【今すぐ始めるSwift】入門から実践まで学べる資料まとめました

入門

今回はSwiftを使ってiPhoneアプリ開発をするために、Swift入門のための教材をまとめました。「Swiftとは?」から「SwiftでToDoアプリを作る」ところまで、順を追って教材を紹介しています。ぜひ今日から、今から、Swift入門してみましょう!

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Swift入門資料まとめ

それでは早速Swift入門のための資料を見ていきましょう。

Swift入門編:ざっくりと理解する

Swift入門編ということで、いきなりコードの話ではなく、ざっくりとした概要を解説しているスライドの紹介です。

「Swiftって何?」「Swiftってどこがいいの?」というところを簡単に紹介しているので、はじめの入門として参考になるスライドです。

AppleがObject-CからSwiftを推奨するように切り替えた理由とともに、簡単な文法や変数を紹介しています。すでに習得しているプログラミング言語と比較しながら、その違いを見ていくと、すんなり自分の中にSwiftの文法が入ってくるでしょう。

Swift応用編:文法などの基礎を学ぼう

さらに深掘ってSwift言語の基礎を抑えていきます。

かなり簡潔かつ丁寧ににSwiftの説明をしているスライドです。実際のコードを例に説明しているので、他の言語を学習していれば何をやっているコードなのか、なんとなくわかるでしょう。

iOSアプリ開発に使うXcodeの画面説明を少ししたあと、基本文法、関数の使い方などより詳しいSwiftについて解説しているスライドです。Swiftの基本的な概念の説明なので、次の実践編に備えてじっくり学習しましょう。

Swift実践編:アプリを作る

さて、いろいろ資料を見てSwiftがどんなものかがわかってきたのではないでしょうか。それでは実際に手を動かしてSwiftによる簡単なアプリを作っていきましょう。 Hello Worldを表示する

まずは定番の「HelloWorld!」を表示してみましょう。こちらの記事ではiPhoneアプリを作るために必要なXcodeのインストールから解説しています。 ToDoアプリを作る

Swiftの文法の基本的なところをざっと復習したあと、ToDoアプリを作っていく記事です。やっぱり何か実際に作ってみないと、モチベーションが上がりませんよね。ということでToDoアプリを作りましょう!

Swiftでアプリ開発しよう!

いかがでしたか?もしToDoアプリまで到達出来たという方は、SwiftによるiOSアプリ開発の楽しさを感じたかもしれません。「もっと他のアプリを開発したい」という方は、こちらにチュートリアルサイトをまとめておりますので、ぜひ参考にしてみてください。

早速自分の作りたいものが思い浮かんでいるという方は、逐次調べながらiOSアプリを開発してアップルストア上で公開しましょう!みなさんの作ったアプリが世界に広がっていくことを楽しみにしています。

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