オンラインで簡単にポスト・イット出来るツール「Mural」|オンライン・ホワイトボードが登場

オンラインで簡単にポスト・イット出来るツール「Mural」|オンライン・ホワイトボードが登場

ひらめきを可視化して残せる便利なwebサービス「Mural」

エンジニアやデザイナーの方で、ちょっとした瞬間にアイディアやデザインなどを思いつくことありませんか?でも時間が経つと忘れてしまったり、自分の伝えたいイメージをチーム内でうまく共有出来ない時ってありますよね。

今回は、そんな時に簡単にアイディアやブレインストーム(ひらめき)を可視化して残せる便利なwebサービス「Mural」を紹介したいと思います。

オンライン・ホワイトボード「Mural」

サイトリンク:「Mural」

「Mural」はオンライン上で利用出来るホワイトボードツール。ドラッグ&ドロップでポスト・イットのようにペタペタとテキストやメモを貼っていくことが可能です。

最近、リモートワーカーとして働く、エンジニアやデザイナーが増えてきていますよね。これまではオフィスで集まって、ホワイトボードを使って「アイデアの共有」、「情報の共有」、「認識の共有」を行っていましたが、リモートとなると、テキストや音声だけでの共有となり、認識を一致させることに難しさを感じる方は多いと思います。

「Mural」はまさに「オンラインのホワイトボード」です。リアルタイムで、これまで行っていた会議などでの情報共有体験を、オンラインで実現しました。

Muralの使い方は非常に直感的。説明を読まなくてもダウンロードしてすぐそのまま使えます。

簡単に説明しますと、使い方は、左に用意されているパレットからSickyNoteと呼ばれる付箋を選び、3種類の付箋(正方形、長方形、丸型)の中からドラッグ&ドロップするだけで、ホワイトボードの方にどんどん貼り付けていきます。

sketchツールを使って付箋にイラストの書き込みが出来たり、写真やAIファイル、テキストも全部ドラッグ&ドロップで可能なので思いついたアイディアをすぐ反映出来ます。

画面右には簡単なチャット機能も付いています。グループ内でのプロジェクト共有も画面右上のShareからリンクを作成し、あっという間に共有が行えます。

使い方が非常にシンプルなので投稿する敷居も低いです。

同じような「付箋」を使ったタスク管理のwebサービスでは、「Trello(トレロ)」が有名ですが、「Mural」はよりイメージの可視化やビジュアライズに特化したサービスです。

使い方次第でプロジェクトのタスク管理、アイディアの雑記帳、TO DOLISTなど様々なことが出来ると思うので、興味のある方は是非試してみてください。

コースはStartup、Business、Enterpriseの3つに分かれ、それぞれコースによって利用可能なメンバーの数(5〜30人)が違います。30日間のトライアルもあるので、まずは実際にいじってみましょう!

エンジニアやデザイナーの方で、ちょっとした瞬間にアイディアやデザインなどを思いつくことありませんか?でも時間が経つと忘れてしまったり、自分の伝えたいイメージをチーム内でうまく共有出来ない時ってありますよね。

今回は、そんな時に簡単にアイディアやブレインストーム(ひらめき)を可視化して残せる便利なwebサービス「Mural」を紹介したいと思います。

オンライン・ホワイトボード「Mural」

サイトリンク:「Mural

「Mural」はオンライン上で利用出来るホワイトボードツール。ドラッグ&ドロップでポスト・イットのようにペタペタとテキストやメモを貼っていくことが可能です。

最近、リモートワーカーとして働く、エンジニアやデザイナーが増えてきていますよね。これまではオフィスで集まって、ホワイトボードを使って「アイデアの共有」、「情報の共有」、「認識の共有」を行っていましたが、リモートとなると、テキストや音声だけでの共有となり、認識を一致させることに難しさを感じる方は多いと思います。

「Mural」はまさに「オンラインのホワイトボード」です。リアルタイムで、これまで行っていた会議などでの情報共有体験を、オンラインで実現しました。

Mural

Muralの使い方は非常に直感的。説明を読まなくてもダウンロードしてすぐそのまま使えます。

簡単に説明しますと、使い方は、左に用意されているパレットからSickyNoteと呼ばれる付箋を選び、3種類の付箋(正方形、長方形、丸型)の中からドラッグ&ドロップするだけで、ホワイトボードの方にどんどん貼り付けていきます。

sketchツールを使って付箋にイラストの書き込みが出来たり、写真やAIファイル、テキストも全部ドラッグ&ドロップで可能なので思いついたアイディアをすぐ反映出来ます。

Mural

サイトリンク:「Mural

画面右には簡単なチャット機能も付いています。グループ内でのプロジェクト共有も画面右上のShareからリンクを作成し、あっという間に共有が行えます。

使い方が非常にシンプルなので投稿する敷居も低いです。

同じような「付箋」を使ったタスク管理のwebサービスでは、「Trello(トレロ)」が有名ですが、「Mural」はよりイメージの可視化やビジュアライズに特化したサービスです。

使い方次第でプロジェクトのタスク管理、アイディアの雑記帳、TODOLISTなど様々なことが出来ると思うので、興味のある方は是非試してみてください。

コースはStartup、Business、Enterpriseの3つに分かれ、それぞれコースによって利用可能なメンバーの数(5〜30人)が違います。30日間のトライアルもあるので、まずは実際にいじってみましょう!

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