から入りましょう。

英語での簡単な自己紹介

1. Hello. My name is Taro Yamada. Nice to meet you. (こんにちは。私の名前は山田太郎です。お会い出来て光栄です。) この文章は非常にシンプルで、英語に触れたことのある人なら誰でも使えるでしょう。

2. Hello. I'm Taro Yamada. Nice to meet you. (こんにちは。私は山田太郎です。あなたにお会い出来て光栄です。) この文章は1の例文とほとんど同じ意味ですが、ややカジュアルな印象があります。

少し発展させた自己紹介の表現

少し発展させた表現として I'm honored to meet you. (あなたにお会い出来て光栄です。) これは英語における最上級の表現の一つです。CEO、社長など、位の高い人に挨拶する方法としてベストです。

I'm very pleased to meet you. (私はあなたにお会いできてとてもうれしく思います。) 「please」は「喜ばせる」という意味で、上の例文は受け身の表現なので、「あなたにあったことに私は喜ばされました。」というような意味になります。

二つを組み合わせて、 I'm very pleased and honored to meet you. (私はあなたにお会い出来て、この上なく幸せかつ光栄です。) このような非常に丁寧な文章で表現することも可能です。

英語で挨拶

自分の名前を英語で述べたあとは軽く相手に英語で挨拶しましょう。

一番基本的なのは How are you? (調子はどうですか?) これは英語に触れたことのある人ならば、誰でも使える非常にシンプルな例文です。 一語追加して How are you doing? とすることも出来ます。この文の方が少し英語ができるような雰囲気、ネイティブ感があります。

相手の仕事内容や環境を知っているのであれば、少し趣向を凝らした表現が出来ます。 例えば、 How is the project going? (あのプロジェクトは進んでいますか?どんな感じですか?) How was your summer vacation? (夏休みはどうでしたか?) 相手のプライベートを聞く質問なので、相手のことを知っている場合にはうまく使えるでしょう。

派生させた表現

少し派生させた高等な表現として以下のようなものがあります。

How was your flight? (フライトはいかがでしたか?) 相手が飛行機で到着した場合などに使えるでしょう。空港で出迎えるシチュエーションや、相手が空港からちょうど会社に訪れたシチュエーションで効果を発揮します。 相手が That was good.(良かったです。) や It was nice.(良かったです。) It was no problem.(問題ありません。) と肯定的な返答をした場合は I'm good to hear that.(そう聞けて良かったです。) やThat's great.(それは良かったですね。)と返答しましょう。 一方で It was terrible. (最悪でした。)や I couldn't sleep well.(よく眠れませんでした。)、It was not good.(良くなかったです。) といったネガティブな返事が帰って来た場合は I'm sorry to hear that. (それは残念です。)や You must be tired.(お疲れでしょう。) などと返答しましょう。

Which hotel are you staying? (どのホテルに泊まっているのですか。) や Where are you staying? (どこに泊まっていますか?) といったように、相手の滞在に対して英語で質問することも可能です。

英語で簡単に自分の経歴について自己紹介する

簡単な挨拶の後は、自己紹介をしていきます。自己紹介といっても、自分の仕事、会社、職歴など、簡単なものでOKです。

1. I work for Mayonez Co., Ltd. (私はマヨネーズ株式会社で働いています。) Workは「働く」「仕事をする」 非常に簡単な表現ですが、もっとも使える表現の一つです。

2. I'm working for Mayonez Co., Ltd. (私はマヨネーズ株式会社で働いています。) 1の文章とほとんど意味は同じですが、ニュアンスが少し異なります。現在進行形が使われているので、「私は今マヨネーズ株式会社で働いています。(しばらくは働き続けるけど、いつまで働き続けるかはわかりません。辞めるかもしれません。)」という意味になります。しかし、ほとんど意味に差はないので、1の例文と同じように使えます。

I have been working for this company for 10 years. (私はこの会社に10年間勤めています。) 現在完了進行形です。「今まで勤めてきて、さらにこの先も勤めていく予定です。」といったニュアンスです。

I have worked here since 2009. (私は2009年からここで働いています。)

英語で簡単に自分の仕事について伝える

自己紹介におけるもっとも重要なことである自分の仕事の詳細について自己紹介していきます。

I'm in charge of sales. (私はセールスの担当です。) 「in charge of」は「担当する。」

I'm in sales. (私はセールスをしています。)

I work in the advertising department. I'm working in the marketing department. (私は宣伝部で働いています。)

このように自分の担当、ポジションについて、自己紹介していきます。 基本的に上の例文3つが使えれば問題ありません。

英語で相手のビジネスについて質問する

自分の自己紹介が終わった後は、相手のことについて質問していきましょう。 名前や仕事、日々のことについて簡単な世間話のような質問でOK。

What is you name? (あなたの名前はなんですか?)

What do you do? (あなたの仕事はなんですか?)

What kind of work/job do you do? (どのような仕事をしているのですか?) What do you do? と同じ使い方をしてOK。

What/Which company do you work for? (どの会社で働いていますか?) What/which company did you come from? (どちらの会社からいらっしゃいましたか?) 上の二つの例文は同じ意味で使えます。

相手の言ったことがわからなかった場合

英語と一括りにしても、ブリティッシュ、アメリカン、オーストラリアン、シンガポールなど、出身国によって独特のアクセントや訛があります。また、相手が早口の場合、聞き取ればいことも多々あります。英語を母国語としない日本のビジネスマンが、海外のビジネスマンと話をする時、一番心配になるのが、聞き取ればいことではないでしょうか。 そこで、相手が何と言ったのかわからなかった場合に使えるフレーズを紹介していきます。 自己紹介の例文と同じように覚えておくと便利でしょう。

Excuse me? これはどのシチュエーションでも使えます。

I beg your pardon? (何とおっしゃいましたか?) Pardon?でも良いのですが、少しカジュアルすぎる表現になってしまいます。そこでI begをつけることで「頼みます」という意味をまとい、丁寧な表現になります。

What did you say? (何と言いましたか?) What are you talking about? (何について離していますか?) 以上の二つをそのまま使うのは好ましくないので、 I'm sorry や Excuse me? を先に言ってから、使うといいでしょう。例えば I'm sorry. What did you say? や Excuse me? What are you talking about? といった感じにすれば丁寧な印象を与えてくれます。

Could you say that again? という表現も丁寧でいいでしょう。

I don't understand. (意味がわかりません。) これは翻訳通り、相手が何を言ったのかわからないときにつかえます。 この文を使いときも先ほどのように I'm sorryやExcuse me?をつけると丁寧になります。

ビジネスにおける英語での自己紹介 まとめ

実際にビジネスで使える英語の自己紹介を紹介してきました。最後にまとめとして、今まで紹介してきた例文を組み合わせて、自己紹介の文を作っていきます。以下に紹介する例文をそのまま使っても良し。少し変えて使うのも良し。

1. Good morning. I'm Taro Yamada, an Sales manager at Mayonez Co., Ltd. I'm honored to meet you. How are you? (おはようございます。私はマヨネーズ株式会社で、セールスマネージャーをしている山田太郎です。あなたにお会い出来て光栄です。いかがお過ごしてでしょうか?) この文章では、一文に名前、ポジション、会社名の3つをまとめました。これをスムーズに言えると、かっこいいでしょう。

2. Good morning. I'm Taro Yamada. I'm working as an Sales manager at Mayonez Co., Ltd. I'm pleased to meet you. How are you? (おはようございます。私は山田太郎です。マヨネーズ株式会社でセールスマネージャーとして働いています。あなたにお会い出来て嬉しく思います。いかがお過ごしですか?) この例文も1の例文をほとんど同じ意味で使えます。使いたい方を使ってください。

自己紹介を英語で書く -メール-

海外の取引先にメールを送ることもあるかもしれません。メールや手紙は顔が見えないだけ、丁寧に書かなければ、意図しない印象を相手に与えてしまうかもしれません。特に、母語出ない英語で書く場合はなおさら。英語でメールで自己紹介をするときに、使える表現を紹介します。

書き出し

Dear Mr./Ms. 英語でのメール書き出しには必ずDearを付けましょう。Dearが一番オーソドックスな表現です。 たとえば、 Dear Mr. Yamada Dear Ms. Suzuki Mr. は男性に Ms. は女性に使います。 Dr.は相手がPh.D(博士号)を持っている場合や、医者、学者などに対しつけます。

自己紹介

実際に会って自己紹介する場合と、メールで自己紹介する場合につかう英語に違いはほとんどありません。「ビジネスにおける英語の自己紹介」で紹介した英文をそのまま使って頂いて問題ありません。

My name is Taro Yamada. I work at Mayonez Co., Ltd. (私の名前は山田太郎です。マヨネーズ株式会社で働いています。) この表現はこの記事ですでに紹介している表現を組み合わせて自己紹介したものです。 My name is Taro Yamada and I work for Mayonez Co., Ltd. と一文にしてもOKです。

または I am Taro Yamada, an sale manager at Mayonez Co., Ltd. (私は山田太郎、マヨネーズ株式会社のセールスマネージャーです。) と自分の名前とポジションを一文にまとめて自己紹介することも可能です。

感謝を示す表現

Thank you very much for your email (メールありがとうございました。) Thank you very much for your support. (協力してくださりありがとうございます。) Thank you for your cooperation. (協力ありがとうございます。) 上に紹介した例文のように Thank you ( very much ) for 〜 と使う場合がとても多いです。 for の後に名詞を入れます。 協力に感謝したいなら your help や your cooperation というワードを入れます。 相手の行動に感謝したいのであれば、 動詞+ingでforの後に入れます。 例えば、 Thank you for sending me the file. (ファイルを送ってくださりありがとうございます。) や Thank you for helping me on the project. (プロジェクトで助けてくださりありがとうございました。) のように使えます。

よりネイティブ感のある感謝を示す表現

すこし上級な表現として appreciate という動詞を使えます。 appreciateは「感謝する」という動詞で以下のように使うことが出来ます。 I appreciate your help. (あなたの助けに感謝します。) I really appreciate you. (あなたに感謝します。) I appreciate it. ( (相手が何かしてくれたことに対し) 感謝します。)

ビジネスで使える表現として I appreciate your concern. (あなたの配慮に感謝します。) concernは関心、配慮という意味があります。

注意点

会って自己紹介する場合と、メールでの自己紹介にはほとんど違いはないと書きましたが、以下の一点には気をつけてください。

手紙やメールで注意が必要なのは I'mやYou'reなど短縮形を使わないこと。 I am, You are と書くように気をつけてください。 ◯ I am Taro Yamada. ✕ I'm Taro Yamada

メールにおいて英語で自己紹介 まとめ

ビジネスのおける英語での自己紹介とほとんど同じです。このセクションで紹介した例文を使えば、英語でメールで自己紹介することも問題なくできると思います。 簡単に英語でのメールで自己紹介をシミュレーションしてみましょう。 Dear Ms. Smith. I am Taro Yamada, an sale manager at Mayonez Co., Ltd. I receive your email last night. Thank you very much for your email. (スミスさん。私はマヨネーズ株式会社でセールスマネージャーをしている山田太郎です。昨夜メールを受け取りました。メールありがとうございました。) こんな感じで英語での自己紹介をしつつ、書き出していけば良いでしょう。

自己紹介を英語でする -面接- 

ビジネスにおける英語の自己紹介やメールにおける自己紹介とほとんど違いはありません。 英語が母国語出ない日本人が英語を話すときには、なるべくわかりやすい単語を選び、丁寧に相手に伝えることが大切です。 それでは、面接で使える英語の例文やマナーを紹介していきます。

まず、握手をします。この時、相手の目をしっかりと見て堂々と握手をしましょう。笑顔も忘れずに。 握手の強さは、後で「英語で自己紹介をするときのマナー」でも書きますが、強すぎず、弱すぎずです。しっかりと相手の手を握りましょう。

そして、英語で自己紹介をしていきます。 My name is Taro Yamada. It is a pleasure to meet you. (私は山田太郎です。お会い出来て嬉しく思います。) ビジネスにおける英語の自己紹介とほとんど同じですね。I'mよりMy name is の方が丁寧で好ましいでしょう。 そして I came here for 10 o'clock interview. やI'm here for 15 o'clock interview. と何が目的で来たのかを明確にしましょう。相手はあなた以外にもたくさんの面接相手を抱えているかもしれません。

面接官が Thank you for coming. I'm David Smith, your interviewer today. (お越しいただいてありがとうございます。私はデイビッド・スミス、あなたの面接官です。) などと言うと思います。 あなたは改めて I'm pleased to meet you, Mr. Smithと言うと良いでしょう。

英語での面接において、ベーシックな質問は、長所や短所、やりたい仕事について聞かれることだと思います。日本語では簡単に答えられても、英語で答える場合はすこし詰まってしまうかもしれません。テンプレートを覚えておけばOK.

長所に関して What are some of your strength. (あなたの強みはなんですか。) という質問に対し I'm good at dealing with problems. (私は問題解決能力が高いです。) や I'm proficient in Chinese. (中国語が使えます。) という表現ができます。 長所について英語で表現する時に使えるのが I am good at という表現。 これだけ覚えておけば、とりあえずOKです。

短所に関しては What is your weakness. (あなたの弱みはなんですか。) という質問に対し I've had a few issues with planning in the past. (私は過去に計画性に関して問題がありました。) I can be a bit of perfectionist. (私は少し完璧主義なところがあります。) といった返答ができると思います。 I can be a bit of で 私は少し〜になってしまうことがあります。という英語表現になります。

あなたがしたいこと、したい仕事を述べる時は want ではなく would like to を使うと丁寧な表現になります。 例えば I would like to work in sales division. (私はセールス部門で働きたいです。) というように使えば良いでしょう。

面接で英語で自己紹介 まとめ

面接で英語で自己紹介する場合も、ビジネスで英語で自己紹介する場合もほとんど違いはありません。 基本は全て同じフレーズを使いまわすことが出来ます。 英語で自己紹介だからといっても、臆せず、例文を覚えて、それを少し変えて使ってみましょう。

ではまとめとして、全てを合わせた例文を作っていきましょう。 あなた:My name is Taro Yamada. It is a pleasure to meet you. I came here for 10 o'clock interview. 面接官:Thank you for coming. I'm David Smith, your interviewer today. あなた: I'm pleased to meet you, Mr. Smith 〜面接が始まり〜 面接官:What are some of your strength. あなた:I'm good at dealing with problems. 面接官:What is your weakness? あなた:I can be a bit of perfectionist.

どうでしょうか。こんな感じで簡単な英語での面接における自己紹介をシミュレーションしてみました。いろいろ他にも表現はあるので、調べて肉付けしていくのが良いでしょう。

英語で部署

企業には販売、経理、研究開発など様々な部署があり、それぞれがそれぞれの仕事をしています。以下にそれぞれの英語での表し方を紹介していきます。

Section/Division/Department 部署/課 sales 販売 accounting 経理 legal 法務 general affairs 総務 human resource 人事 public relations(PR) 広報 sale promotion 販売促進 research and development 研究開発 Planning and Development 開発企画 Finance 財務 Design/Engineering 設計 Secretarial 秘書

使い方として Sales Division、Secretarial Sectionといったように、 部署名+Section/Division/Deparment と組み合わせて使えます。

英語でビジネスをするときのマナー

日本におけるビジネスの慣習はたくさんあると思いますが、その全てが海外の企業とビジネスをするときに使えるわけではありません。文化的に全く違う日本と、外国では、ビジネススタイルにも違いがあります。日本的慣習でビジネスを進めようとすると、失礼になってしまう場合もあるかもしれません。最低限の違いは押さえておきましょう。

名刺を渡す

日本では、一番最初に名刺を渡すことが多いと思います。両手で名刺を持ち、お辞儀をしながら丁寧に名刺のやりとりをする。こういった形が一般的ではないでしょうか。

海外では少し違います。 まず、出会ったときに握手をしましょう。

この時、軽く挨拶をすると良いでしょう。 例えば、 Good morning. My name is Taro Yamada. Nice to meet you. といった感じに軽い挨拶と自己紹介をしましょう。 この記事で紹介している例文を参考にするとなお良いでしょう。

握手をして、挨拶をしたら、軽く微笑みましょう。そして。相手の目としっかりと目を合わせます。 これには理由があります。 アメリカでは、はっきりと自分を表現する人が好まれます。これはビジネスでも同じです。目を合わせないと、「何かやましいことでもあるんじゃないか」「何か隠しているんじゃないか」と思われてしまうかもしれません。こうならないためにも、しっかりと相手の目を見ましょう。

また、握手の強さにも注意しましょう。 これは日本人と握手するときにも言えることですが、弱い握手はあまり印象がよくありません。強すぎる握手は相手に威圧的な印象を与えてしまうので、ほどよい強さで握ると良いでしょう。

握手をしたら、いよいよ名刺を渡す時です。 Could I exchange business cards? (名刺を交換したいのですが。)  This is my business card. (これが私の名刺です。) Do you have a business card? (名刺はお持ちですか?) Could I have your business card? Would you mind giving me your business card. (名刺をいただくことはできますか?) Would youの方がやや丁寧な印象があります。 などと言えばスムーズに名刺を交換できます。

ビジネスマナー まとめ

日本人は海外から礼儀正しいと思われている場合が多いです。そのため、普段通りにしていれば、海外のビジネスマンと仕事をする場合も問題が起こることは多くないと思います。しかし、相手の文化やマナーを尊重することは、お互いの仕事をスムーズに進めることに繋がります。ちょっとした心遣いを忘れずにしましょう。

ビジネスにおける贈り物

海外のビジネスマンを仕事をする時、贈り物をすることは大切なことです。自己紹介のタイミングでプレゼントを渡しましょう。

贈り物の種類

無難なのは花束。どこの国のビジネスマンにも喜ばれるでしょう。またアルコールも良い選択です。しかし、相手の好みもあるため、少し難易度は上がるかもしれません。 日本は海外から見ても面白いものが多いです。日本の名物を送るのもいいかもしれません。 例えば日本酒。海外でもブームが来ているので、喜ばれるでしょう。他には和柄の風呂敷やハンカチなど、なにか日本を感じさせるものを選ぶと良いでしょう。

気持ちを込めよう

気持ちがこもっている贈り物であれば、受け取って嫌な思いをすることは少ないです。しかり、なるべく相手の好むものを送るのが良いでしょう。相手の出身国や相手の個人的な好みをリサーチして、適切なものを送れば、それだけ仕事もスムーズに進むでしょう。

英語での自己紹介を怖がらずに!

ビジネスにおける自己紹介、メールにおける自己紹介、面接における自己紹介について多くの例文を紹介をしていきました。読んでわかるように、自己紹介に使うフレーズには多くの共通点が合ったと思います。自己紹介のエッセンスは同じと言っていいでしょう。紹介した例文はそのまま使えるものが多いです。ぜひ、実際に使ってみてください。 基本こそ大切。例文を覚えて、応用して、英語での自己紹介に臆せず挑戦してみてください。

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